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「現代用語の基礎知識」72年目の転機へ 大幅リニューアルに向け準備、「休刊」は否定(J-CASTニュース) j-cast.com/2019/04/233559… 同書筆者らには2月に《…2019年版をもってこれまでと同じかたちでの『現代用語の基礎知識』はいったんお休みすることといたしました」との文言が入った手紙を送付。》
リンク J-CASTニュース 1 user 15 「現代用語の基礎知識」72年目の転機へ 大幅リニューアルに向け準備、「休刊」は否定 「ユーキャン新語・流行語大賞」の選出元としても知られる「現代用語の基礎知識」。その同書が大幅なリニューアルに向けて調整中であることが分かった。筆者らへの手紙には「いったんお休み」の表現もあるものの、編集部側はJ-CASTニュースの取材に対し「休刊」を否定。具体的なリニューアル内容については、今後改めて発表するとしている。
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《…70余年の歴史の中でさまざまに試行錯誤してまいりましたが、より時代に即したかたちで読者の皆様にお届けできるよう考えております」「現在、内容については検討を重ねており、あらためて正式に発表できると思います」と、現時点では同書のリニューアルを想定しているとの考えを示した。
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《また、気になるのは「流行語大賞」の行方だ。選考委員を務めている漫画家のやくみつるさんはJ-CASTニュースの取材に、 「日頃、世事には気を配っているつもりですので、流行語大賞の選考委員を継続してまいりたいのはヤマヤマです」 と、選考委員を続ける意欲を明かしている。》 pic.twitter.com/PnXyKwJjyd
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Yahoo!検索大賞のアスリート部門受賞者(敬称略)と流行語大賞を比較すると、 2014:羽生結弦(大賞も受賞)/「ゆづ」ノミネート止まり 2015:五郎丸歩/「五郎丸ポーズ」トップテン(本人は授賞式にノーコメントで欠席)
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2016:福原愛(スペシャル部門賞「卓球」でもリオ五輪日本代表として受賞)/ノミネートなし 2017:アン・シネ/ノミネートなし
Yahoo!検索 @YahooSearchJP
スペシャル部門賞男性受賞者は「羽生結弦」選手でした。 羽生選手は「アスリート部門賞」の受賞もしており、見事ダブル受賞となりました! #羽生結弦 #ヤフー検索大賞
Yahoo!検索 @YahooSearchJP
平成最後の検索大賞となる今年は、スペシャル部門賞として、検索数が急上昇した平成生まれの男女を選出いたしました。 スペシャル部門賞女性受賞者は「大坂なおみ」選手でした。 #大坂なおみ #ヤフー検索大賞 pic.twitter.com/1od07G6rOC
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昨年は平昌オリンピックのカーリング女子日本代表や、不倫が発覚したある人物など、やくみつるは週刊ポスト『マナ板紳士録』にて引退選手も含めて女性アスリートも題材にしていたのだが、今年は最新の2019年5月3・10日号になっても、大坂なおみ選手や、吉田沙保里、松本薫両氏の引退をスルーしている。
ツイートまとめ やくみつるが2019年に入ってから原稿を描いた、週刊ポスト『マナ板紳士録』の題材について 派手に「炎上商法」したかったら抑えてるはずないんだよな…。 1176 pv 21 1 user
ツイートまとめ 週刊ポストが2019年になって#MeTooに言及した一方、やくみつるが同誌で存命女性を漫画の題材にしなくなった件について 流行語大賞選考委員として2018年のトップテンに入れたよな? 1171 pv 8

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流行語大賞「そだねー」ブームへの戸惑い乗り越え、今は「誇り」に 一時は拒否も(デイリースポーツ) daily.co.jp/gossip/2018/12… 《五輪以降、「そだねー」と「もぐもぐタイム」に注目が集まる状況に、選手たちは戸惑いもあった。「競技に注目してほしい」。》
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《ある表彰式では「そだねー」を求められて拒否したこともあった。》  《「最初はもぐもぐタイムだったり、そだねーに戸惑ったこともあったけど、カーリングっていうワードを付随して、思い出してもらえるというのは選手としてすごいうれしいことでもある。今は誇りに思ってます」と、本橋。》
リンク デイリースポーツ online 12 流行語大賞「そだねー」ブームへの戸惑い乗り越え…今は「誇り」に 一時は拒否も/デイリースポーツ online 情報満載デイリースポーツ/流行語大賞「そだねー」ブームへの戸惑い乗り越え…今は「誇り」に 一時は拒否も
リンク ニッポン放送 ラジオAM1242+FM93 開幕まで1ヶ月! やくみつるが平昌五輪注目の女性アスリートを紹介! 1月8日(火)の『垣花正 あなたとハッピー!』で、やくみつるが、平昌五輪注目の女子アスリートを紹介した。 開幕までちょうど1ヶ月に迫った平昌五輪。2月9日から25日まで、韓国の平昌で行われる一大スポー…
リンク ja-jp.facebook.com みんなのニュース 平昌オリンピックで、銅メダルを獲得した、 女子カーリングが大人気です! #みんなのニュース #やくみつる

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流行語大賞授賞式のニコニコ生中継をタイムシフトで見たが、出席した受賞者に表彰楯を渡した各選考委員は以下のとおり。 eスポーツ:俵万智 おっさんずラブ:辛酸なめ子 ご飯論法:清水均 災害級の暑さ:金田一秀穂 そだねー:やくみつる ボーっと生きてんじゃねーよ!:室井滋 (姜尚中は担当なし)
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やくみつるは平昌オリンピックの際にカーリング女子日本代表にすっかり「お熱」だったので、願ったり叶ったりだろう。(ケッ なお、やくによる挨拶は、授賞式アシスタント2名から事前に「平成最後の」「ひょっこりはん」が今年の言葉だと意見を聞いたことと、大谷翔平選手の帰国について話題にした。
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やくみつる氏 大谷の凱旋帰国を「サイレントトリートメント」で出迎えてほしかった(デイリースポーツ) daily.co.jp/gossip/2018/12… 週刊ポスト2018年12月7日号分『やく・みつるのマナ板紳士録』の1本目のネタを、流行語大賞授賞式の挨拶で使い回したところで、私にはバレバレですわよ。 pic.twitter.com/QpDrT7VUPG
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リンク デイリースポーツ online 2 やくみつる氏 大谷の凱旋帰国を「サイレントトリートメント」で出迎えてほしかった/デイリースポーツ online 情報満載デイリースポーツ/やくみつる氏 大谷の凱旋帰国を「サイレントトリートメント」で出迎えてほしかった
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《選考委員の1人、漫画家のやくみつる氏は、ノミネート30語にも入らなかった「サイレントトリートメント」を選考説明の場で取り上げた。》 《「先日、…空港に大勢の方が出迎えにきて、祝福したりスマホで写真をとったり。なぜあの人たちがサイレントトリートメントで迎えてあげられなかったか」》 pic.twitter.com/6L1Jl6J1Xj
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コメント

ローストの肉 @ROM69787270 2019年4月24日
日頃、世事(安倍の動向)には気を配ってるんだろ、知ってる知ってる
八代泰太 @clockrock4193 2019年4月25日
既に識者による密室会議よりもっと正確かつ大規模に「今年バズった言葉」を集計できるようになったのに、未だに旧来の方法で続ける意義がないんだよなあ。
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