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ゴマホビー @dinopianosaurus
現存種のラクダと古代種のラクダ。こうして比較できるのはとても面白い。やはり知らないことは沢山あるな。 pic.twitter.com/siXIheYnSR
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#大哺乳類展2 お土産コーナーの前に座礁したシロナガスクジラの子供の標本があり、子供でありながらとても大きい。胃の内容物にプラスチックが入っており、死因は不明だが、少なくとも要因の一つにはなっている。上手いことは言えないが、動物を知ればそこに住む環境、自然が大切と意識が変わるはず pic.twitter.com/fEZ4l4x9Qu
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#大哺乳類展2 子供柄生き残る為に周囲の環境と自分の体毛を同色にして同化させる展示だったが、やはりゴマフアザラシがいたのでそればっかり撮っていたのだった。説明にならんけど、ゴマフアザラシかわいい。 pic.twitter.com/Qv3BS1QIbS
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#大哺乳類展2 その中で?ときたのが何故か絶滅種のクアッガとニホンオオカミが地味に展示されている事である。生きている姿を見る事が出来ない動物の頭骨を見る事ができるのはとても貴重な体験である。両者ともカタログには紹介されていないので、自分の目でしっかりと見ておく事。 pic.twitter.com/tDtHuiK3jS
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#大哺乳類展2 哺乳類の頭骨と歯が大量に展示されている。哺乳類の特徴は歯である。食べるものも違えば葉の形も違う。歯が色んな形に変わるので哺乳類はいろんな環境に適応できる種といえる。 pic.twitter.com/7UFzEswsgY
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#大哺乳類展2 アザラシとアシカの違いも紹介されている。アシカは後ろ足を前に向くことが出来るので四肢で歩行することができるがアザラシはそれが出来ないので、イモムシの様に這って進む。泳ぎ方も双方とも違う。アザラシはより泳ぐ事に特化している。 pic.twitter.com/N3sbyehQ7P
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#大哺乳類展2 ここには珍しくゴマフアザラシの赤ちゃんの標本に触れる事ができる。触った感触はとてもフワフワしてて身体を保温するにはとても役立つことがわかる。ゴマちゃんに触らしてくれてありがとうと伝えたい。 pic.twitter.com/avhnUUTbKo
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#大哺乳類展2 ここは奇蹄目と鯨偶蹄目のコーナー。似たようなスタイルだが多種多様。いかに繁栄できた種だとよくわかる。ディズニーにでてきた、あふんふんマタ〜タ〜♪のイボイノシシがいた。 pic.twitter.com/GES1OTNInp
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#大哺乳類展2 もちろんアザラシ セイウチ ラッコもいる。ヒョウアザラシもあるのにビックリした。南極でペンギンを襲ったりする海のギャング。なかなか恐ろしいやつである。 pic.twitter.com/93OUE1vPSb
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#大哺乳類展2 ここでやっと剥製のオンパレード。いきなりの光景に少しビビる。まるでライオンキングの動物が集まるシーンが思い出される。毛があるとガラリと雰囲気が変わるので骨格と見比べてみると楽しい。 pic.twitter.com/N86IxwlLeS
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#大哺乳類展2 アメリカバク、イノシシ ワラビー シフゾウと本当に色んな骨格が並んでいる。がいっぱいあるので、詳細は省きます。兎に角、沢山あって何を書けばいいか困るぐらい。 pic.twitter.com/uVtjoLvIO8
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#大哺乳類展2 チーターの高速疾走に特化した身体に進化させた動物を自分は知らない。脊柱をバネとして高速化を実現し、無駄な部分は排除して、ここまでやると天晴れな感じがする。足で走るというより、胴の曲げ伸ばしで走る感じ。陸の魚と見るべきか。 pic.twitter.com/MOW705zTCO
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ゴマちゃんお忍びお出かけ。本物のゴマちゃんもいたりと良かった。素早く撮ったせいかブレてる。 pic.twitter.com/MNbZkCnu0z
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哺乳類は胎生を確保をする為、胴椎の後方の肋骨がなくなって、可動範囲が増えたりと哺乳類独自の特徴もあるが、恐竜の動きを考察する材料にはなる。ロコモーションや足の使い方やら、逆に何が違うのか、何が出来ないのかを考えてみる。哺乳類と違って骨盤が巨大で、柔軟性より頑丈な作りになっている pic.twitter.com/EZkx7805xY
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#大哺乳類展2 キリンも背が高いのだがミナミゾウアザラシが恐ろしく大きい。陸上に上がれる事も凄い。内蔵がやられないのかと思うが肋骨が頑丈なのだろうか。あとナックルウォークをするアリクイやアルマジロ等部分的にみるとカッコイイ手を持っている。 pic.twitter.com/S3AWhXk4KW
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#大哺乳類展2 カバとサイの比較。どちらも大きな動物であるが、カバの四肢は短めであるが、頑丈な作りをしてる。サイはより陸上適正な作りになっている。膝頭の発達はカバより強い。四肢もカバより長め。脊柱が高さを増して発達してるサイと比べてカバはおとなしめ、水中の浮力で補っていると見るか pic.twitter.com/S4EaHQVpGs
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#大哺乳類展2 ラクダの骨格は身体の大きさの割りに手足が長い。過酷な環境に耐える構造を持っている。歩行は側対歩という同じ側の前後の肢をそれぞれ1組ずつ地面をついたり離れたりする歩行様式。キリンもそれに当てはまる。生きている動物がいてこそわかることがたくさんある。観察は大事。 pic.twitter.com/DZX78pWspl
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#大哺乳類展2 アライグマとフェネックがいたのにフェネックの写真が耳しかなかったのだ…。アライさんは一つもなかったのだ…。 pic.twitter.com/eLJA31wpNF
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#大哺乳類展2 趾行性、蹠行性 、蹄行性の歩行様式の説明、ざっくり言うと、踵をつけるかつけないか、指で立つかという話、どこかで観たことがあるパンダの骨格とライオンと馬とトナカイがズラッと並んでる。 pic.twitter.com/oLhq1md5hr
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アフリカ象の骨格とツチブタの骨格とジュゴン。ツチブタの骨格は筋肉をつける為か、骨端が伸びて筋肉の付着展を増やしている。筋肉で体を支えるツチブタと対して、象は骨で支える印象に見える。 pic.twitter.com/PHeYCHMOkd
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#大哺乳類展2 入り口では概要の映像とアフリカ象が待っていた pic.twitter.com/irb8r4TebR
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今日は休みなので、哺乳類展行ってくる。

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