2019年4月26日

気≒気功とは何なのかについてグダグダ考えてみた。

気。
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ピゾナ @pizonat

苫米地氏の気功の動画見たが、私の考えてる気とは少し違うような気がした。苫米地氏は情報空間の出来事みたいな言い方しているんだけど、私の考えでは気というのは気力の充実とか気が漲るとかそういう感覚。太極拳とかも気を錬成するためのヨーガ的な体操だと思う。東洋的。youtube.com/watch?v=tSv0AO…

2019-04-24 02:56:20
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ピゾナ @pizonat

金田正一 間違えなく155キロは超えていた! 投球練習+対長嶋4三振 youtu.be/O6IILQbgUn8 @YouTubeさんから

2019-04-24 03:03:21
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ピゾナ @pizonat

RT動画より引用: 金田「気が入ったとき、もう最高に入ったときというのは、どのくらいでしょうかね、それ(155km/h)以上は完全に出てると思うんですがね」

2019-04-24 03:03:23
ピゾナ @pizonat

ようするに気という言葉は日本語として普通に使われていたもの。最近はあまり使われなくなったのかもしれないけど。金田氏の言う気が入ってるというのは調子が良くて体中に気が漲っている状態と考えてよいと思う。この感覚が最近の日本人にはわからなくなってきているのかもなと。#気功 #オカルト

2019-04-24 03:06:13
ピゾナ @pizonat

長嶋茂雄があれだけの人気を得たのも漲る気が感じられたからだと思う。今の野球選手でそういう人ってあまりいない。長嶋の打席に立ったときの集中力、あれは間違いなく充実した気力の為せる技だと思う。そういう観点から新元号の令和についても苦言を呈したんだけど、理解者は誰もいませんでしたトホホ

2019-04-24 03:11:45
ピゾナ @pizonat

「新元号「令和」は気の観点から低く評価せざるをえない。」をトゥギャりました。 togetter.com/li/1335055

2019-04-05 19:32:47
ピゾナ @pizonat

たとえば西洋の言葉で「気」にあたるものがあるかというと私の知る限りは見当たらない。ようするに気って何かと言われたら科学的に説明するのが難しい。単に体調が良いだけじゃないかと言われればその通りかもしれないけど、それだけでは説明不足なのも事実。気力が何の妨げもなく縦横に漲る感じと思う

2019-04-24 03:28:25
ピゾナ @pizonat

正式な辞典に載ってるような言葉ではないかもしれないけど、日本人が普通に使っていた気という言葉はおそらく、東洋で言うところの気功とかと地続きのモノであると思う。そこに苫米地氏の言う情報空間というのもプラスアルファで加味して考えればより正解に近いということは言えるのかもしれない。

2019-04-24 03:30:54
ピゾナ @pizonat

どうして体を温めると風邪が治るかというと、単純に免疫力が上がるからなんだよ。なぜかというと、人間は生来的に体毛の薄い哺乳類であり(人類ネオテニー説)、寒いということが死に直結するからで、温かいというのはそれだけで安心できるから、自動的に免疫力が上がるという機能が備わったのだと思う

2017-09-20 01:25:49
ピゾナ @pizonat

温かいと安心するという精神的なものが身体にフィードバックされた(=進化)のだと思う。だからこの機能を使わない手はないってことさ。イエスが病気を治すことができたのもイエスの圧倒的人間力(だって救世主だよw)で、触れあった人々の免疫力を向上させることができたということではないかと思う

2017-09-20 01:30:46
ピゾナ @pizonat

愛という最強の思想を背景にした誠と圧倒的なコミュ力がイエスによる病気治癒(奇跡)の正体だったんじゃねえかな。そしてこれは何かに似ている、そう、天皇陛下の被災地訪問による共苦(コンパッション)。そういう観点からも今上天皇による国事行為の刷新は肯定されるのではないかと思う。

2017-09-20 02:45:22
ピゾナ @pizonat

これをイエスに置き換えて考えてみよう。イエスはあの当時のあの辺ではアイドルを超えた救世主だったわけで、そのイエスが病人に寄り添い言葉をかけてハグをしたりすることは凄まじい免疫力アップになったのではないか?。好きなアイドルに優しい言葉かけられてハグされたら免疫力アップするでしょ。

2017-09-20 05:27:04
ピゾナ @pizonat

実は人体には既に2つのホッカイロが備わっている。それは掌(手のひら)である。掌からは遠赤外線が放射されているという。掌にはそれほどの放熱があるのである。騙されたと思って掌を体のどこかに当ててみてほしい。ものの10秒の内にじんわりと温かみを感じるはずだ。#越冬

2018-02-02 01:41:53
ピゾナ @pizonat

なので、外出時などで、どうにも寒くてたまらず暖を取りたいときには、両の掌を体に当ててみてほしい。両の掌から放散される熱の再利用である。猫が体を寄せ合って暖を取るのにも似ていると言えると思う。まあこれはあくまで緊急時の話。基本的には貼るホッカイロが一番いい。#越冬

2018-02-02 01:47:26
ピゾナ @pizonat

これにいわゆる「愛」が加われば効果は倍増するとも思うのだよね。つまり、イエス様の病気治しとかも、手を当てて体温を上げて免疫力を高めるということに加えて、愛の力で効果倍増した結果という解釈も可能なのではないか?。即物的な力と精神的な力(愛)のハイブリッド効果というか。#キリスト教

2018-02-02 01:58:43
ピゾナ @pizonat

RT 苫米地氏の言う遠隔治療というのも、イエスの手当てによる治療に通じるものがあると思う。情報空間という観点から解釈すれば。

2019-04-24 03:37:14
ピゾナ @pizonat

苫米地氏の言う遠隔治療って呪術の逆バージョン(=善なる呪術)かもしれん気もする。呪術というのはお前を呪い殺してやるっていうのを情報空間を伝って相手に伝えて気力を落とすことで相手を結果的に不幸に導くと考えれば、

2019-04-24 04:07:10
ピゾナ @pizonat

承前)あなたのために祈ってますよというのを情報空間を通じて相手に伝えれば相手の気力が上がって幸福に導くということはありうると思われる。つまり、気というのは気力が漲るという結果の部分と、気力をポジティブないしはネガティブの違いはあるが、伝えるというプロセスの部分と分けて考えれ文字数

2019-04-24 04:07:10
ピゾナ @pizonat

あと、プロセスの部分についても、情報空間だけではなくて太極拳とかヨーガ的な、身体的な面からのアプローチによる気の錬成もあるよということだと思う。わかりやすい分類で言えば、太極拳とかは一人でもできる気の錬成、イエスの愛による治療とか遠隔治療は他者の助けを借りて出来る気の錬成。

2019-04-24 04:22:06

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