Dürer & 測距儀 勝負4 天動説 と 光行差

Dürer & 測距儀 勝負 3 封印列車 天井の穴 https://togetter.com/li/1341762
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zionadchat @zionadchat

赤いテールランプも 黄色や白のヘッドライトも 車の速度に関係なく 光を放射した道路位置から 道路に立って 道路慣性系の スマホカメラアイに やって来る。 これが電磁現象世界の天動説。 ゆっくりと 詳しく説明しよう。 pic.twitter.com/f8DnLD6Txh

2019-05-07 20:56:05
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zionadchat @zionadchat

これは赤信号で停車している車の ヘッドライトからの光。 俺のスマホカメラアイも 停車中の車も 慎吾機も 道路原子も 相対速度0。 存在としての距離 離れ具合 変わらない。 さあ、信号機が 青になった。 pic.twitter.com/sa1PUsznzk

2019-05-07 21:00:41
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timekagura @timekagura

封印列車の中にいる貴殿を 平面的に描いた絵図。 自分の居場所を 日常生活空間の3次元から 2次元的平面絵図に描いて思考したから ローレンツ変換のローレンツ氏も アインシュタイン氏も 単純トリック 見過ごした。 だけど まずは2次元絵図で。 pic.twitter.com/cSLf6ScdlP

2019-05-08 11:58:53
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timekagura @timekagura

封印列車に乗ってる貴殿は いま、絵図の 左方向に進んでるのか 右方向に進んでいるのか わからない。

2019-05-08 11:59:44
timekagura @timekagura

イメージ世界では 月と地球、2つだけを頭の中でイメージした場合、 どっちが どっちを 廻ってるのか わからない。 ニュートンは、 地球原子群 原子複数と 月原子群 原子複数の 重心を座標に描き 月も地球も 動いてるとした。

2019-05-08 12:02:32
timekagura @timekagura

電場を不動とした 電磁現象世界の天動説も 磁場を不動とした 電磁現象世界の天動説も 欠陥であること ミンコフスキー大先生は 過去光円錐底面範囲の情報が t=0(現在時点)に集まるまで、 時間がかかることで 示した。 pic.twitter.com/V3XyCI2UxP

2019-05-08 13:33:45
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timekagura @timekagura

展望車 長さ2単位 客車 長さ2単位 先頭車 長さ2単位の 封印列車の中間位置に居る貴殿 pic.twitter.com/KNOlLDuyvY

2019-05-08 12:19:50
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timekagura @timekagura

「設計図頭」の貴殿は 展望車 後端からの光情報が 先頭車 先端からの光情報が 3秒 掛かって やって来たと思う。

2019-05-08 12:26:30
timekagura @timekagura

しかし、先頭車先端の光映像に 「先頭車先端の線路脇」の水色家イメージが 同時に届いたら 貴殿は 光子誕生痕跡位置に 近付いているのか 遠ざかっているのか 考える。 pic.twitter.com/dOcqjgR6mL

2019-05-08 12:28:57
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timekagura @timekagura

見える光映像は 大航海時代の船乗りさん達と違って 天文学に汚染された知識で あれは 何年前の遠くの現場事象が 空間距離、何光年の旅路で いま見えた。 と、思い込む。 先頭車先端の光映像が届いた瞬間、 設計図上の長さ、3単位の遠さが 頭の中を占める。 pic.twitter.com/3m1Vq7RD2T

2019-05-08 12:31:50
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timekagura @timekagura

しかしだ。。。 月も地球も 太陽に対して動いているように 列車慣性系も 線路慣性系も 光子誕生痕跡慣性系に対して 動いている可能性がある。 だがまずは、母子一体幻想の 「線路慣性系は 光子誕生痕跡慣性系に対して 相対速度0」 で 考えてみよう。

2019-05-08 12:33:56
timekagura @timekagura

日常生活の貴殿は 地球が動いていることを意識しない。 地球を線路慣性系だと思ってる。 動く側ではなく、 動く対象を観察するだけ。 自分が 光子誕生慣性系に対して 動いていると思っていない。 道路に立って スマホカメラで  車を撮影した俺のことだ。

2019-05-08 12:35:14
timekagura @timekagura

貴殿と俺の区別を しばらくの間、しないで 話を記述する。 主語 省きの手法。

2019-05-08 12:35:21
timekagura @timekagura

無限大の大地をイメージする。 アインシュタインの思考実験 場所として 登場する ベルン。 無限大の大地を許容するイメージ空間の ベルンの位置。 西暦0年。まだベルン時計塔は 建てられていない。

2019-05-08 12:37:41
timekagura @timekagura

このとき、1000光年 離れた距離で さらに ほとんど光速で ベルン時計塔 建設予定地から離れる 封印列車。 光速で進んでたら、 ベルン時計塔が建設されても ベルン時計塔 光映像が 封印列車に届くことは、ない。

2019-05-08 12:37:58
timekagura @timekagura

それでも封印列車内で 腕時計や 客車天井に埋め込まれた時計が 見えるとしたアインシュタイン氏の 思考実験前提。 アインシュタイン氏の仮説前提の 思い込みを崩し、 アインシュタイン氏の画期的本質へ 徐々に迫ろう。

2019-05-08 12:38:52
timekagura @timekagura

封印列車 床で 身長ゼロで、 天井を見上げる。 設計図では 床から天井まで 高さ1。 封印列車内で 光行差を検出しよう。 望遠鏡を天井方向に向けて。 pic.twitter.com/RWUXtePyZf

2019-05-08 12:40:40
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timekagura @timekagura

封印列車が 絵図の真上から真下に進む光線に対して 左か右に 光速で進んでたら 斜め45度にした望遠鏡(光時計筒)の 筒側壁に ぶつからないで 床位置まで 大地に真っ直ぐ降る雨粒のように 届くハズだ。 pic.twitter.com/thWILa7MaY

2019-05-08 12:42:09
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timekagura @timekagura

絵図の真上から真下に進む光線の場合、 封印列車 天井穴 通過した光線は  天井穴から1秒で 到着するハズだ。 このとき、封印列車は 光子誕生痕跡慣性系に対して 相対速度ゼロ。

2019-05-08 12:44:18
timekagura @timekagura

天井穴 すぐ傍(そば)に時計を埋め込み 封印列車 床で時刻を読み取る。 身長ゼロの床にいるヒト観測機の 腕時計で時刻を測り、 天井時計表示映像イメージと 距離ゼロの腕時計時刻との差で わかる。

2019-05-08 12:44:24
timekagura @timekagura

封印列車が 絵図真上から真下に進む光線に対して 左にも 右にも 進んでなかったら 封印列車天井穴は 1秒前 開放状態だった。 時刻t=-1に天井穴が 開放状態だったから客車床にまで 光線が届いた。

2019-05-08 12:46:58
timekagura @timekagura

次に、封印列車が 左や右に 光速で移動した場合を考える。 斜め45度角の天井穴が カメラシャッターになって、 絵図内を真っ直ぐ真下に降る光線を通過させた。 光線が 天井を通過した時刻は √2秒前だろうか。 1秒前だろうか。

2019-05-08 12:47:10
timekagura @timekagura

アインシュタイン氏は 光行差を、車内に適用することを 見過ごした。 車外空間と車内空間を同時に扱う 光行差実験のことを忘れて 思考視野狭窄していた。 列車内風景イメージと 列車外の風景イメージ。を、 同時に扱わない 設計図 頭 だったからだ。

2019-05-08 12:51:00
timekagura @timekagura

だがアインシュタイン氏が 列車進行方向と直角な 平面絵図内 上から下に降る、 いや、光時計筒を 客車床から 客車天井に上(のぼ)る 光子存在イメージを導入したから ローレンツ短縮 ローレンツ収縮の呪縛が解(と)けた。

2019-05-08 12:51:40
timekagura @timekagura

ローレンツ変換を 同時性の確保に使おう。 座標空間内の存在を扱う数学者達では 思いつかないものを。 世界内存在として 光線が キター の、まずは、電磁現象世界の天動説で 電磁現象世界の地動説を 誕生させよう。

2019-05-08 12:55:38
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