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zionadchat @zionadchat
赤いテールランプも 黄色や白のヘッドライトも 車の速度に関係なく 光を放射した道路位置から 道路に立って 道路慣性系の スマホカメラアイに やって来る。 これが電磁現象世界の天動説。 ゆっくりと 詳しく説明しよう。 pic.twitter.com/f8DnLD6Txh
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これは赤信号で停車している車の ヘッドライトからの光。 俺のスマホカメラアイも 停車中の車も 慎吾機も 道路原子も 相対速度0。 存在としての距離 離れ具合 変わらない。 さあ、信号機が 青になった。 pic.twitter.com/sa1PUsznzk
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timekagura @timekagura
封印列車の中にいる貴殿を 平面的に描いた絵図。 自分の居場所を 日常生活空間の3次元から 2次元的平面絵図に描いて思考したから ローレンツ変換のローレンツ氏も アインシュタイン氏も 単純トリック 見過ごした。 だけど まずは2次元絵図で。 pic.twitter.com/cSLf6ScdlP
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封印列車に乗ってる貴殿は いま、絵図の 左方向に進んでるのか 右方向に進んでいるのか わからない。
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イメージ世界では 月と地球、2つだけを頭の中でイメージした場合、 どっちが どっちを 廻ってるのか わからない。 ニュートンは、 地球原子群 原子複数と 月原子群 原子複数の 重心を座標に描き 月も地球も 動いてるとした。
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電場を不動とした 電磁現象世界の天動説も 磁場を不動とした 電磁現象世界の天動説も 欠陥であること ミンコフスキー大先生は 過去光円錐底面範囲の情報が t=0(現在時点)に集まるまで、 時間がかかることで 示した。 pic.twitter.com/V3XyCI2UxP
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展望車 長さ2単位 客車 長さ2単位 先頭車 長さ2単位の 封印列車の中間位置に居る貴殿 pic.twitter.com/KNOlLDuyvY
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「設計図頭」の貴殿は 展望車 後端からの光情報が 先頭車 先端からの光情報が 3秒 掛かって やって来たと思う。
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しかし、先頭車先端の光映像に 「先頭車先端の線路脇」の水色家イメージが 同時に届いたら 貴殿は 光子誕生痕跡位置に 近付いているのか 遠ざかっているのか 考える。 pic.twitter.com/dOcqjgR6mL
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見える光映像は 大航海時代の船乗りさん達と違って 天文学に汚染された知識で あれは 何年前の遠くの現場事象が 空間距離、何光年の旅路で いま見えた。 と、思い込む。 先頭車先端の光映像が届いた瞬間、 設計図上の長さ、3単位の遠さが 頭の中を占める。 pic.twitter.com/3m1Vq7RD2T
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しかしだ。。。 月も地球も 太陽に対して動いているように 列車慣性系も 線路慣性系も 光子誕生痕跡慣性系に対して 動いている可能性がある。 だがまずは、母子一体幻想の 「線路慣性系は 光子誕生痕跡慣性系に対して 相対速度0」 で 考えてみよう。
timekagura @timekagura
日常生活の貴殿は 地球が動いていることを意識しない。 地球を線路慣性系だと思ってる。 動く側ではなく、 動く対象を観察するだけ。 自分が 光子誕生慣性系に対して 動いていると思っていない。 道路に立って スマホカメラで  車を撮影した俺のことだ。
timekagura @timekagura
貴殿と俺の区別を しばらくの間、しないで 話を記述する。 主語 省きの手法。
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無限大の大地をイメージする。 アインシュタインの思考実験 場所として 登場する ベルン。 無限大の大地を許容するイメージ空間の ベルンの位置。 西暦0年。まだベルン時計塔は 建てられていない。
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このとき、1000光年 離れた距離で さらに ほとんど光速で ベルン時計塔 建設予定地から離れる 封印列車。 光速で進んでたら、 ベルン時計塔が建設されても ベルン時計塔 光映像が 封印列車に届くことは、ない。
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それでも封印列車内で 腕時計や 客車天井に埋め込まれた時計が 見えるとしたアインシュタイン氏の 思考実験前提。 アインシュタイン氏の仮説前提の 思い込みを崩し、 アインシュタイン氏の画期的本質へ 徐々に迫ろう。
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封印列車 床で 身長ゼロで、 天井を見上げる。 設計図では 床から天井まで 高さ1。 封印列車内で 光行差を検出しよう。 望遠鏡を天井方向に向けて。 pic.twitter.com/RWUXtePyZf
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封印列車が 絵図の真上から真下に進む光線に対して 左か右に 光速で進んでたら 斜め45度にした望遠鏡(光時計筒)の 筒側壁に ぶつからないで 床位置まで 大地に真っ直ぐ降る雨粒のように 届くハズだ。 pic.twitter.com/thWILa7MaY
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絵図の真上から真下に進む光線の場合、 封印列車 天井穴 通過した光線は  天井穴から1秒で 到着するハズだ。 このとき、封印列車は 光子誕生痕跡慣性系に対して 相対速度ゼロ。
timekagura @timekagura
天井穴 すぐ傍(そば)に時計を埋め込み 封印列車 床で時刻を読み取る。 身長ゼロの床にいるヒト観測機の 腕時計で時刻を測り、 天井時計表示映像イメージと 距離ゼロの腕時計時刻との差で わかる。
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封印列車が 絵図真上から真下に進む光線に対して 左にも 右にも 進んでなかったら 封印列車天井穴は 1秒前 開放状態だった。 時刻t=-1に天井穴が 開放状態だったから客車床にまで 光線が届いた。
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次に、封印列車が 左や右に 光速で移動した場合を考える。 斜め45度角の天井穴が カメラシャッターになって、 絵図内を真っ直ぐ真下に降る光線を通過させた。 光線が 天井を通過した時刻は √2秒前だろうか。 1秒前だろうか。
timekagura @timekagura
アインシュタイン氏は 光行差を、車内に適用することを 見過ごした。 車外空間と車内空間を同時に扱う 光行差実験のことを忘れて 思考視野狭窄していた。 列車内風景イメージと 列車外の風景イメージ。を、 同時に扱わない 設計図 頭 だったからだ。
timekagura @timekagura
だがアインシュタイン氏が 列車進行方向と直角な 平面絵図内 上から下に降る、 いや、光時計筒を 客車床から 客車天井に上(のぼ)る 光子存在イメージを導入したから ローレンツ短縮 ローレンツ収縮の呪縛が解(と)けた。
timekagura @timekagura
ローレンツ変換を 同時性の確保に使おう。 座標空間内の存在を扱う数学者達では 思いつかないものを。 世界内存在として 光線が キター の、まずは、電磁現象世界の天動説で 電磁現象世界の地動説を 誕生させよう。
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