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GY.Materials @GYMaterials
生意気な話しをする、の29日目です。明日で30日ですか。やり始めてよかったなと思う反面、精神的には若干きついのはきついので、JASRAC関係の話がひと段落したらちょっと休もうと思ってます。
GY.Materials @GYMaterials
では本日は割と本丸のファンキー末吉氏とJASRACの裁判につきまして纏めようと思います。なお、自分はJASRAC寄りでJASRAC側の解説をしますがファンキーさん側の主張があった方がフェアだと思いますので、
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ファンキーさんのblogのカテゴリ、JASRACとの闘いへのリンクを掲載いたします。 funkyblog.jp/jasrac/ 一応自分もバンドマンの端くれで、ファンキーさんとは直接の面識こそありませんが先輩を一人たどると会えるぐらいのポジションでして、
GY.Materials @GYMaterials
縦社会としては言うべきではないんでしょうが日本の著作権、特にJASRACを話題にする以上は避けて通れない話題ですので、人脈が無くなる覚悟で足を踏み入れたいと思います。
リンク ファンキー末吉BLOG 〜ファンキー末吉とその仲間たちのひとりごと〜 12 users 2482 ファンキー末吉BLOG 〜ファンキー末吉とその仲間たちのひとりごと〜 ファンキー末吉BLOG 〜ファンキー末吉とその仲間たちのひとりごと〜
裁判の事実確認
GY.Materials @GYMaterials
ファンキー末吉という存在は反JASRACの旗印のように扱われることがあり、JASRACと長期間にわたりLiveBar X.Y.Z.→Aの裁判をされているという事実からそのように使われるのかなと思いますが、まずこの裁判について事実確認をしておきたいと思います。
GY.Materials @GYMaterials
1.ファンキーさんは訴えた側ではなく、著作権料の未払いで訴えられた側である。2.ファンキーさん側の提示する利用楽曲の報告と実態に齟齬が見られたため調停が難航。3.裁判となり地裁でJASRAC勝利、高裁でJASRAC勝利、最高裁への上告が棄却されファンキーさんの敗訴が確定しました。
GY.Materials @GYMaterials
東京地方裁判所の判決文 courts.go.jp/app/files/hanr… 知的財産高等裁判所の判決文 ip.courts.go.jp/app/files/hanr…
7回の調停
GY.Materials @GYMaterials
根本的なお話としてなぜ裁判になったのですかと言うと、ファンキーさん自身がサンプリング調査による漏れに疑問を抱いていたため、ご自身が共同経営をされているライブバーでの包括契約を渋ったためです。
GY.Materials @GYMaterials
このためJASRAC側と調停が7回ほど開かれ、ファンキーさん側の主張としては第二回の調停の際1曲140円で合意したとする認識のようです。その認識に従って第三回目の調停において提出された曲目リストが実態とかけ離れていたため利用相当額の算出ができず、
GY.Materials @GYMaterials
その後調停を繰り返していたとするのがJASRAC側の主張です。 (争点(4)(原告による許諾の有無)について 地裁判決文のP.12~14)
オリジナル楽曲と信託契約
GY.Materials @GYMaterials
地裁判決文P.29より調停の経緯が確認できますが、第一回の調停の時点から曲目リストには不備が確認されています。オリジナル楽曲には支払わなくともよいとするスタンスは争点(2)でもファンキーさん側の主張として確認ができます。
GY.Materials @GYMaterials
これについては予備知識でもお話しましたが信託契約とはそもそもJASRACを権利者と認める契約ですので、きちんと契約内容を理解していればこういう主張にはなりません。契約内容を把握していないご本人の問題かと思います。
サンプリングへの不満
GY.Materials @GYMaterials
サンプリング調査による漏れについても、JASRAC側と信託者の会議において合意が成立している事項ですから、判決文にある通りそれは契約を結ばない理由とはなりません。
GY.Materials @GYMaterials
「原告が,委託者に対する分配額や分配率を回答しなかったことは,原告と委託者との間の著作権信託契約関係においては不相当といえる可能性が仮にあるとしても
GY.Materials @GYMaterials
これをもって,利用許諾契約を締結しようとする権利者である原告と利用者である被告らとの間の関係において,原告の態度が被告らに対する信義則違反に当たるということはできない。 」 地裁判決文P.47
曲目リストの不備
GY.Materials @GYMaterials
第二回以降の調停で一曲毎の契約を拒否しつづけた理由についてですが、先述の通り曲目リストに不備があったためです。加えてJASRACは著作権管理団体ですので文化庁に事前に届け出を行った使用料規程でなければ徴収できません。
GY.Materials @GYMaterials
第二回及びそれ以降提案された方式はJASRACの使用料規程には無いので法的に受けることが出来ません。
GY.Materials @GYMaterials
またファンキーさんは包括契約が独占禁止法に反する違法な契約であると主張されていますが、公正取引委員会から出された内容は放送事業に関するものですからライブハウスに適用するのは不適切です。
GY.Materials @GYMaterials
文化庁に上申書を提出された際の記者会見では包括契約しか結んでもらえなかったとのお話ですが、JASRAC側から個別契約の提示があったことは判決文においても確認できますのでこれは事実誤認かと思います。 地裁判決文P.13,30
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コメント

yadamon @yadamon11 2019年5月8日
契約なんだからそういうもんだということならまあそうなんでしょうね。 取り立て代行だって大事な仕事だとは思うけど結局中間マージンの部分が多すぎるほかに競争相手がいないのにこの取り分は適正だといわれても何とも こっちはCD買ったりコンサート行けばスタッフ関係者や作曲者や歌唱者に直接届けたいのにJASRACが掠め取ってるわけで それを契約者は認めてるんだろうけど、消費者として認めた覚えはないですし 好き嫌いの話でいうなら大嫌いですね。
Ito Manabu (まなびぃ) @manaby76 2019年5月8日
yadamon11 でも、JASRACなどの管理団体がないと、その分著作権料などの算定手続きが煩雑になり、アーティストの負担も大きいから必要なの。
yadamon @yadamon11 2019年5月8日
manaby76 それはわかってる前提で書いたつもりですが。。。 その管理団体が独占状態でAもBもなくこの割合で取り分もらいますって決まってる状態って異常事態のはずでは?それこそ消費税か何かのように、JASRACって国家レベルの権力持ってるのですか?
masao @namiyome 2019年5月8日
yadamon11 手数料1割を「中間マージンが多い」と評価するのが妥当かどうか、ですね。2019年度の収支予算書(https://www.jasrac.or.jp/profile/disclose/pdf/2019/pl_02.pdf)のp.3に、「中間マージン」140億円の使い道が記載されています。おかしい点を具体的に指摘すれば議論が広がると思います。
たけ爺 @take_ji 2019年5月8日
yadamon11 後追い団体が顧客を確保するには”JASRACよりサービスの良い”活動が必用。ところが、どの団体も”JASRACと同程度以下”しかサービスが提供できない。だから既存のJASRACを超えられない。これを「JASRACの所為」とするのは暴論すぎる。
たけ爺 @take_ji 2019年5月8日
yadamon11 後追い団体が、「権利者からの報酬」(自分達の取り分)を下げまくり、かつ、使用者手続きも「JASRACより簡易な手続き」を生み出せば勝ち目はあるが、JASRACと大して変わらないなら、”権利者”も”使用者”も双方にメリットが無いのでは?
yadamon @yadamon11 2019年5月8日
それは独占状態ではないの?権利者も消費者も他に選択肢がないからとしか思えないのだけど 音楽の著作権管理だけは独占が許される理屈が理解できない。
yadamon @yadamon11 2019年5月8日
namiyome だから他の業者がいないのだから多いも少ないも議論できないでしょう?そこの言い値でそんなもんです、といわれれば反証はないのだから
うにら @riafeed 2019年5月8日
20年近く前まで国公認の独占だったし最近まで包括契約の関係で事実上独占状態だったしね、まぁ元は調子に乗ってNHKから金を毟り取ろうとしたドイツ人を国ぐるみで追い出すための法律から生まれた組織だからね、しょうがないね。
yadamon @yadamon11 2019年5月8日
他にいないからしょうがないという話はもちろん分かるが、JASRACの存在は契約者も認めてるし、文句言うほうがお門違いなんだって言い分は素直には聞けないな。 戒名考えてやったぞ慣例だから50万払えって言ってくる生臭坊主みたいな胡散臭さカルト臭さを感じる。
Yeme @yer_meme 2019年5月8日
yadamon11 JASRACの正会員(株主に相当)って権利者っスよ?第三者のJASRACが適当に手数料決めてる訳じゃなくて、あれはそもそも権利者の団体っス。
たけ爺 @take_ji 2019年5月8日
yadamon11 ”他に選択肢がない”じゃないですよ。”他の選択肢の質が低くて、利用者側にメリットが無い”です。「他の業者のために、利用者のメリットを減らせ」というのは大きな間違いかと。
Yeme @yer_meme 2019年5月8日
「そもそも委託しない」って選択肢もアリっスよ。当然権利関係の処理を全部自力でやんなきゃなんないスけど。
masao @namiyome 2019年5月8日
yadamon11 「中間マージンの部分が多すぎる」と断言はできるが議論はできない、ということ?
Toshikazu Kanke @sevenedges 2019年5月8日
規制されてるわけでもないのに競合が出てこない(NexToneもまだ一部支分権に留まる)のは、後発で勝負するのが難しい程度には妥当な手数料設定だという傍証なのでは?そもそも本来の権利者が自分たちで手数料を決めてるのに、具体的なコストカット案もなく「中間マージンが多い」などと言うのは「JASRACで働く人には適正な報酬を払いたくない」としか聞こえません。
たけ爺 @take_ji 2019年5月8日
”音楽著作権管理事業者の現状と課題 : なぜJASRACの独占は崩れないのか”安藤 和宏  東洋大学学術情報リポジトリにあるちょっと古い2016年の論文だが、これ、読むと面白い
Toshikazu Kanke @sevenedges 2019年5月8日
まとめ本来の話で少し補足すると、法廷での「220公演中4公演分」と記者会見(こちらは204公演中0)の食い違いについては、朝日新聞の赤間記者が記者会見の場で質問しています…が、私の知る限り末吉氏側からの回答はありません。いずれかが誤りなのか、0になるように対象期間等を再設定したのかは不明です。なお他の楽曲や期間に分配があることは末吉氏自身が示しています(が、それらが適正かどうか…少なかったり多かったりしないか…は不明です)
Toshikazu Kanke @sevenedges 2019年5月8日
take_ji 安藤氏は反JASRAC的な立場で発言することも少なくない人なので、そのことに注意して読むと、客観的根拠の提示もなく推測を事実のように語る箇所(例えば多くの音楽出版社が手続きの煩雑さのために委託範囲変更を断念したという主張など)に氏の願望が透けてみえるようで興味深いですね
Toshikazu Kanke @sevenedges 2019年5月8日
sevenedges 私見ですが、先日報道された使用形態ごとの手数料率変更などはこの論文の後段で語られている競合との勝負への布石に見えますし、このまとめにもある「分配が不透明」という世論も使用者に報告を強いる際の盾としてJASRACに有利に機能するでしょう。そのくらいの強かさを現在のJASRACには感じますね。
たけ爺 @take_ji 2019年5月9日
sevenedges まあ”JASRACの独占状態を打破するために”という論文なので、それは仕方なし。で、V以降の”JASRAC弱体化による達成”論さえ抜きにして、読めば割と読める。 JASRAC分社化論とか”それ、郵政で失敗した奴だよね”と思いっきり言いたいところだが。
yadamon @yadamon11 2019年5月9日
take_ji 実状として競争になってないことが問題で、独占状態が維持されているなら。それは無法と変わらない。
yadamon @yadamon11 2019年5月9日
既存の体制が独占された状態で後発が食い込めないのを単なる努力不足と切り捨てるのは同意しない、OS問題とか据え置きゲーム機みたいなもので、最終的な消費者が適切な判断基準があって選択してるものではない。
Yeme @yer_meme 2019年5月9日
yadamon11 「競争になってない」んじゃなくて単に競争に負けてるだけじゃね、という趣旨だと思うっスよ。あと管理団体を選ぶのは権利者であって最終消費者は関係ないっス。
Toshikazu Kanke @sevenedges 2019年5月9日
yadamon11 そもそも論として、著作権等管理事業法以降の現JASRACはそれ以前とは体制がかなり異なるわけです。いまだに前世紀の体制を問題視し続けるだけの時代遅れな人とか、NexToneのような選択肢が他にあって権利者が選べる(その環境が出来ている)現状を評価しない人とか、いったいどうしてほしいの?先日の金爆のような対応をしてくれるならNexToneも(一部支分権に留まるとしても)魅力的な選択肢。それを「選択肢がない」などと言うのも失礼な話では?
Toshikazu Kanke @sevenedges 2019年5月9日
例えばこちら take_ji で紹介された論文は3年前の2016年の発表なんだけど、ここで指摘されてるうちのいくつか(契約更新年数や支分権/使用形態ごとの手数料見直し等)は既に改善が進んでるんだよね。個人的な見立てでは、JASRACが適切な改善を進めるにつれて後発の参入はより厳しくなると思うけれど、それは競合に先んじて改善が働いた結果なんだから望ましいことと受け止めるべきだよね。
NTB006 @NTB006 2019年5月9日
今のジャスラックにする時に、分割民営化(と、これが呼べるか分からないが)するのが一番確実だったかも。
yadamon @yadamon11 2019年5月9日
yer_meme 独占状態ってのは後発が努力不足で負けてるからとかとは無関係なのでは? 消費者に関係ないことと、こちらが払った金を掠めとられるみたいで気にくわないことは別です。
yadamon @yadamon11 2019年5月9日
sevenedges 独占が崩壊して中間マージンが減れば嬉しいです。JASRAC潤すために音楽聴いてるわけじゃないので
たけ爺 @take_ji 2019年5月9日
yadamon11 ”こちらが払った金を掠めとられるみたいで気にくわない”が、デマにより持つようになった「個人の主観」に過ぎないのは問題なのでは? ”個人の主観を改善するためにJASRACが解体すべし”というのはおかしな話ではないかと。
たけ爺 @take_ji 2019年5月9日
yadamon11 つまり”代行請求する人は報酬を取らずタダ働きか非常に低い賃金でやれ、お前たちが幸せな給料を貰う必要はない”と? JASRACもあなたを幸せにするために安く働く義務はないですよ。 作曲者他正当な権利者のために働いているだけです。
たけ爺 @take_ji 2019年5月9日
”権利者が代行者に対し、どれだけの報酬を払うか?”は権利者と代行者の間の問題。 ”消費者は関係ない”というなら”その契約関係に口を出す”権利もない。
Toshikazu Kanke @sevenedges 2019年5月9日
yadamon11 独占ではないことと手数料が適切であることはイコールじゃないんですよ。そういう説明をしたつもりなんですけどね> sevenedges sevenedges 営利追求する私企業ではなく一般社団法人であるJASRACに対してあなたが言ってるのは、ただ「JASRACが気にくわないから職員の給料を下げろ」ってだけで、音楽文化にも音楽家にも何ら貢献しない戯言です。あなたに発言の自由はあるとしても、こき下ろされて当然の内容ですよ。
阿寒田礼 @Mr_TakerLsun 2019年5月9日
参入自体は自由なんで(現にNextoneあるしね)、著作権管理業においてJASRAC並かそれ以上のインフラ(設備、人員、集金分配のノウハウ等)をJASRAC以下の手数料で用意するとか、逆に手数料が高くとも魅力的な何かを提供するとかできる所がないだけじゃんね
yadamon @yadamon11 2019年5月9日
sevenedges 独占であることは適切な競争原理が働いていないことと=なので コンビニみたいに外国人留学生使って無理やり人件費削減することが正しいとも思わないけど、競争できてないというのは論外 今までのノウハウやインフラの差が違いすぎるんだからしょうがない、後発各社の努力不足ではかたづけられません
Toshikazu Kanke @sevenedges 2019年5月9日
yadamon11 あなたの求めるものが「より安価な手数料」でなく「競争」そのものであれば、それはJASRACに要求するものではありません。一方で「より安価な手数料」はJASRACにとってはシェアの拡大によるコストダウンによって見込めるものでもあります。私が指摘 sevenedges したように、JASRACは競合を意識して会員へのサービス向上を目指して改善を続けている。その意味で競争は既に存在してるんですよ。
Toshikazu Kanke @sevenedges 2019年5月9日
yadamon11 その上で「競争原理が働いていない」と殊更に主張するのであれば、具体的な問題点を指摘すべきでしょう。それがなければ現実の見えてない戯言としか評価しようがない。
Toshikazu Kanke @sevenedges 2019年5月9日
実際に一部の支分権に留まるとはいえNexToneという現実的な対抗馬があって、avexがそこで問題なく収益をあげている実績もある。他の音楽家や音楽出版社からしても天秤にかけて選ぶ条件は十分に整っていて、JASRACもNexToneも会員囲い込みのための競争をしているのは想像に難くない。というか、ないわけがない。どこかのタイミングで複数の音楽出版社がNexToneに移っても驚かない。そういう状況はとっくに出来ている。
Yeme @yer_meme 2019年5月9日
yadamon11 因果が理解出来てないんじゃないっスか?独占状態がイコール悪じゃないっスよ。後半はお気持ちなんで「大変っスね」の他に言うことはないっスね。
yadamon @yadamon11 2019年5月9日
yer_meme 独占状態は=悪です。この独占はいい独占ですなんて誰が判断するのか
Yeme @yer_meme 2019年5月9日
yadamon11 立法司法行政っスかねー。ちなみにJASRACは以前に競合他社から独禁法で訴えられて負けて対応済みなんで、そう言う意味では「現状のJASRACは既に悪い独占じゃない」んスよね。
masao @namiyome 2019年5月11日
氏の著書「日本の音楽が危ない」には、氏のバンドX.Y.Z.→Aの楽曲のうち、2000年4月から2010年3月までの期間に分配された楽曲一覧が載っています。延べ21曲、内訳は上演4、演奏17、社交場0。この中に、氏がライブでいつも演奏している「Miracle」という曲は4回登場しています。一方、同じ期間で氏が公演したライブは220回。これが「220回の公演で4回の分配があった」という推測の根拠です。
masao @namiyome 2019年5月11日
namiyome ただしライブハウスは本来「社交場」に分類されているはずで、同じ期間に「社交場」名目での分配は0なので、「204回の公演で分配が0」という上申書の記述はここから来ているものと思われます(分母が減った理由は分かりません)
masao @namiyome 2019年5月11日
namiyome ところで、前述の通りこの期間の分配は延べ21曲ありました。「一切分配がない」という発言は、まるで分配額が0であると誤解されかねないという意味で問題があると思います。それと、これはバンドX.Y.Z.→Aの楽曲に限定した話であり、「爆風スランプの楽曲の分配がない」ではないことにも注意が必要です。
masao @namiyome 2019年5月11日
namiyome あと、2010年4月以降の分配については何も語っていない点も不思議ではあります。ファンキーさんは2010年4月以降だってライブで演奏しているはずなので、「204回の公演で分配0」の数字がもっと増えてもよいと思うんですけどね。
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