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melon@あばよ、相棒 @melonmelodys
『ブリグズビー・ベア』(18年米)7/10点。 誘拐され25年間外界と遮断されてきた主人公が、外の世界に出るとともに当時唯一夢中になった教育番組「ブリグズビー・ベア」が忘れられず…。誘拐とかについてはあまり触れられず主人公の映画作り中心、好きなことへの熱心さはまねしたい。 pic.twitter.com/ozu71HKMJr
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『もののけ姫』(97年日)10/10点。 宮崎駿監督、室町時代における人間と自然や神との戦いを壮大に描いた超大作。神秘的な世界観、共生や差別など強いメッセージ、美しい画、魅力的なキャラクター、至高の音楽など、完璧。多少バイオレンスも。 pic.twitter.com/l7gh2qCTjG
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『メリー・ポピンズ』(64年米)5/10点。 実写+アニメの当時では非常に斬新なスタイル、ウォルト・ディズニー自らプロデュースのミュージカルムービー。やはり50年以上前の作品なので、画は古く唐突な展開など現代とミスマッチなところがある。名曲が揃っていて◎。2時間15分。 pic.twitter.com/ZEIvXsvBSf
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『ウォルト・ディズニーの約束』(13年米)10/10点。 名作映画『メリー・ポピンズ』製作の過程を、原作者トラヴァース夫人とウォルト・ディズニー両者の視点から描く。夫人が閉ざした心を開く瞬間、終盤ウォルトが自身の幼少期や父への想いを語るシーンは素晴らしい。観客も成長させてくれる傑作。 pic.twitter.com/k32xOu7ryV
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『メリー・ポピンズ リターンズ』(19年米)8/10点。 54年ぶりの続編で、前作同様実写をベースにアニメーションが加わるミュージカル作品。当然に画は非常に豪華で美しく、メリーポピンズも違和感なし。爽快なシーンが多いけど、ストーリーには納得できない部分も。 pic.twitter.com/OZlCxxagGQ
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『アイス・エイジ2』(06年米)5/10点。 「アイス・エイジ」の続編で、メインキャラも共通のアドベンチャー。仲間や種族の絆がテーマだけど、あまり悩んでる様子や葛藤が描かれず、前作同様展開がいきなりな感じ。全体的にゆったりしているけど、90分は観やすい。 pic.twitter.com/rLaePOx6n1
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『武士の一分』(06年日)10/10点。 失明した武士と家族の日常、妻を弄んだ上司への復讐を描く時代劇。夫婦や家族との幸せが深く感じられ、大切なものを全力で守ることも知れる。目が見えない役の木村くんの演技力はすごい。檀れいさんが素敵。 pic.twitter.com/S0iwnqofeM
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『マスカレード・ホテル』(19年日)10/10点。 東野圭吾氏原作のミステリー。事件の詳細はわかりにくいので謎解きよりは1つひとつのエピソードを楽しんでいく形。主人公2人の仕事や客への意識は、自分のそれらへの見直しになる。木村くんの集大成ともいえる作品。 pic.twitter.com/c2F2flR4vO
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『スパイダーマン』(02年米)9/10点。 マーベルコミック原作の全世界で大ヒットのアクション作品。いじめられっ子がヒーローとして活躍するのは爽快。NY摩天楼を駆けるシーンは非常に迫力がある、でもそれは少なめで敵とのバトルでももっと入れて欲しかった。 pic.twitter.com/REmSzLqjTI
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『スパイダーマン:スパイダーバース』(19年米)9/10点。 作品を越えてさまざまなスパイダーマンが集結するアニメアクション。非常に斬新鮮明な映像表現で、アメコミがアトラクションのように激しく動く。似てたり全然違ったりと、異なる次元という設定がややわかりにくい。 pic.twitter.com/OqRTHY1w59
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『ダンボ』(41年米)9/10点。 大きな耳をもちサーカス団で仲間外れのゾウが、逆境を乗り越え羽ばたく姿を描くクラシックアニメ。80年近く前の作品なので、価値観が現代をそぐわない面もありながらも、メッセージ性も秀逸。今でも人気キャラのダンボは当時からかわいい。 pic.twitter.com/E8EBEeLRB1
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『ダンボドロップ大作戦』(95年米)6/10点。 実話をベースにした、戦争が舞台のディズニー作品。もちろんバイオレンスなど過激なシーンはなく、ゾウ・少年・アメリカ兵の関係性が中心。ハプニングはゾウと意思疎通が取れないことによるドタバタくらいで、スリルは無し。日本ではビデオスルー。 pic.twitter.com/2veNhAgUfX
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