10周年のSPコンテンツ!

図書館総合展2019フォーラムin須賀川まとめ

2019年第1回目の地域フォーラムを、福島県須賀川市で開催します。同市は、東日本大震災で大きな被害を受けました。この1月に開館した須賀川市民交流センターtetteは、その震災復興計画の中に位置づけられたのですが、単に“復旧した”というものではありません。実際にみていただければ実感していただけると思います。行政・設計事務所・コンサルタント・アートディレクターといった様々な分野の方々の熱意と創意が結実したもの、新しい価値と可能性をもった施設と運用がそこにあります。 今回はその計画から実現まで、そして未来を伺い、また「円谷英二を生んだ街」の市民の活動についてもご紹介します。 続きを読む
須賀川 福島県 市民活動 図書館総合展 図書館 教育委員会 まちづくり 円谷英二 ML連携 市民協働
1
Ai Okazaki(ARG) @Tw7Rbaaa
今週の図書館総合展in須賀川はARGほぼ全員参戦しますー!工事中の時に打ち合わせに行って以来だから、久しぶりの須賀川楽しみ! libraryfair.jp/schedule/8317
いるたろう @irutaroh
明日からの東京見学や図書館総合展地域フォーラムに向けて寝る
いるたろう @irutaroh
というわけで、有給取って、地元の図書館総合展に行く
金剛株式会社 @KONGOofficial
\ いよいよ明日 / 明日行われます、図書館総合展in須賀川に出展します!皆様のご来場をお待ちしております😊 facebook.com/knogocorp/post…
山口秀樹 @yamaguchihi0204
夕方から議会御一行と別れ須賀川市に移り夜の図書館を見学。明日はこの市民交流センターtetteで図書館総合展フォーラムに参加します。
hinata yoshikazu @hinata_yo
図書館総合展地方フォーラムとしては久しぶりの東北。#図書館総合展
いるたろう @irutaroh
図書館総合展地域フォーラムin須賀川 pic.twitter.com/7InG5BqGen
拡大
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
令和最初の地域フォーラムは昭和の魅力。須賀川市は牡丹園など見どころが多いが、円谷英二さんで有名。5Fの円谷英二ミュージアムがある。ミュージアムにはたくさんの本があり、図書館とミュージアムの融合がみられる。 #図書館総合展フォーラム
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
居心地のいい、tette開館後20万人。8社の協賛企業が参加している。 海外図書館見学ツアーのチラシがあり、ALAは満員になったが残りの件については受付。地域開催は今後7月に札幌、9月大阪と続く。 #図書館総合展フォーラム
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
橋本克也 須賀川市長からのご挨拶。総合展は図書館に関する企業団体個人により平成11年から開催。tetteは大震災により甚大な被害を受けた中心市街地にあり今年1月に開館。市民に希望の光が必要、公共施設は市民一人一人の施設であることを強く意識。図書館中心の複合施設 #図書館総合展フォーラム
hinata yoshikazu @hinata_yo
須賀川市民交流センターTette。図書館総合展in須賀川。 須賀川市長あいさつ 市民文化復興のシンボル、中心市街地活性化を目的としている。 入館者は23万人を超えている。#図書館総合展
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
司会:岡本真さん、 登壇:佐久間 市民交流センター長(須賀川市)、基調講演「機能融合への挑戦」 #図書館総合展フォーラム
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
これまでの官民協働: 単なる業務委託がほとんど、一緒に何かを創り上げていくようなものではなかった  #図書館総合展フォーラム
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
大前提が、特殊事情としての東日本大震災だった。突発的で、基本形カウがない状態で始まった。財源は、国からの財政的な支援があった。独自に生み出したものではなく、先進事例を踏まえたもの。 #図書館総合展フォーラム
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
市民交流センターにおける官民協働 行政と民間の専門性との協働 民間の専門性: コンサルタントの経験値発想人脈 一緒に先進事例を視察、H26.4に引継ぎ、旅費はとっていなかったが、設計者とコンサルと相談、6月議会で補正予算100万円工面し、全国36か所みた  #図書館総合展フォーラム
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
夜のコミュニケーションで話が進んだ。おおっぴらにお互いに言い合った。飲みニュケーション。 建物が完成した後に管理運営を担う行政の立場・考えと設計者の発送・ねらいをお互い納得するまで議論 #図書館総合展フォーラム
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
設計事務所が地元にサテライト事務所を設置して、更なる信頼関係 これまでの市民協働: ある程度方針が決まってから意見を聞く、単発的で継続性がない。  #図書館総合展フォーラム
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
基本設計ワークショップは35回開催。ファシリテーターを活用。提案と好調の関係 次へつなげる→ボランティア組織 tetteパートナーズクラブへ #図書館総合展フォーラム
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
活用まで市民ワークショップを続けた。WSで同意を貰うことは無理だが、一人でも多く参加していただく機会を設けた。参加者は固定の方もそうでない方もいた。のべ700人。登録制ボランティアを開館と同時にスタート、WSの参加者からファシリテーターに目をつけていただいた。 #図書館総合展フォーラム
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
パートナーズは現在64名、放送部や市内の情報をつたえる活動につんげたい。 これまでの複合施設: 機能ごとに分断された、いわゆる雑居ビル型 運営も縦割り  #図書館総合展フォーラム
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
須賀川市民交流センター: 管理sる支店よりも居心地の良さや高yるうのしやすさなど利用者の視点を重視 吹き抜けを介した空間やスロープ、交流スペースなどで、各機能を緩やかにつなぐ。 図書尻用: 図書館エリア以外にも設置、全館配架・テーマ配架 #図書館総合展フォーラム
itono・▼▼Sのどこか @itonotaisuke
センターを部として組織し一体運営: 総務課、企画課、中央図書館 複合施設の中に図書館があるメリット: これまで利用していない人や市外・観光客が立ち寄り、利用者が増える。 事務スペースが共有化される。各機能と共同で事業を実施できる。 #図書館総合展フォーラム
残りを読む(68)

コメント

くれないの雨 @kurenainoame 2019年5月18日
まとめを更新しました。
くれないの雨 @kurenainoame 2019年5月18日
まとめを更新しました。
ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする