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kingstone @king1234stone
某自治体の計画相談担当者さんの思い出。 最初に出会った時、私がガンガン言いたてて、担当者さんは少しひるんでいたんだけど、私の書いた書類に不備を見つけ、こちらが怒鳴りつけられてしまった。私ではなく、別の方の不備だったのだけど、責任者は私だったから体を90度に折り曲げて謝った。
kingstone @king1234stone
私は事務所に戻って「相手にとって不足は無い」と言ったら、事務所の人たちは「批判」とか「悪口」を言っているととったみたい。?「相手にとって不足は無い」というのは相手をリスペクトしていないと出ない言葉じゃない?まあ、私はそのあたりの言葉の意味を掴みそこねることはよくあるけど。
kingstone @king1234stone
実のところ、いろんな事業所の方がその方を煙たがっていた。でも、私はレベルの高いところで話ができる方だと感じたのだけど。で、その自治体では無理めの支給量を出して頂く必要があると感じたら、書類以外に資料を作り、いろんな動画を短く編集して持って行き、上司さんにもその方にもプレゼン。
kingstone @king1234stone
その結果、必要な支給量を出してもらえたし。またその方は、教育委員会と障害福祉の間の風通しをよくしようと努力もしてはった。それがどれだけ困難なことかは、私の学校経験からも、またその教育委員会と交渉しに行った経験からも容易に推測できた。
kingstone @king1234stone
まあ、いろいろ迷惑かけて謝ったりしたこともあったけど、ほんと「必要なことはやってくださる方」だと信頼していた。また私の計画案やモニタリング報告書は、いつも子ども中心の視点で書かれているので、読むのが楽しみだと、おっしゃってくださっていた。
kingstone @king1234stone
緊張感は持ちつつ、協力できる、という感じかな。でも異動してしまいはったけどね。(自ら望んでかどうかは知らない)
kingstone @king1234stone
先日、偶然役場の廊下で出会った。お互い「おーーっ!」と声を上げてしまった。でね・・・その方の表情がすごく柔和になってはった。たぶん計画相談の部署に居られた時は、緊張が休まることが無かったんだろうなあ、と感じた。そうやろな・・・

コメント

タム @inthe7thheaven 2019年5月29日
そりゃ基本的には相手に取る=対立するという意味からの「打ち倒し甲斐や歯ごたえのある強敵」に向けて使う言葉なんだから、もともと色んな事業所で煙たがられてるような人を指してそう言えば「やり込め甲斐のある大した嫌われ者だった」と言ったとしか思われんよ。
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