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Code for Japan が展開する自治体向けデータ利活用研修、データアカデミーの成果報告会の模様です。

まとめました。
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Code for Japan @codeforJP

第一回データアカデミー研究会、始まりました!オンライン、オフライン合わせて9自治体が参加しています。#データアカデミー pic.twitter.com/NSYqgSKhOB

2019-05-30 13:18:59
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Code for Japan @codeforJP

データアカデミー研究会の目的 1. 各地の取り組みの共有 各地の事例を共有して学び合う 2. 品質向上に向けたワークショップ テーマごとに掘り下げて、効果の高い方法を考える 3. 新規教材のとりまとめ 開催毎に生まれていく新規教材を取りまとめる #データアカデミー

2019-05-30 13:23:15
Code for Japan @codeforJP

そもそも解決すべき論点を考えるステップ0や政策立案とモニタリングを行うステップ8〜9、市民との対話や合意形成、出来上がった計画を市民と合意するファシリテーション部分まで含めて、今年は作り込んでいく。#データアカデミー pic.twitter.com/qpOGGQAGPi

2019-05-30 13:28:37
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Sayoko Shimoyama @Shishamous

データアカデミー研究会@下北沢始まりました!本日前半は研究会、後半は報告会です。da.code4japan.org/2019/04/18/%E3… #データアカデミー pic.twitter.com/xyv6DuCryz

2019-05-30 13:29:36
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Sayoko Shimoyama @Shishamous

次回データアカデミー研究会は9月28-29のCode for Japan Summit2019@千葉内のセッションにて開催予定! #データアカデミー

2019-05-30 15:01:50
Code for Japan @codeforJP

データアカデミー研究会の後は、オープンな報告会を行います。 データアカデミーは、データ分析ではなく、データ利活用のためのものです。 #データアカデミー pic.twitter.com/ncGpS8eNXO

2019-05-30 15:18:46
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Code for Japan @codeforJP

データ利活用型公務員を育成するための、課題解決を通じた自律的研修です。広域自治体で活用できます。 #データアカデミー pic.twitter.com/kC0UFAmfGt

2019-05-30 15:20:57
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Code for Japan @codeforJP

今回データアカデミーを行った自治体とそのテーマ。自治体ごとに課題を持ってきてもらうので、テーマは様々です。 #データアカデミー pic.twitter.com/x0Q01NAtym

2019-05-30 15:22:32
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Hal Seki @hal_sk

データアカデミーは、単にツールの使い方を学ぶ研修とは違い、分析を通じて課題解決を行うためのプロセスを学ぶアクティブラーニングプログラムです。 #データアカデミー pic.twitter.com/ibLoh9kSU6

2019-05-30 15:24:11
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Code for Japan @codeforJP

データ利活用には様々なプロセスが必要であり、テーマに応じて必要な部分を組み合わせて使ってもらっています。 #データアカデミー pic.twitter.com/ktXQeuxTed

2019-05-30 15:26:38
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Hal Seki @hal_sk

効果的にデータ活用を行うには、コンサルタント、ファシリテーター、データ分析やプロトタイピング、自治体職員それぞれの役割が必要です。特に、原課職員の参加は必須です。この時点で現場を巻き込めないのであれば、将来の活用も見込めません。 #データアカデミー pic.twitter.com/gRdwAOPzre

2019-05-30 15:28:59
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Code for Japan @codeforJP

データアカデミーの教材も手引書も全て公開している。読んだだけでは絶対に身につかないので、実際に実践してみて、自分たちなりの活用をしてほしい。 #データアカデミー pic.twitter.com/Wn5IBYbYQy

2019-05-30 15:30:21
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Code for Japan @codeforJP

豊中市役所では、福祉計画立案に対するデータ活用行った。地区ごとに、社協などからも情報を集めて可視化。 #データアカデミー pic.twitter.com/703iCX6k7d

2019-05-30 15:33:07
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Code for Japan @codeforJP

今年は総務省からの予算は出ないので、各自治体に予算措置をしてもらう必要がある。が、今年度もいくつかの市から依頼がすでにきている。 #データアカデミー pic.twitter.com/BI8jvDV4uK

2019-05-30 15:34:56
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Code for Japan @codeforJP

自治体だけでなく、社協の経営にも使われている。これは、民生員とケアネットの関係をクラスタリングして民生委員の活動計画に活用する例。 #データアカデミー pic.twitter.com/Q5WYOGlQNh

2019-05-30 15:39:37
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Code for Japan @codeforJP

たくさんの課題のうち、どこを解決するとギャップが縮まるのか? 例えば、人口減少のインパクトを解決する為には、何をすべきか?人口減少を食い止める以外にもできることはある。課題にはコントロール可能な問題とそうでない課題があり、目標の置き方次第でやるべきことが変わる #データアカデミー pic.twitter.com/2TnXyEmggg

2019-05-30 15:48:22
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Code for Japan @codeforJP

ステップ8、政策評価プロセスでは、政策の効果測定の仕方や、評価結果の政策反映のやり方を学ぶ。 良い結果を得ることではなく、得られた結果をどのように次の政策に活かすか?が重要 #データアカデミー pic.twitter.com/rnelgVouA1

2019-05-30 15:51:34
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Code for Japan @codeforJP

EBPM(エビデンスを基にした政策立案)だけでなく、エビデンスをもとにした市民合意形成も行なっていく。 研修だけでなく、実際に使っていくためのワークショップです。 #データアカデミー pic.twitter.com/nrpPK88lpl

2019-05-30 15:55:54
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Code for Japan @codeforJP

続いて、裾野市から実際に行ったデータアカデミーの実施報告。 従来の分析重視の研修ではなく、プロセスを重視している点が、実務との親和性が高いと感じ実施することに #データアカデミー pic.twitter.com/7DSVOOgCrz

2019-05-30 15:59:28
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Code for Japan @codeforJP

裾野市: 単発の研修をやるだけではEBPMが浸透しないと考え、市長をトップに、覚悟を持ってデータ利活用に取り組んだ #データアカデミー pic.twitter.com/NnQR2Ve8XL

2019-05-30 16:01:17
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Code for Japan @codeforJP

裾野市ではデータ利活用のモチベーションの向上うじょのために、データ利活用人材の認定制度を導入。直営で定期的な研修運営が可能な体制を目指す。 #データアカデミー pic.twitter.com/14nLY4SX6K

2019-05-30 16:03:49
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Code for Japan @codeforJP

裾野市では、市民とのデータ活用プロジェクトも実施。窓口での問い合わせをLINE BOTでできるためのFAQ整備を市民と行なっている pic.twitter.com/PgTPpe8GXT

2019-05-30 16:06:08
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Code for Japan @codeforJP

裾野市の今後の展望。継続してデータ活用を行えるように、実際の政策立案事例を増やしていきたい。一緒にデータアカデミーをやれる仲間も募集中。 #データアカデミー pic.twitter.com/cNsgl2KIg8

2019-05-30 16:08:11
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Code for Japan @codeforJP

LINE BOTには、250名が登録、月に50〜60件の問い合わせがある。夜間が多く、普段市役所にこれない人が使っているのでは。今後こういうデータも分析していく。ちなみに費用はゼロ円なので効果しかない。

2019-05-30 16:10:26
Code for Japan @codeforJP

裾野市が目指す、これからの課題解決の形 #データアカデミー pic.twitter.com/h6AEXpeSNY

2019-05-30 16:11:08
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