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ナ☆ツ @nahoshitsu0
“独演会”ももう卒業しようかなと思ってたけど 枕も良いし、長尺ならではの枝や襞が良いな…と改めて思った
ナ☆ツ @nahoshitsu0
芸歴を重ねないと出ない味わいって、まったく聴き始めたばかりの頃がいちばんその違いを感じられてた。下手でも名人でも関係なく高齢の噺家だけが持つ(一般の高齢者にはない)味わい。見極めて言葉に置き換えておけば良かった。
ナ☆ツ @nahoshitsu0
これ普段落語に間男出てきてもキショイと思わないのだよな。まさに普段は間男と言うとなんとなく丸く受けとっている。死語の効用だなと思った。同じ事柄でも死語なら過去の時代の事情に包まれて他人事になる。
ナ☆ツ @nahoshitsu0
肴をやらずに酒をやる気持ちが分からん、と思ったけど、私は噺家は杜氏(酒蔵)であると思っている。落語は酒。マクラは肴にあたる。と考えると分かる。ハマる。
ナ☆ツ @nahoshitsu0
途中から聴いたから話分かってなさそうだけど 落語は座布団の縫い目がない側を前にして客との縁に切れ目がないようにってのと同時に扇子で客との境界線引くのがよくて、そ、そうしてください私人との距離はかるの苦手なんで境界線お願いしますって思う #tokyopod
ナ☆ツ @nahoshitsu0
芸人に嫌われる為にツイッターやってる気がする
ナ☆ツ @nahoshitsu0
新作落語(創作落語、現代落語)というのを知った時には新作落語やる落語家さんって頭が柔らかいななんて思ったけど、古典落語、江戸(~大正)の風吹くのなんて一握りだしその人らこそアツいし、“伝統&人情”みたいなのって落語のフレイバーに過ぎない
ナ☆ツ @nahoshitsu0
落語、面白すぎるので人に奨めたいなと妄想すると私の中の落語を知らない私が「落語? 渋いねぇ小学生んとき渾名おばあちゃんだっただけある」って揶揄してくるんだけど、落語ぜんぜん渋くない落語家ってむしろギラギラパツンパツンしている新作落語も古典落語も立川流も古今亭も前座も古老も
ナ☆ツ @nahoshitsu0
前も載せたのかもしれないヤツ pic.twitter.com/TwlPHq3faj
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ナ☆ツ @nahoshitsu0
寄席では落語好きな人が働いていてほしい
ナ☆ツ @nahoshitsu0
寄席のアタリハズレは噺家によるものじゃなくて客質やスタッフの対応や自分自身のメンタル具合によるね
ナ☆ツ @nahoshitsu0
落語歴(ハマるまでの)(敬称略) 2007 菊六落語vol.1 2008 末廣亭昼席 2012 にぎわい座 2014 神保町寄席(菊之丞) 2015 早朝寄席(2回) 2016 鈴本演芸場昼席/小三治・三三親子会/神保町寄席(文菊) 2017 志ん朝 東劇シネマ落語
ナ☆ツ @nahoshitsu0
東京より機会の少ない地方で文菊さんの落語聴いた人のツイートを目にすると胸にふくらむこの気持ちは、「おめでとう!」だな
ナ☆ツ @nahoshitsu0
“シブラクは本当に初心者なのか?”問題を考える期に居る →寄席や他の落語会は初心者向けではないのか? →初心者に二ツ目トリの面白みが分かるか? “シブラクは沼への補助階段なのではないか?”疑惑
ナ☆ツ @nahoshitsu0
落語、当日はvivid過ぎるが翌日には酒の肴になるかもしれない(青菜とちりとてちんを思い出しつつ)
ナ☆ツ @nahoshitsu0
フラッと寄席寄るって縄見ずに大縄跳ぶようなもんだと思う
ナ☆ツ @nahoshitsu0
落語(や講談や浪曲や演芸全般)、好きな落語家や小屋を追い続けるとそれぞれの色幅や変化が見られて楽しい、けど、それより自分の価値観が崩されるのが面白い。40年で培った人を見るモノサシも、自分の落語の好みの分析もぜんぶアテにならない。高座に触れるたび更新される #シブラク
ナ☆ツ @nahoshitsu0
生落語、いつのまにか目が合っても大丈夫になっている。前は見ないでほしかったし目が合っても気のせいだと思うのに必死だった。目が合っても、言うても私をガン見しとるわけではなくて全体を見てるって分かったのでもう大丈夫
ナ☆ツ @nahoshitsu0
「なつさん生きにくいでしょ」 「生きにくくなかったら落語なんてハマってない」
ナ☆ツ @nahoshitsu0
らくごおじさん(おじさんと言うほど歳上ではない)、落語の話たまってるみたいでいろんな話聞けてとても楽しかった 生で聴くのだから今の落語が聴きたいという点が一致したし つまらなかったときは言葉にしないというのは倣いたいと思う
ナ☆ツ @nahoshitsu0
志ん朝が長生きしてたら志ん生になってたのかな。としたらそのあとを誰が継いだのかな…って、もう止め名で良いってみんな思ってるのだろうな。松之丞の襲名のようにずっと経ってからとか。談志もそんな話だったか。 pic.twitter.com/xtDLUsKXnx
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ナ☆ツ @nahoshitsu0
いだてん、落語のとこだけ観たい(聴きたい)
ナ☆ツ @nahoshitsu0
良い落語会は、気のおけない友人との呑みとほぼイコールなんだよ んで私は酒は残らないけど落語は残るから続けてはヤれないのだ…分解酵素が欲しい
ナ☆ツ @nahoshitsu0
落語も酒も、ないならないで生きていけるんだよな、ハマってる人に比べたら別にぜんぜんそんな好きじゃないしぜんぜん詳しくないし…っていつも思ってしまって、でも呑んだり聴いたりするとやっぱり「好きーーー♥️」ってなってしまうんだ。。。
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