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山田 葉月 @yammy_hzk
ここまでエクストリームじゃなくていいんだけど、拘束されたりとかで、お相手が見えないシチュで後ろから犯されちゃうの、好き、、、 まあ、ギロチンまで行っちゃうと、いろんな意味で重くなっちゃうけど。 pic.twitter.com/9TR0pkLjRZ
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例えば、目隠しされてるとか、後ろ手に縛られてバックとか、、、そういうSMっぽいシチュ萌えを発見したのは、ハプバーで、ソファーに座ったパートナーのおちんちんを、床に四つん這いになって舐めてるとき、単男さんに後ろから触られたり、入れられたりしちゃったとき、のことだったんだけど、、、
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その日は、珍しくコスプレもしてなかったし、全然脱いだりもしてなかった。なんか、流れ的にフェラし始めたんだけど、そしたら、後ろから誰かにミニスカとかパンツとか脱がされて、、、ドキドキしながら、濡れ方が凄いのが自分でもわかった、、、
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「はあちゃん、エルくんが後ろから見てるよ」 「アナルまで全部見えちゃってるんだって」 「舐めてるだけなのに濡れちゃうんだ?」 パートナーが軽く言葉嬲りとかしてくる。恥ずかしいのとか、ゾクゾクしたりとかで、濡れるっていうか、あっという間に溢れてきてるのが自分でもわかった、、、
山田 葉月 @yammy_hzk
エルくんは、前にも遊んだことがある単男さん。 パートナーとアイコンタクトとかしながら、私を脱がせたのも彼らしい。 お尻や内腿を、焦らすように触ってる手が、だんだんおまんこに近づいてくる。 「はあちゃん、おまんこ触ってもいい?」 私が返事をする前に、彼の指が入ってきた、、、
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とっくに準備できてたおまんこに、指があっさり吸い込まれていくのがわかった。 「どんな風に触ってもらってるの?」 「指が中に入ってる、、、」 「何本?」 「???」 「エルくん何本入れてる?」 「一本ですよ」 「二本でかき混ぜてもらおうか?」 「無理だよ、、、」 「どうして?」
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「おちんちん舐められなくなっちゃうから」 「全然いいよ」 指が二本で、優しいけど激しく動き始めた。 「ここ好きだよね?」 エルくんには、前にもイカされたことがあるから、私のツボはもうバレてる。 「もうイキそうなの?」 「、、、ごめんなさい」 「まだ、だめだよ」 「意地悪するの?」
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「葉月のおまんこ、いっぱいかき混ぜていっぱいイカせてください、って大きな声でお願いしてごらん」 「、、、」 「ドロドロのおまんこ、指でかき混ぜられて、イカせて欲しいのは誰?」 「、、、イカせてください」 「誰の何を?」 「葉月の、、、」 「もっとちゃんと言わないとダメだよ」
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「葉月のおまんこ、、、ゆ、指で、、、かき混ぜてイカせてください」 「イク時はなんて言うの?」 「イッちゃう、、、葉月のおまんこ、ああっ! イッちゃう!!」 「もうイッちゃったんだ? 四つん這いで、おまんこかき混ぜられて、すぐイカされちゃうのはどんな子?」 「、、、エッチな子です」
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「エッチな子は、どんなことしたくなるの?」 「、、、もっと気持ちよくなりたいです」 「どうやって?」 「指じゃなくて、、、」 「何がいいの?」 「、、、これがいいです」 目の前の、いつもよりガチガチのおちんちんをギュッとする。 「もっとちゃんとおねだりしないと、してあげないよ?」
山田 葉月 @yammy_hzk
「おちんちん、、、入れて欲しいです」 「どこに?」 「、、、おまんこに入れてください」 「誰の? どんな?」 「葉月の、エッチなおまんこ、、、」 「でも、僕のじゃなくてもいいよね?」 「!?」 「エルくん、もう準備してくれてるよ」 多分、最初からそういう話になってたんだと思う。
山田 葉月 @yammy_hzk
私は、振り向くこともできなかった。というか、目も合わせてない単男さんに、後ろから指でイカされたこのシチュに、どうしようもなく萌えてる自分がいた。 エルくんには、フェラしたことはある。結構好きな感じのおちんちんだったのを思い出す。このままバックで入れられたら、どうなるだろう、、、
山田 葉月 @yammy_hzk
これまでも、挿入アリで遊んだことはあったけど、カップルさんとのスワップとかだけだった。単男さんとのハードなプレイで、自分の中の別のスイッチが入った感じがする。 「エルくんのおちんちんで、葉月のおまんこいっぱい気持ちよくしてください!」 自分でもびっくりするくらい、大きな声が出た。
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「どんなふうにしてほしいの?」 「奥まで、奥までかき混ぜて!!」 単男さんとは初めてだったし、ハプバーでも、普通のフロアで最後までしちゃったことはなかった。 その時、エルくんは結構早くイッちゃったはずなんだけど、私が最初からイキっぱなしになってたのは覚えてる。
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そして、パートナーの言葉責めに、いつにも増してハマってた。 「指とどっちが好き?」 「おちんちん、、、おちんちんがいい、、、」 「おちんちんに、どうしてもらうの?」 「おまんこに、いっぱい出してもらう、、、」 「何を?」 「エルくんの熱いの、、、中にいっぱい欲しいの!」
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「はあちゃん、イキそう」 「いいよ、、、そのまま出して、、、」 「もっとおねだりしてごらん」 「おまんこに来て! エルくんの熱いのいっぱい出して!」 ラストスパートでパンパン打ちつけられながら、大きい波がドッときた。 「イッちゃう! 葉月のおまんこイッちゃう!!」
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もちろんゴムはめだったけど、パートナーの目の前で、他のおちんちんにイカされて、中出しされたシチュに頭が痺れてた。 それに、パートナーのおちんちんが、今までにないくらいの硬さになってて、先走りがどんどん糸を引いて出てきてることにもゾクゾクした。次はこれを入れてもらえるんだ、、、
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寝取られ属性のパートナーが、こういうプレイを好きなのはもちろんだけど、お互い、それまでのスワップみたいなプレイとは明らかに違う興奮状態だった。 おちんちんが抜かれた後、やっとエルくんと顔を合わせた。ゴムを外しても、まだまだ精液が出てきて滲んでる。膝立ちで、チュッと吸ってあげた。
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そしてそのまま、お掃除フェラ。 パートナーの視線を背中に感じながら、今度は心がイキっぱなしになってクラクラする。 「はあちゃんありがとう。シャワー浴びるからもういいよ」 「じゃあ一緒に行く?」 「え、いいの?」 「全然いいよ!」 下しか脱いでなかった私は、その場で全裸になった。
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私たちがハプバーとかで遊び始めた頃に決めたルール、、、ゴムとか基本的なこと以外、OKとNGは自分で決める。嫌がることはさせない。やろうとしたことを止めない。 お互いの嗜好とか理解した上のことで、だからなんでもアリってわけじゃなかったけど。でも、貸出プレイ? は初めてだった。
山田 葉月 @yammy_hzk
シャワーを浴びながら、パートナーは私たちのことを「色々想像してるんだろうな」と思うと、脳イキのような感覚が私を痺れさせ続けた。 エルくんのおちんちんは、ちっちゃくなりかけてたけど、精液の残り? 先走り? でヌルヌルしてるのがかわいくて、ここでも仁王立ちフェラをしてあげた。
山田 葉月 @yammy_hzk
最初から、イカせるモードでガンガン責める。 2人きりだからか、いつもよりイイ声で鳴いてくれるのが、なんだかカワイイ。 「そんなにされたら、イッちゃうよ」 「いいよ、このまま出しても」 「ごめん、ほんとにイきそう」 「どこに出したい?」 「また入れたくなっちゃう」 「ダメだよ、ゴムないし」
山田 葉月 @yammy_hzk
「じゃあ、どこに?」 「お口でいいよ。そしたら、全部飲んであげる」 じつはエルくんは、フェラでも手コキでも、最後はおしぼりに出すのが好きな人なんだけど、すぐに流せたりするバスルームなら、このままイッてくれるんじゃないかと思った。 手コキを強めの、彼の好きなフェラの攻め手を強くする。
山田 葉月 @yammy_hzk
「はあちゃん、ダメ、ほんとにもう出ちゃうよ」 「いいよ、いつでも。いっぱい出して!」 「イクよ! 出すよ!」 「ちょうだい、全部葉月のお口に注いで!」 仁王立ちフェラで、髪を両手で鷲掴みにされるのって、結構好きだ。 最後はちょっと、イラマ気味に頭を振り回される。
山田 葉月 @yammy_hzk
二発目なのに、結構な量の精液が飛び込んできた。飲精調教済みの私は、喉ごしの感触と温度に脳イキさせられる。 まだヒクついているおちんちんを口から外すと、精液がまだまだ、脈を打って出てくる。私は、こぼさないよう、音を立ててすすり上げる。口元から溢れた精液の匂いと感触に、クラクラする。
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