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【葉月のごちそうさま】駐車場のカーセックス、露出とDCにネトラレ? そして私のスイッチ

イエローハット? の駐車場でカーセックスしてたら、目撃されてたことに盛り上がっちゃって、意外なプレイに発展しちゃった、、、なんてときの話です。 ネトラレなイメプで、ヘンなスイッチが入っちゃった私は、普段なら言わないようなことを口走ってしまって……。 ※前のアカウントの凍結で、こちらに移動しました。 -- 続きを読む
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山田 葉月 @yamada_hazuki
夜中、誰もいないイエローハット? の駐車場でカーセックスをしたときの話。 体位を変えて騎乗位になったら、結構近くから覗いてる中学生? 高校生? くらいの男子と目が合った。そしたら、なんだか露出的羞恥的にゾワゾワしてきて、その子とアイコンタクトしたまま、マジイキしちゃった、、、 pic.twitter.com/cI0qJbmwrT
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山田 葉月 @yamada_hazuki
お相手の元カレは、寝取られ属性で、私が視姦されるシチュも大好物だったから、私が、 「自転車の男の子に見られてるっ!」「目が合ってるの、おちんちん出してしごいてるの!」 みたいな実況をしながら鳴くと、おまんこをガッチリとフックして、かき混ぜてるおちんちんが、その度ギュッと硬くなった。
山田 葉月 @yamada_hazuki
元カレは、寝取られなM気質だけど、サディスティックなとこもあるアンヴィバレントな人だったから、かなりキツめに責められた。 「おっぱい見せてあげなよ」とか「舌突き出して想像させちゃえよ」みたいに。 そして、下だけ脱いで彼と繋がってた私は、腰で丸まってるミニスカートだけの全裸にされた。
山田 葉月 @yamada_hazuki
ちっちゃくエンドレスでイキっぱなしになってたら、 「おっきくいっていいよ。男の子にも声聞かせてあげなよ」 って、窓を全開にされてしまった。 私は、夜の冷たい空気と、男の子の視線をダイレクトに感じながら、言葉にならないような大声で叫んで、気が遠くなるくらいにイッた。
山田 葉月 @yamada_hazuki
そしたら、男の子はびっくりしたのかどうしたのか、ギャグアニメみたいな不思議な動きで、自転車で駆け出して行ってしまった。 彼がイッてたかどうかはわからないけど、逃げなくてもよかったのに、、、そう思ってたのが顔に出たのか、それをネタにもっと嬲られた。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「もっと近くで、見られたかった?」 「、、、うん」 「それだけ?」 「触らせてあげても、よかったかも」 「葉月が、触ってあげたかったんじゃない?」 「、、、そうかも」 「触るだけ?」 「、、、舐めてあげたりとか」 「とか? 中に入れたくなってた?」 「だって、元気そうだったから、、、」
山田 葉月 @yamada_hazuki
「おちんちん、おまんこで気持ちよくさせたかったんだ?」 「、、、はい」 「おちんちんは、気持ちよくなったらどうなっちゃう?」 「、、、出ちゃう」 「何が?」 「、、、白いの」 「白いのって何?」 「、、、精液」 「イかせたかった?」 「ごめんなさい」 「イかせちゃうんだ?」 「、、、はい」
山田 葉月 @yamada_hazuki
そんな言葉責めの間も、騎乗位で繋がっているおちんちんは、ガチガチのままで、イキっぱなしの波が延々とやってくる。 腰の周りでくちゃくちゃになったミニスカの裏地が、ハメ潮で濡れて肌にまとわりつく。 窓は、さっきから開いたままで、声を出したら誰かに聞かれてしまいそうで、ドキドキする。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「どこに出してもらうの?」 「、、、」 「どこに欲しかったの?」 「、、、葉月の中にそのまま出してもらう」 「どこの中に?」 「おまんこ! 葉月のおまんこ!」 「せーえき出されたら、おまんこどうなっちゃうんだっけ?」 「イッちゃう! 葉月のおまんこイッちゃう!」
山田 葉月 @yamada_hazuki
「中に出されてイッちゃう?」 「奥に出されたら我慢できないの」 「知らない子のおちんちんで、イッちゃうんだ?」 「ダメなの」 「ダメなのにしちゃうの?」 「ダメだけど、元気なおちんちんにいっぱい動いてもらったら、いっぱいイッちゃうの」 「葉月のおまんこ、いやらしいね」 「ごめんなさい」
山田 葉月 @yamada_hazuki
「入れっぱなしイキっぱなしなのに、他のおちんちんのこと考えるんだ」 「男の子のおちんちん、もっと近くで見たかったの! 触ったり舐めたりしたかったの!」 「いやらしいね」 「ごめんなさい」 「エッチな子には、お仕置きしないと」 彼は突然、シートの上で体を入れ替え、ドアを開け立ち上がった。
山田 葉月 @yamada_hazuki
倒したシートに転がされた私は、オムツを替えるときのような姿勢で、最後の一枚になったミニスカを脱がされる。 そして、靴だけ履かせられると、手を引かれ、車の外に立たされた。一応は死角になっている場所だけど、照明がそこそこあるし、道を歩いてる人が覗き込んだら、色々と見えてしまいそうだ。
山田 葉月 @yamada_hazuki
ここまでくると、特別恥ずかしいわけではなかったけれど、両手が手持ち無沙汰になった私は、自然と胸の前で腕を組んでいた。夜気が、少し冷たい。 ボンネットに軽く腰を落とした彼は、ジーンズを少しだけ降ろしたまま、いろんなヌルヌルでテラついているおちんちんを、隠そうともしていなかった。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「さっきの男の子が、窓開けてからも見てたら、どうした?」 あの子が立っていた場所を見ると、意外と距離が近い。 「もっとそばに来ていいよ、って言ったかも」 「オナってたんだよね?」 「よく見えなかったけど、触ってたと思う」 「そのまま、側に来たかもね」 「そしたら、触っちゃったかも」
山田 葉月 @yamada_hazuki
「触るだけ?」 「多分、舐めちゃうかも」 「繋がったまま?」 「目の前におちんちんあったら、我慢できなくなるかも、、、」 「ずっと自分で触ってたから、すぐイッちゃうかもよ」 「そしたら、お口で受けとめちゃう」 「精液、どうするの? 「飲んじゃうかも」 「いやらしいね」 「ごめんなさい」
山田 葉月 @yamada_hazuki
「おまんこに欲しいんじゃなかったの?」 「若いし、1回くらい出しても硬いままかも、、、こんなふうに」 彼のおちんちんをギュッとつかむと、さっきよりもガチガチなくらいだった。 「すぐ入れちゃう?」 「違うよ、まず気持ちよくするモードで舐めてあげるの」 私は、彼の足元にしゃがみこんだ。
山田 葉月 @yamada_hazuki
地面に膝をつくわけにはいかないから、自然とM字開脚になる。 私のヌルヌルが、しっとり残ってるおちんちんから、糸を引くくらいの先走りが垂れてる。舌ですくうように受けとめてから、先っちょをペロッとして、チュッと吸い上げる。タマタマをハムハムしてから舐め上げて、今度は奥まで一気に頬張る。
山田 葉月 @yamada_hazuki
おちんちんから溢れる先走りが止まらない。 「そんな風に舐めてあげたかったの?」 「寸止めにしていじめてたかも」 今度はおちんちんを、逆手で強く、グリグリっとこねるようにしごきながら、もう一方の手を上半身に這わせると、指先で乳首を軽くなぞってから、転がしたり、強くつまんだりする。
山田 葉月 @yamada_hazuki
タマタマが軽くギューっとなってきて、先走りというか、精液直前の濃い感じの汁が、トクトク漏れ出てきている。彼は我慢してるけど、多分、オナニーだったらとっくに精液を吐き出しちゃってるくらいのピークを、もうずいぶん通り過ぎてる。でも、彼は軽い射精障害だから、ここではイクことができない。
山田 葉月 @yamada_hazuki
体はイキたがってるのに、とっくにイッてるのに、彼の脳は射精の信号、命令を出すことができない。 おちんちんを順手に持ちかえ、手と口で強いテンションのロングストロークで責めると、お尻が時々跳ね上がりそうになる。彼はとっくにイッているけれど、精液は出せない、無間のピークが続いている。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「私が、おちんちん舐めてあげてるとき、まあくんはどうするの?」 「側で見てるよ」 「違うと思うよ。車の中から見てたんじゃない?」 「そうかも」 「自分で、しちゃうんでしよ?」 「我慢できないかも」 「葉月が、、おちんちん舐めてるとこ見ながら、オナニーするんだよ」 「いっぱい触っちゃう」
山田 葉月 @yamada_hazuki
「あれれれれ? おちんちん、またギュッと硬くなったよ? なんで? 私が他のおちんちん舐めてるとこ想像したら、硬くなっちゃうの? まあくんって、ほんとに変態さんだよね。私が、他の人の舐めたり、入れたりしちゃうの大好きだもんね。 じゃあ、寝取られマゾのまあくんに、ご褒美あげようか?」
山田 葉月 @yamada_hazuki
私は、彼から体を離すと、窓を開けっ放しのドアのところに近づいた。そして、彼がそこに座っているかのように話しかける。 「まあくん、おちんちん入れてもらいたくなっちゃった。あのね、、、生で入れてもいい? ほんとはダメだけど、きれいなピンクのおちんちんだから、そのまま欲しくなっちゃった」
山田 葉月 @yamada_hazuki
「若くて包茎さんだから、先っちょの皮のテンション強くて、剥いても、まあくんみたいに戻らないの。サイズは普通かな。彼まだ成長期じゃん。でも、バックで入れたら奥まで届くかも、、、奥に精液いっぱい注がれて、おまんこの中、ドロドロにしてイッてもいい?」 私は、リアルの彼の方に向き直る。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「オッケー出たから、入れてもいいよ。こっちにおいでよ」 私はドアのへりに左手を置き、お尻を後ろに大きく突き出す。右手で不器用な、くぱぁをしてみせて、おちんちんを誘う。 「ここだよ、わかる?」 彼のことを、さっきの男の子だと思って見つめる。小悪魔? みたいな表情が、できてるだろうか。
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