【葉月のごちそうさま】クリオナで我慢できなかった私の、中出しと自己嫌悪

朝勃ちでガチガチのおちんちんの誘惑に負けて、NGの生ハメと中出しをしちゃった鬱な朝の話です。 何が鬱だって、ものすんごく気持ちよかったことだったり、自分がそれを欲しがってたことなんだけど。 ※前のアカウントの凍結で、こちらに移動しました。 -- 続きを読む
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山田 葉月 @yamada_hazuki
おはようです。 通勤電車で、体の中を精子が泳いでるなんて何年ぶりだろ、、、とか思っただけでゾワゾワして、痴漢におちんちん押しつけられただけでイカされそうな朝なんだけど、まあ自己嫌悪ですよ、と。 pic.twitter.com/9tGjkmaNOa
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山田 葉月 @yamada_hazuki
だめだよ、、、生で中出しは、、、何が嫌だって、そのシチュにも、生のおちんちんにも、精液の感触にも、いつもより気持ちよくなってたビッチな自分がなんだけど。
山田 葉月 @yamada_hazuki
朝勃ちでガチガチなちんこの誘惑。
山田 葉月 @yamada_hazuki
さわさわしながらこっそりクリオナして、内緒で1人でイッちゃうだけで我慢できなかったです、、、
山田 葉月 @yamada_hazuki
まだ寝てる彼の、朝勃ちでガチガチのおちんちん触ってたら、がまんできなくなって、全裸になってこっそりクリオナ、、、背徳感みたいな感じでかなーり早いタイミングでイッちゃう、、、っていうのが、昨日の朝の始まり。
山田 葉月 @yamada_hazuki
いつもはそのくらいで終了とか、目覚ましフェラから抜いてあげるとか、押し倒されて始まっちゃうとか、、、ってくらいなんだけど、昨日は何かが違ってた。どうしても、止まれなくなっちゃった。
山田 葉月 @yamada_hazuki
仰向けに寝てる彼に、そのまま跨って、おちんちんをつかんで、グイって騎乗位で入れちゃう、、、クリオナでイッてたから、それなりに濡れてたけど、おまんこはやっぱり、ちょっとギシギシした感じがした、、、彼のを生で入れちゃうのは初めてだ。
山田 葉月 @yamada_hazuki
とうとうやっちゃった、、、っていうか、やっぱり我慢できなかった。 いつかしちゃうだろうな、生でも。いやいやダメでしょ色々、、、みたいに、ここんとこは葛藤してたんだけど、とうとうやっちゃいました、、、
山田 葉月 @yamada_hazuki
彼とのセックスは、めっちゃ満足ってわけじゃなかったけど、ここんとこ関係性がこなれてきたっていうか、ちんこまんこ的にしっくりくるようになってきたたっていうか、静かに正常位でしてるときにも、ガンイキできるようになって、、、満足度急上昇ってところはあった。
山田 葉月 @yamada_hazuki
そしたら、やっぱり生で欲しくなっちゃう。精液が、おまんこにも欲しくなっちゃう。 ごっくんとか、ゴム味のお掃除のとき、お口で、、、ってだけじゃなく、一番奥にぶちまけられて、精液感触にマジイキさせられたい、、、
山田 葉月 @yamada_hazuki
でも彼は、生とか中出しオッケーの条件はクリアしてない。 彼氏彼女の関係だったとしても、それだけでそんなことができるわけじゃないし、そもそも、そういう関係でもない。 ぶっちゃけ、彼は他の女子とも関係あるかもしれないし、それのアレがどうなのかとか、わかんないし、興味も無い
山田 葉月 @yamada_hazuki
なんだけど、最近なんかいい感じだったせいか、自分でもヤバいと思ってた。ほんと、生で欲しくなってきてた。 もう我慢できない。焦り気味にギュって根元まで飲み込んで、前後にグリグリ動いちゃう。 やっぱ生だと全然違う、、、すぐにちっちゃくイきそうになるから、自分的焦らしプレイで我慢する。
山田 葉月 @yamada_hazuki
でも、それもほんの少ししか続かない」 「レイくんごめんね、もうイっちゃうかも、葉月、我慢できないかも、、、」 「、、、え、朝から強姦?」 かわいいことを言う彼の声は、寝起きで、ちょっと上ずってる。生で入ってること、わかってるかな。今はともかく、目が覚めてきたらわかるよね、きっと。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「イッちゃう、、、葉月のおまんこ、レイくんのおちんちんでイッちゃう!」 これまでなら、そんなことを言うのは正直演技だった。嘘をついてるわけじゃないけど、そうやって、自分の気持ちを盛り上げてろところがあった。 でも今は、盛ることが必要ないくらい、マジイキしてる。
山田 葉月 @yamada_hazuki
ビクンって、少しだけ体が跳ねる、っていうか震える。おちんちんをギュッ、ギュッと、何度か締めつける。 そういうリアクションは、身体が勝手にやってることと、私がしたくてやってることが、合わさっている感じだ。 そして、小さい波が来て、一旦満足した私は、彼の身体の上から静かに降りる。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「はぁちゃんだけイッちゃってずるいよ。俺もイかせてくれる?」 彼がそんなふうに、言葉でも私を楽しませてくれるのは、まあ、私が仕込んだからだ。 心もくすぐられて気持ちよくなれるよう、ちょっとずつフォーシングした。 例えば今は、フェラとか、アナルをいじめたときも、いい声で鳴いてくれる。
山田 葉月 @yamada_hazuki
そして私は、ドキドキしながら待っていた。もしかしたら、これまでの彼との関係で、一番動揺してたタイミングかもしれない。 彼は、いつものように、自分でゴムをつけるんだろうか。それとも「おちんちん入れて欲しい人は、ゴムつけてくれるんだよ?」みたいに、かわいくおねだりしてくるんだろうか。
山田 葉月 @yamada_hazuki
今度は私があおむけになる。軽く膝を曲げてみた。じわっと足を開いてみたりもした。 彼は、ゴムをつける感じでもなさそうだけど、そのまま入ってくるわけでもない。今思うと、やっぱりちょっと迷ってたのかな、とも思う。 なんだか焦らされている私は、太ももに手をかけ、足をもっと開いたりもした。
山田 葉月 @yamada_hazuki
彼は、私がそういう露出っぽいことが好きなのをよく知っているから、わざと放置してたのかもしれない。 私はとうとう、手でおまんこを開いて見せた。くぱぁって感じじゃなく、両手で。 だって、そうじゃないと、おちんちんを迎えたり、導いたりは、しにくいから。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「レイくん来て、、、ここにちょうだい」 良くも悪くも控えめな彼が、おずおずと私の足の間に入ってくる。 おちんちんを手で軽くつかむと、さきっちょで、クリや入り口のところをクニュクニュっとさせる。わりといつもしてることだけど、全然違う。今日はゴムが無い。
山田 葉月 @yamada_hazuki
やっぱり迷ってるのか、戸惑ってるのか、いつも以上に控えめな彼が、私の入り口を焦らし続ける。 「いいよ、そのままで」 私が言葉に出して促すと、やっと入ってきてくれた。そのまま、奥まで進む。彼はいつも、ゆっくりと動く。私が騎乗位やバックで、好きなだけガンガン動いちゃうのとは、全然違う。
山田 葉月 @yamada_hazuki
ぴったりくっついた正常位で、彼に腕をギュッと巻きつける。おちんちんを迎えるように動かしてる腰や、おまんこのグラインドが、止まらなくなってくる。 彼が軽くイッてるときの、おちんちんがトクトクいう動きを、中で何度も感じる。先走りが出てきてると思うと、ゾワゾワが背骨を駆け上がっていく。
山田 葉月 @yamada_hazuki
ぶっちゃけ、奥に当たりまくるってサイズのおちんちんじゃない。でも、馴染んできたせいか、最近はジワっといいところに当たるようになってきた。ゆっくりしたピストンでも、気持ちよさが、奥からブワっと吹き上がってくる。 なんだか、それはそれで幸せなんだろうな、みたいに思う。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「はぁちゃん、イキそう」 「いいよ、来て、、、」 「ほんとに出ちゃうかも」 「葉月の中に、おまんこの奥にいっぱい出して、、、」 このやり取りは、いつものお約束。でもそれは、ゴムはめしてるときに、中出しの体でイメプをしているときの話。 でも今日は、ほんとに生で出されそうになってる。
山田 葉月 @yamada_hazuki
今思うと、彼は、いつもと違う私の様子に、やっぱり戸惑っていたかもしれないし、怪訝な顔をしていたかもしれない。 「いいの?」 私はその質問に、言葉では答えない。 でも、無言で、両手それぞれで左右の足を大きく持ち上げ、彼のおちんちんを精一杯深く、一番奥まで受けとめようとして見せた。
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