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【葉月のごちそうさま】年下くんのセックスが満足だったりガッカリだったり&妄想山盛り

年下くんの、ちっちゃめで包茎のちんちんにイカされちゃって、満足だったりガッカリだったり、、、あと、微妙に悔しいっていうのもあるかな。 それから、本当はこんなふうにできたらな、って妄想で、非実在彼氏も登場したりです。 ※前のアカウントの凍結で、こちらに移動しました。 -- 続きを読む
ごっくん 葉月のごちそうさま 露出 包茎 口内発射 山田葉月 お掃除フェラ 中出し セックス 寝取られ
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山田 葉月 @yamada_hazuki
ちっちゃめのおちんちんって、どうしても挿入感が物足りないけど、たーくさん動いてくれて、それでイカされちゃうと、なんか別の気持ち良さが来る感じあるなあ、、、多分心理的なことだけど。 pic.twitter.com/guSHzEaU7g
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山田 葉月 @yamada_hazuki
ご褒美にお掃除フェラしてあげたり、お口の中でいっぱいいろんなことしちゃった。
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1回目は、バックでたくさん動いてもらって何回かイッた。 2回目は、正常位で彼の表情とか冷静に観察してたりだった。
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部屋はエアコンで寒いくらいなのに、正常位でガンガン動いてる彼の体から、汗が溢れてくる。 私ももちろん感じてるけど、大きくイクには色々足りなくて、額でしずくになる汗を、静かに眺めたりしてた。 「あっ、葉月さん、イきそうです」 「いいよ、いっぱい出してくれる?」
山田 葉月 @yamada_hazuki
「あ、あっ、もう、ダメかも」 「いいよ、我慢しなくても」 「ほんとに、ほんとにイきそう、、、」 「おちんちんイッちゃう? どうして?」 「葉月さんの、な、中が気持ちいいから、、、」 「気持ちいいと、おちんちんどうなっちゃう?」 「我慢できなくなったら、出ちゃう、、、」 「何が出ちゃう?」
山田 葉月 @yamada_hazuki
「せ、精子が出ちゃう」 「さっきもあんなに出したのに?」 「、、、ごめんなさい」 「いいよ、いっぱい出して」 「うん」 「どこに出したい?」 「どこがいいの?」 「どこでもいいよ。いっぱいちょうだい」 「じゃあ、中に出していい?」 「どこの中?」 「葉月さんの、おまんこの中」 「おいで」
山田 葉月 @yamada_hazuki
「あ、ほんとにだめ、もう我慢できない」 「いいよ。いっぱい出してくれたら、私も一緒にイッちゃうから」 「いい? 出してもいい?」 「いいよ。チューする?」 彼の身体を引き寄せ、舌をねじ込むようなキスをしたら、耳元で小さな声で囁く。 「もう我慢しなくていいよ。精子でおまんこ溢れさせて」
山田 葉月 @yamada_hazuki
彼が、懸命に腰を捩じ込んでくる。まっすぐ目で細身の、包茎的に段差が控えめなおちんちんが、トロトロのおまんこに突き立てられる。 私も迎えに行くけれど、正常位だから、彼のサイズでは一番奥までは届かない。 だから、私は少し余裕のある状態で、彼のセックスを傍観してるところがある。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「あ、、、葉月さん、イくっ!」 「たくさん、たくさん出してね。あ、いいよ、イッちゃうよ、熱いのいっぱい出されて、一緒にイッちゃうの。気持ちいいの、おまんこおっきくイッちゃうの、もっと出して! イッちゃう! 精子で葉月のおまんこイッちゃう!」 意外と大きくイカされて、体が軽く跳ねた。
山田 葉月 @yamada_hazuki
彼のおちんちんが、おまんこの中でトクトクしてる。精液を注ぐ動きは、まだ止まってない。 私は、大きくイカされた脳の痺れや、心臓のラフな動き、そして注がれた精液の質感を感じたりしながら、頭の芯がどこか冴え冴えとしていることに気づいている。 満足はしてる、充分。でも、驚きや麻痺は無い。
山田 葉月 @yamada_hazuki
この子みたいに、お相手がパーツ的にイマイチだったら、例えばバックでたくさん動いてもらったら、まあイける。正常位で奥まで届かなくても、中にたっぷり出してもらえたら、その満足感とかで、そこそこイける。 昔は、そのへんがイマイチな男子にイラっとして、途中でゴムを外しちゃうこともあった。
山田 葉月 @yamada_hazuki
他にも、お相手男子がイクときに「出ちゃう」って言わせるようにしておくとか、私は、そんなふうに自分のセックスを準備してる。そして、望んだところまで、きちんと到着する。不満は無い。充分な結果だもの。 だけど、計算通りなだけで、心の底からうれしいわけでもない。だって、セックスだもの。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「葉月のおまんこイッちゃう!」いつものように叫びながら、私は本気でイッている。でも本当は、もっと強引で、頭をガツンと殴られるような暴力的な絶頂を感じたい。自分でもわけのわからないことを叫んでしまうくらい、滅茶苦茶にイカされてみたい。もちろん、そんなことは、そうそうないのだけれど。
山田 葉月 @yamada_hazuki
それができないとわかってるとき、私は、私のセックスを演出する。作り込む。充分イケるよう、バックでたくさん動いてもらうことも、物足りないサイズだから生で中出しさせちゃうこともそう。そして、ちっちゃい包茎ちんちんに、マジイキさせられる自分が恥ずかしくて、余計にゾワゾワしちゃうことも。
山田 葉月 @yamada_hazuki
例えば、こんなふうに気持ちよくなりたい、、、そんな妄想の話。
山田 葉月 @yamada_hazuki
ホテルに、パーツ的にはイマイチだけど、バックとか、正常位でも中出しでならイケるような男子を呼び出す。 そして、その様子は全部、Webカメラで私のパートナーに見られてる。 カメラによく映るように、男子の服を脱がす。ガチガチになったおちんちんが、ジーンズのジッパーを下ろしにくくしてる。
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ボクサーショーツに、おちんちんの勃起した様子が、くっきり浮かび上がっている。先走りの小さい染みの色が濃い。脱がすとき、ウエストのゴムをわざとおちんちんに引っ掛けると、おへその方に跳ねてペチッと音をたてる。肌色の包茎ちんちんから、ぬるぬるになったピンクの先っちょが、少しだけ見える。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「包茎ちんちん、ムキムキしてあげよっか?」答えなんか聞かないで、先っちょの皮をクルッと下ろす。肌色とピンクのコントラストに萌える。ヌルヌルが皮の内側にびっしり張り付いていて、指先で亀頭をつまむと、クチュクチュとエッチな音がする。私は、包茎を剥いたときの、粘膜っぽい感じが大好きだ。
山田 葉月 @yamada_hazuki
私は、跪いて靴下を脱がし、ジーンズとパンツを足から抜くと、親指でおちんちんのお口をグリグリしながら、タマタマを口に含んだり、オスのフェロモンを思いっきり吸い込んだりする。 「いい匂いがするよ」 当たり前だ。好きな匂いの男子でなければ、包茎ちんちんに即フェラなんて、できるわけがない。
山田 葉月 @yamada_hazuki
先走りがどんどん出てきて、段々太い糸を引きはじめる。もったいないから、お口で先っちょにチュッと吸いつく。「あっ、、、」かわいい声で鳴く男子は、もっといじめてあげたくなっちゃう。仁王立ちフェラで少しだけ気持ちよくしてあげたら、上に着てるものも全部脱がせてあげる。私も手早く服を脱ぐ。
山田 葉月 @yamada_hazuki
「シャワー浴びよっか?」 カメラをバスルームの入り口に移動する。中は見えない角度だけど、音はよく聞こえるよう、すぐ側に置く。そして、シャワーを流しっぱなしにすると、カメラの向こうでは様子がわからなくなる。水音の陰で、泡々な洗いっこをして、おまんことおちんちんがヌルヌルになっても。
山田 葉月 @yamada_hazuki
ソープの泡を流し終わったら、今度はシャワーを止める。声がよく聞こえるように、ドアも開けてしまう。 「すごいね、おちんちんずっとガチガチだよ? そんなの見てたら我慢できなくなっちゃう。ねえここ、パクっとしてもいい?」 「うん」 「して欲しい人は、ちゃんとお願いしないとダメなんだよ」
山田 葉月 @yamada_hazuki
「パクッとしてほしいです」 「もっとちゃんと言わないと、してあげないよ」 「フェラしてほしいです」 「あのね『おちんちん舐めて』って言ったらしてあげる」 「おちんちん舐めてください」 「じゃあ、舐めてあげよっか? 気持ちいい声たくさん聞かせてくれたら、もっといっぱい舐めてあげる」
山田 葉月 @yamada_hazuki
控えめサイズだから、ペロッと口の中に全部入っちゃう。手コキしながらって感じじゃなく、口の中でいっぱい舌を絡めて、ジュポジュポいろんな動かし方ができちゃう。最初っからガチガチだったから、勃たせるモードはいらなかったけど、感じさせるモードはそこそこに、イカせるモードに切り替える
山田 葉月 @yamada_hazuki
先っちょから、ヌルヌルが流れ出して、タマタマがキューッと上がってきそうになってる。 「あ、葉月さん、ダメ、イッちゃう、、、」 「イきたい?」 「イきたいかも、、、」 「どっち?」 バキュームの音を大きくして、責めを強くする。 「あ、ほんとに、ダメ」 「イクときは、なんて言うんだっけ?」
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