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犯罪者のジレンマ #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

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ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
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犯罪者のジレンマ #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

犯罪者は犯罪者同士で仲間を作り組織的に犯罪をすることで犯罪による利益を上げようとするが、もともと犯罪をしようとする人間自体がモラルの低い人ばかり集まるので、犯罪を行った後秘密を守り続けると言うモラルを必要とする行動をとることができない。

そのため犯罪がすぐに発覚し秘密を守ることができずむしろ自慢話にまでしてしまうためすぐに逮捕されその後刑務所に行くことになる。

アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル
と言う映画で、ナンシーケリガンと言うスケート選手を襲った男が自分で女性を襲った話をどんどん自慢話にして話してしまい、ほんの数日でFBIに捕まると言うシーンがある。

犯罪者の心理では大きな犯罪を行った事は他人に認めてもらえると言う承認欲求の誤解があるため、犯罪を行った事は自分の能力を証明することになると言うことでむしろ犯罪能力があることを誇りにすら思い他人に話してしまう。

犯罪仲間同士では犯罪を行った話は自慢話にできるのだが、一般社会ではそれは反社会的人格の証明に外ならないため社会に敵視され刑務所に入れられることになるのだ。

犯罪者は自分の犯罪が人には話せないことだと言う自覚が持てないためそれを他人に話して自慢話にまでしようとするのである。その結果犯罪がどんどん発覚しそれまでの犯罪が全て明らかになるのだ。

司法取引の有効性はこの点にある。

つまり犯罪者とはそもそも自分の秘密も他人の秘密も守れないからこそ犯罪を行うような性質の持ち主なのだ。にもかかわらず犯罪と言う秘密を必要とすることを行わないと自分の利益を持つことができないと言う社会的生産性の低い存在でもある。

犯罪者とは、自ら律することができない他人へのコミュニケーション障害なのである。

手続き主義者の例 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

通常人は原因過程結果の3つの時間進行を考えて、原因と結果を決定し求めるために途中のプロセス、手続き、過程は変更するということを行う。

わかりやすい例を出す。

無人島で食べ物がステーキしかなくそのステーキを食べないと死んでしまうという例

この場合食器が箸しかない場合

通常は餓死したくないので食べ物を食べようとする。
食べ物がステーキしかなくステーキを食べるのは正しい手続きはナイフとフォークだとしても、このシチュエーションだと箸しかないので箸でステーキを食べる。
極端に言えば手づかみでステーキを食べる。

手続き主義者過程主義者はこの逆となる。
この人物は原因過程結果の過程、手続きこそが絶対なのでこのステーキの例だと、ステーキを食べるのに正式な手続きである、ナイフとフォークを使って食べると言う手続きができないので、この人物は手続きができない事はやってはいけないと考え、ステーキを食べることをやめてしまう。

その結果本来の目的であるエネルギー摂取、食物摂取としてステーキを食べるということができなくなり、このシチュエーションでは餓死してしまうのだが、この人物は手続きこそ絶対なのでステーキを食べず死んでしまう。

またこの人物はステーキを食べて死んでしまうことをしょうがないと諦めてしまう。

映画Rain Manではダスティン・ホフマン演じる主人公は、夕方になると裁判のテレビ番組を見ると言うスケジュールが自分には決まっていると思い込むために、山の中を車で走っているときにその時間に入ってしまったためにテレビを見たいと暴れ出そうとし、弟が困って近くの民家に押しかけてテレビを見させてもらうと言うシーンがある。

この手続き主義者の考え方で生きている人が時々いる。
これがあまりにも高まってしまうと社会的生活に困難を極め、自閉症やアスペルガー症候群と診断されることになる。
程度は薄いが似たような人物が時々いる。
例えば道を歩くときは必ず端っこを歩かなければならないと思い込んでいる人などである。第三者的視点からするとなぜそのようにしているのか原因も結果もわからないのだが、その人物にとってはその手続きこそ絶対なのだ。

このような人物が官僚や政治家をやっていると、法的手続きを絶対視し、その結果人間が死ぬようなことになっても仕方がないと言い出す。

社会システムやその主義主張、例えば民主主義資本主義社会主義共産主義などだが、これらの主義主張こそが絶対でそのために人が死んでしまっても構わないと言い出す。

本来社会システムは人間の幸福と安定と安寧のために存在するものなのだが、この私の考え方の人々は自分が苦労して勉強し思い込んだ手続き論こそが絶対なので、人間はそのために死んでも良いのだと言う全体主義的思考パターンにハマってしまうのだ。

このようなことを時々政治家や官僚が行う時、このような思考パターンが頭の中でプログラムとして走っていると考えた方が良い。

このような過ちのパターンを持っている人が時々いると言うこと、そしてそこには苦労して勉強した手続き論こそが絶対だと考えがちになると言う個人の自尊心も絡んだ思考の迷走があると言うことに気づいておくことが重要。

反イノベーション環境としての上司が部下の業績に高圧的に対する対応。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

上司が部下の実績を盗み取る会社や組織や国家では、その部下は上司に実績を盗み取られることを警戒するあまり新しいアイディアを出さない。正しい評価で人物を評価しない会社や組織や国家ではその人物は新しいアイディア新しい発想を提案してもを盗み取られたり押しつぶされいたりするので #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

新しいことをできなくなっていく。こうして権力や上司の側が部下の立場を考えず押しつぶすようなことばかりする会社や組織や国家はイノベーションが起きなくなっていく。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

必然的にそのような会社や組織や国家は競争力を失い世界での競争力を保つことができなくなる。今の日本にもそれが言える。信賞必罰は国会の基本であり社会の基本である。

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そしてそれを正しく実行し続けることが正しい評価と賞賛こそがイノベーションをより豊かにし人々の苦しみをよりよく解決していく社会を作る元となる。

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逆にそうしようとしない会社や組織や国家は短期的利益のために他人の業績を盗み取ったりすることによって中長期的に新しい案や新しいプランが出る機会を失い結果として中長期的利益を失ってしまうことで短期利益のために大きな損をすることになるのである。したがって腐敗した会社や組織や国家が中長期で見ると潰れていくのはこのメカニズム。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

こうして人々の苦しみは解決しなくなりルサンチマンが高まってない内乱からクーデターになり戦争に至る。高圧的な上司がいる社会や組織や業界は必然的に潰れていくのはこうしたメカニズムによる。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

反社会性人格障害の特徴 2
1他人より自分の方が犯罪能力より優れているので自分の犯罪行為は必ずうまくいくしばれないと思い込んでおりばれた場合は単に運が悪かっただけで周りの人間も悪いことばっかりやっているので自分は邪悪な行為も許されるはずだと自己正当化している。

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2他人を傷つけ苦しめる方が偉くて強い人間だと言う人間の上位概念があり他人を傷つけることを正当化しむしろ喜ぶ。
3他人から傷つけられることを極度に嫌い自分が他人より低い立場になることを極度に嫌うため他者に対して常に攻撃的な口調になりがちである。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

これらの人物たちは自己の存在に対しなにがしかの不安定さや欠損を感じておりその理由を他人に対して隠そうとするためより攻撃的言動や行動を持って自分の立場の不利な状況を変えようと考えている。ところが常に暴力的な対応をとるため周辺の人物から危険視され嫌われる。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

このような人物たちは暴力的な方が効果的で人から愛されると勘違いしているため周りから自分が嫌われるとなぜなのかその理由が自分自身で理解できず

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そのため周辺に対しより暴力的かつ支配的態度をとることによって自分への関心と愛情を維持しようとする。このような人物たちがより暴力的な対応をとるのは暴力的な人間の方が愛されるはずだと言う思い込みと世界とは暴力的な人間の方がより成功すると言う間違った世界認識に基づいている。

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4 協調性や善意ある人間を騙されて裏をかかれ傷つけられる弱者だと見下しており自分自身はそうなるまいと固く決心している。しかも自分自身は弱者に対して非常に厳しい行為をとる。

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このような人物は自分自身が弱者を虐げる世界を作り出していると言うことを認識することができないため自分自身が他人にとっての苦しみの原因になっていると言うことを理解できない。弱肉強食的な世界観を好んで話し自己正当化の理由とする。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

このような人物が政治的指導者の時は暴君や虐殺者となりがちである。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

5 自分自身が他人を傷つけたり犯罪行為を行うことを得意としているという観点で自己能力にナルシズムを持っておりむしろ犯罪行為をすることを快楽とさえ考えている。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

そのためこのような人物は人々から嫌われるがそのように人々が嫌われれば嫌われるほど世の中は間違っていて弱肉強食の世界なので自分の犯罪行為は正当化されるのだとむしろ自分が嫌われることを犯罪行為の正当化の理由としてしまう思考の悪循環に陥っている。

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テロリスト型思考とその迷走型について

人から頼まれてもいないのに勝手に犯罪をやることで世直しをしていると思い込むと言う迷走型思考の人間が時々いてテロを行ったりする。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

このように排外主義者と言う人たちがどこの国にもいつの時代にもいて他国の人を自分の国から追い出したほうが世のためになると勘違いして勝手に犯罪をやる。

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冷静に考えれば他の国と貿易をして国を豊かにする方が国のためになるのだが経済がわからないので他の国との貿易をすることよりも #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

自分の国に閉じこもって文化の純粋性を守る方が世の人のためになると言う勘違いをしているわけだ。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

この種の人間の思考の問題は、自己承認欲求または他者承認欲求を満たそうとする過程において、犯罪を行い人を傷つけある種のテリトリーから人を追い出す方が #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

世のため人のためになるので他人から自分が認められるはずだと言う勘違いをしている点にある。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

このような錯覚の持ち主は、他人から頼まれもしないのに勝手に犯罪を行うことでそれが世直しになり結果として自分のことが世の中に認めてもらえると言う錯覚で犯罪を行う。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

うぬぼれ型犯罪行為とも言える。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

この迷走型思考の持ち主が様々な形でテロを行うのだがこのような思考パターンの持ち主がいると言うことに気をつけることが重要。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

記憶力の低下、年功序列社会の情報更新能力と社会の停滞。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

年齢の増加とともに人は記憶力が低下することが知られている。新しい情報を取得しそれに基づいて考え方や行動パターンを改めると言うことに慣れ親しんでいない人は新しい考え方や新しい知見に対し反応が鈍くなる。階級社会においては年齢による年功序列が当然視されるため歳をとるとともに役職が上に上がる。ところがこれに伴い記憶力は年齢とともに低下するため情報更新能力が落ちていく。組織として年齢が上の者が役職で上に上がると組織全体の判断能力が記憶力の低下とともに落ちる事は至極当然である。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

一般に、新しい問題に対処するために新しい考え方や方法を試すことについて若い方がいいと言われるのはこのためである。 年齢とともに記憶力が低下する人間の性質が新しい発見や新しい知見新しい問題の発覚を否定しやすいのは、記憶し直して新しく問題を考え直さなければならないと言うこと、年齢とともに情報更新し新しく考え直すと言うこと自体が苦手になっていくと言う問題がある。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

そして年齢が上がっているものが組織の上に立つと部下の進言に対し拒否的になるのもこのような現象が理由の1つであり従って記憶力の低下情報更新能力の低下新しい問題に対して拒否的になるのも記憶をやり直さなければならないと言うことに難しくなると言う年齢の問題もあるのである。必然的に部下の人間は自分の進言が聞き届けられないので不満を持ちやすく、これが組織全体の腐敗として考えられる問題の理由の1つとなる。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

階級社会においては、役職上位の者は地位を守るために問題点の発覚と責任が問われ地位を追われることがないようにそのようなことをなくそうとしてしまいがちになり、問題の隠蔽とごまかしに走りやすく、社会問題を解決する能力が大きく削がれるのは階級社会的な年功序列による役職の向上が記憶力の低下情報更新能力の低下とともに現れると言う現象も考えておかなければならないことである。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

社会的問題解決能力の低い会社や社会においては内部で不満が蓄積しルサンチマンとなり内乱やクーデター分裂の元となる。これが高じると戦争に至る。記憶力の低下、年齢の向上が社会問題に対する反応力を鈍らせる階級社会においては役職が上位のものは年齢が上であると言う現象がこのような問題を生み出しやすいと言う根底にあると言う事は理解しておいた方が良いことである。それもまた戦争と言う状況が生まれる1つの理由なのである。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

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