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「動物に対しては全く無害」は真っ赤な嘘を交えた詐欺商売と言って良いでしょう

★「じつは、企業秘密とされる添加物を加えることによって、製剤の毒性を数十倍から数百倍も強めることができる点にあるのです。この重要なポイントを無視していると、話半分になってしまいます。」 ★#グリホサート は植物にのみ影響与えて、動物に対しては全く無害とメーカーは宣伝していますが、これは真っ赤な嘘です。 『除草剤 #グリホシネート の毒性』 続きを読む
環境 グリホサート ネオニコチノイド 毒性 アトピー性皮膚炎 発がん性 グルタミン酸 DNA 汚染
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綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus

主にネットゲームやコスプレの話題が中心ですが、人間の脳+散逸構造体システム+フルダイブ環境=生命情報を演算処理できるスーパーコンピューターを用いた知能拡張による、自然調和したライフスタイルを持つ社会の実現へと至る道程です^_^ twilog.org/FineStraus/dat…

綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus
アトピー性皮膚炎の子供たちの症状を改善する方法として、 畳の上や浄化された畑の土の上を裸足で歩くライフスタイルが某国で流行の兆しです。 畳の表面などは、住んでいる人の皮膚細菌叢を反映しているので、裸足で接触することはとても大切です。 土の上を裸足で歩くことも、皮膚細菌叢と、
綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus
免疫機能の調整効果が期待できるので、重要な意味を持っています。 子供がキチンとした皮膚細菌叢を形成できるようにするのは親の務めですね。 アトピー性皮膚炎は、それを怠った結果で、ライフスタイルを見直す必要があるのです。


綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus
グリホサートに発がん性があるかどうかを巡る問題は、見解が分かれて混迷しているように見えますが、 じつは、企業秘密とされる添加物を加えることによって、製剤の毒性を数十倍から数百倍も強めることができる点にあるのです。 この重要なポイントを無視していると、話半分になってしまいます。
リンク www.afpbb.com 3 users 66 グリホサート「発がん性低いが環境リスク潜在」、米が新規制提言 【5月1日 AFP】米環境保護局(EPA)は4月30日、除草剤に含まれる化学物質グリホサートについて、人間にがんを引き起こす可能性は低いという見解を示した。
綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus
グリホサートは植物にのみ影響与えて、動物に対しては全く無害とメーカーは宣伝していますが、これは真っ赤な嘘です。 金属のキレート化。DNAの損傷。発癌性。発達神経毒性。次世代影響(変異)。内分泌撹乱作用。腸内細菌叢撹乱作用。NMDA型グルタミン酸受容体への影響。 最後の項目は、
綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus
自閉症や発達障害、アルツハイマー病やパーキンソン病とも関係してきます。 グリホサートは神経伝達物質のグルタミン酸と近い構造をしているため、微量でも汚染されると影響が出てしまうのです。 また、 NMDA型受容体をむやみに活性化させると、それだけで多様な臓器への発癌リスクが急上昇します。
綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus
グリホサートによるDNAのメチル化は、遺伝子の発現をオフの状態にして、様々なトラブルを引き起こします。 グリホサートによる遺伝子因子への影響は、世代を経ることで強く現れる傾向を示していて、被爆した本人が平気でも子孫は深刻な影響を受けることが見て取れます。 植物にしか影響がない
綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus
いうメーカーの説明は、完全に誤りということが明らかになってきつつあるのが現実です。 発達障害とネオニコチノイドの関係も無視できませんが、それと同じぐらい問題性のある化学物質が散布され続けているのです。
綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus
除草剤のグリホサートは安全だとする情報が今も生き残っていますが、 メーカー側が公表している情報が現実と大きく食い違っている事実を無視すべきではないでしょう。 例えば、グリホサートは速やかに分解されて残留しないといった情報をメーカーはばら撒いていましたが、
綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus
これは真っ赤な嘘で、地下水を汚染し飲料水に混入したケースも報告例があります。 デンマーク・グリーンランド地質学研究所=DGGRIの研究報告などをもとに、デンマークの環境大臣が「汚染された飲料水を浄化するのに5年から10年かかる」という見解を示したケースが有名ですね。
綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus
速やかどころの話ではないのですから、真っ赤な嘘を交えた詐欺商売と言って良いでしょう。 「土に落ちると土の粒子に吸着して効果が無くなります。したがって、土の中を移動することはありません。徐々に土中微生物により天然物質に分解されます。」 上のような解説が今でも生き残っています。

除草剤ラウンドアップ、フランスで即日販売禁止に・・日本では、まだ販売中。

リンク www.afpbb.com 20 除草剤ラウンドアップ、フランスで即日販売禁止に 【1月16日 AFP】フランス当局は15日、安全性が問われている除草剤「ラウンドアップ(Roundup)」とその関連商品の販売を禁止した。
綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus
WHOの外部機関IARCは2015年の時点で、グリホサートは動物実験で発がん性の明白な根拠がある物質と報告しています。 ところが、 「動物実験において膨大な量の暴露によって一部腫瘍が増大するラットが見られたが、許容量を超えなければ発がん性があるとは言えない」 「経口毒性は食塩より低い」
綾姬(フィーネ・ストラウス) @FineStraus
という流れになっているのです。 メーカー側の、動物にはまったく無害と謳う言葉とは裏腹に、汚染が一定濃度に達するとエビなどが死ぬことも報告されています。 生殖毒性やDNAの損傷をどう見るべきか、再検討すべきでしょう。 彼等が並べたてた机上の空論と現実には差がありすぎるのです。
黒住玲 @RayCrosmy
@FineStraus 専門外の分野なのでよく分かりませんが、 綾姬様に近い情報を『環境脳神経科学情報センター』が発信してますね。 『除草剤グリホサート、グリホシネートの毒性』 environmental-neuroscience.info/pesticides/her…
リンク environmental-neuroscience.info 5 除草剤グリホサート、グルホシネートの毒性 除草剤グリホサート、グルホシネートは日本を含み世界で多用されているが、発がん性や発達神経毒性が多数報告されている

リンク www.foocom.net 10 users 63 グリホサート発がん性ランク付け騒動 諸悪の根源は国際がん研究機関(IARC)の情報隠し : FOOCOM.NET - 科学的根拠に基づく食情報を提供する消費者団体 2015年3月20日、世界保健機関(WHO)傘下の国際がん研究機関(IARC、本部フランス・リヨン市)が除草剤グリホサートを発がん性評価基準のグループ2A(人に対しておそらく発がん性がある)に分類して発表した。この件は
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コメント

こねこのゆっきー @vicy 2019年7月6日
よくわからんのだが、わざわざコストをかけて毒性を強めるのはなんで?
うにら @riafeed 2019年7月6日
むりくりエスパーするなら毒性を強める=除草剤の(除草)効果を上げてるっていいたいのかな?
ペンギンバックライター @penguinheron 2019年7月6日
他人の弱みにつけこんだマツオクニハルと同類の、唾棄すべき連中だよ。 自分がそうだったから分かるけど、子供が血を出してまで掻きまくって苦しんでる姿に親はいたたまれなくなり、精神的に追い詰められるんだよね。そこにつけこむのが、こいつらやステロイドのデマをバラ撒く連中なんだよ。
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