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「行動援護」の資格取得のための研修の内容について

まとめました。
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kingstone @king1234stone

行動援護研修の各セッションのタイトルを書き出してみる。 私の判断なので、正式名とは違うかも。 資料とレジメの判別がつきにくいものもあった。 1.強度行動障害とは(自閉症の三つ組も) 2.チームでの支援 3.実践例(苦労話) 4.実践例2(苦労話2)

2019-07-08 20:02:07
kingstone @king1234stone

5.ABC分析と強化(応用行動分析) 6.自立課題学習(作業。TEACCH) 7.事例 8.情報収集と情報共有 9.情報収集と氷山モデル(TEACCH) 10.記録と評価 11.感覚の違い、音声言語のわかりにくさ 12.障害特性に基づくアセスメント 13.精神疾患について(時間数多し)

2019-07-08 20:02:42
kingstone @king1234stone

14.障害特性の理解とプランニング(リフレーミングも) 15.強度行動障害に関する制度及び支援技術の基本的な視点 16.危機対応と虐待の防止

2019-07-08 20:03:29
kingstone @king1234stone

これだけ勉強したのだけど、参加したみなさん、実践に生かしてくれてはるかなあ・・・

2019-07-08 20:04:17
kingstone @king1234stone

「行動援護研修四日目(最終日)」 togetter.com/li/1284848

2019-07-08 20:07:15
kingstone @king1234stone

やっぱり、「表現性のコミュニケーション(本人の選択、意思表示)」に時間がさかれていないのが弱点やな。

2019-07-08 20:16:28
kingstone @king1234stone

2012年12月20日の記事。 表現性コミュニケーションにどれだけ力をいれているかがわかると思います。いささか古いですが。なにせ2000年以前の実践が元ですし。資料のPDFへのリンクが切れていたので貼り直しました。 「「自閉症の特性とコミュニケーション指導」のレジメ」 kingstone3.seesaa.net/article/308974…

2019-07-10 11:41:42

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