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小山玲央@ガガガ文庫 @decapanao
『史上最強オークさんの楽しい種付けハーレムづくり』 著:月夜涙 イラスト:みわべさくら 第13回小学館ライトノベル大賞・優秀賞にして、スニーカー文庫さんで好調な様子の『回復術士のやり直し』『世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する』の著者である氏の最新作です! shogakukan.co.jp/books/09451798 pic.twitter.com/9OfALRMMCp
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編集ぬる(GA文庫) @GA_henshu_null
【処刑少女】大感謝! 「処刑少女」発売即重版決定!! 7年ぶりのGA文庫大賞《大賞》「処刑少女の生きる道(バージンロード) ―そして、彼女は甦る―」が絶好調のため大重版が決定いたしました! 佐藤先生、ニリツ先生、おめでとうございます!! #処刑少女 #GA文庫 #GA文庫大賞 ga.sbcr.jp/sp/virginroad/ pic.twitter.com/NAe6DdZKpk
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ヤボ夫 @amareviewer

第二次ベビーブームの最中に生を受けた中年サラリーマンが時事問題から生活上のアレコレ、読んだ本の感想、サッカーの試合内容に関する不満までジャンルを問わずガアガア喋ってます。Amazonのレビュアーとしての活動も。

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ヤボ夫 @amareviewer
GAにしてもガガガにしても他レーベルでバリバリ書きまくっている作家を「新人賞受賞者」にするのはどうなのよ?俺は新しい才能が見たいんだが。
よっち @yocchi_reading
@amareviewer 同時期刊行ならまだあれですけどね…他社でデビューしてないとかは募集要項に加えてもいいような。どう考えての受賞なのかは気になりますね。
ヤボ夫 @amareviewer
@yocchi_reading 他レーベルでのデビュー経験者でも何年も作品が刊行されていないブランク組なら分かるんですけどね。現在他所でバリバリ書いてますって人に新人賞あげちゃうんじゃ何のための「新人賞」なのかと。
よっち @yocchi_reading
@amareviewer ガガガのは違う血を入れてみたかったから拾ったのかなとか思いましたけど、大賞はちょっとどうなの感はありますね。まあつまるところは面白いかどうか、納得感に尽きるのかなとも思わなくはないです。強いて言えば。
ヤボ夫 @amareviewer
@yocchi_reading 他レーベルの人気作家を連れてくる事には反対しませんけど、必死でデビューしようとしている本来の意味の新人さんが他レーベル作家が「大賞」を受賞するのを見て「なんだ結局出来レースか」みたいにならなきゃ良いのですが……
よっち @yocchi_reading
@amareviewer なろう系の作家さんだとわりと意外でもない発想なんですかね。デビューしてからも賞に応募するみたいな感じは。
ヤボ夫 @amareviewer
@yocchi_reading なろう系というかWEB連載作品を商業出版に回してもらった作家さんだと、いわゆる「新人デビュー後の3年縛り」とは無縁なんですかね?
よっち @yocchi_reading
@amareviewer そういう商慣行というか考え方の違いはあるのかもしれないですね。もちろん人にもよるんでしょうけど、受賞デビューとは何か違うような気がします。
ヤボ夫 @amareviewer
@yocchi_reading 従来通りの形で新人賞に応募しようとしている方が「WEB連載で知名度を得ている作家とイーブンの条件でも構わない」と納得しているかどうかの問題なんでしょうけどね。こればかりは当の新人賞応募者に聞いてみない事にはどうにも。
流転の王 @narouzuki02
GAもガガガもプロアマ問わずの公募賞なんで、新人発掘の場所ではないということでは?
流転の王 @narouzuki02
ガガガが名前で取ったのか、内容で取ったのかはさておき、実績あって名が知れ渡った作家が公募から本出すってバイタリティは見習った方がいいね。何がなんでも本にするってがむしゃらさが結果を呼ぶ。
月夜 涙@暗殺貴族&回復術士7/1発売 @Tsukiyo_rui
小説の賞って二種類あって、 規定にプロOKって書かれている大賞と、デビュー経験なしって書かれている新人賞。 ラノベ界隈でまだ新人賞やってるのってMFと講談社チャレンジぐらいな気がする。それ以外は全部プロOKの大賞になってる。時代の流れかもね
mizunotori @mizunotori
ラノベ業界では「大賞」という名前が多すぎてサンプルが少ない感じが。集英社ライトノベル新人賞や星海社Fictions新人賞はプロアマ不問ですね。
mizunotori @mizunotori
富士見ファンタジア大賞もスニーカー大賞も電撃小説大賞も昔からプロアマ不問で、既にデビューした作家が実際に受賞したことも何度かあったんだから、別に時代の流れとかではないと思いますけどね。
mizunotori @mizunotori
話題元で既に言われてますけど、「いちどデビューした作家がフェードアウトしたあと再デビューしたこと」はある、「ほぼ同時期に複数の新人賞を受賞してデビューした作家」もいる、しかし「現役バリバリのプロ作家がわざわざ新人賞を取りに行くのはどうなのか?」という問題提起で。
mizunotori @mizunotori
で、そこに「Web出身のラノベ作家は次回作の継続的な出版が保証されていないのでわざわざ新人賞を狙いにいく価値はある」という話が絡んでくるわけですね。
mizunotori @mizunotori
たしか講ラのシゲタさんが言ってましたけど、本来は「バリバリ現役で既に人気がある作家が大賞を取れるほどの作品を送ってきたならわざわざ新人賞なんか通す意味がないので即座に出版する」でいいと思うんですよ。
mizunotori @mizunotori
ただ、その作家の既存の人気と、新人賞の箔付け効果(しかもダンまち以来の大賞とかいうオプション付き)を比較したとき、後者を取ることもあるかもしれない、という話じゃないかと思います。そこの是非じゃないですかね。

コメント

ヘルヴォルト @hervort 2019年7月21日
そんなことよりエロ小説みたいなタイトルなんとも思わないのだろうか
@taiheyou 2019年7月21日
月夜涙レベルで優秀賞なのか…。やっぱ最近のラノベは文章力は重要視されないんだな。
パワードたぬき @powered_tanuki 2019年7月21日
もしかしたら物凄く面白い作品なのかもしれないがこのタイトルの本を買うのには抵抗がある…
佐藤葵 @srpglove 2019年7月21日
まとめを更新しました。
mlnkanljnm0 @kis_uzu 2019年7月21日
「このタイトルの本を買うのには抵抗がある」そんな方には武林クロスロードをおすすめします。
iksk @space_sk4500 2019年7月21日
月夜涙とかいう虚無を生む機械
肉=ローステッド @nnWEnSAaoRMHcri 2019年7月22日
著作も、似たようなタイトルのやたなろうであったなあって印象
犬連結マン @nekokoala1 2019年7月22日
kis_uzu 「このタイトルの本を買うのには抵抗がある」←最近のラノベのタイトルっぽい
まちゃるんと @UnfoundNimo 2019年7月22日
「著者名」「業界終末感全開な著者の節操の無さ」「それを選んじゃったレーベル」の物凄い出オチトリプルコンボでコーヒー噴いた。いや既に名のある著者による応募も選出も良いと思うんだ、これには賛成。ただ、ねえ…?
ゆーじ @yuujiyoujlio 2019年7月22日
「や、やられた、反則ギリギリだ ていうかそれズルじゃん!」「いや私もズルだと思いますよ!」
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