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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
全国地方議会サミット2019 チーム議会が地域を良くする 2019・8・01-02 東京ビックサイト国際会議場 共同代表を代表して川上可児市議会議員挨拶 1000人規模のサミット、早稲田大学大隈講堂から2回目 地方から変えていこう [基調講演] 北川正恭早稲田大学名誉教授 2000地方分権一括法、475本の法改正 pic.twitter.com/h6s6YFii9j
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
「なぜ今〝チーム議会〟が必要か」 執行部と議会、2元代表制、 マニフェスト大賞など様々な仕掛けー地方創生の時代へ 定数削減、歳費削減、政務活動費を減らすのが改革だった。 もっと前向きに、質的な充実を 地方議員が地方創生の主役に 国指導は失敗、やらされ感、補助金行政
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
行政は現実、新たなイニベーション生まれない 議会、チェック機関に貶められている、政策条例などいろいろな地域で交流して、良い政治の交流から、本来の地方創生へ 住民の代表である議会が何を目指すのか、ネクストステージ 庶務的な議会事務局ー書記官制度が残っている。 全国10カ所で議会局に
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
議会事務局の仕事増えている。議会事務局の人数が議員より多いのは東京都だけ。もっと増やして行きたい。議員と対等平等に、チーム議会でやっていこうという流れができてほしい。 談合、申し合わせで、議長選任。ある議会10年先まで議長が決まっている。 議会は堂々と議長を先頭に議会を変えていく。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
議会活動ー実際には、議会全体で活動していない。 この2日間、全盛競争を新たなスタートしたい。 [パネルディスカッション] 「NHK地方議員2万人アンケートのホンネ」 江藤俊昭山梨学院大学教授、杉田淳部長、久保隆記者共にNHK 126問に渡る質問に60%の回答有難い。 pic.twitter.com/i9tJxCYb0N
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
崖っぷちわが町議会 126を8分野、AI的分析。地域密着アナログ型、八方美人現状肯定型、改革アピール正論対決型、内弁慶改革模索型、何でも重視熱血型、 pic.twitter.com/DbRA4XgfE7
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
初めての立候補年齢、当選年齢 40代半ば、60代にピーク 都道府県議から村議、40代からだんだん高齢化 議員になったきっかけ 実現したい政策があるから1番だが60%程度 当てはまらないのはどういうきっかけか。友人知人の依頼、頼まれて、主体的でない人も相当数いる。 pic.twitter.com/yOW6vJMZ3d
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
友人知人、引退する人のあとに受けてー町議、村議が多い 家族が政治家ー都道府県議と村議多い 議員秘書ー村議ほとんどいない 家族の理解は大変ー初挑戦の場合20代少なく、60代70代少ない。 pic.twitter.com/A27a8jqhOV
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家族親戚に議員がいる場合×家族理解 半々。 政策、活動の優先順位 自分自身ダントツだが意外とネットの反応を重視する人がいる26、6% やりがいを感じる議員活動 議会での質問1番多い 選挙について 公選法が複雑すぎ1番 自分の力で当選は思いのほか少ない pic.twitter.com/WUT4QsZFCM
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議員種別 ×ドブ板 大きな単位の議員ほど感じている ×風で当選許せない 議員について ホンネを聞くための設問 風当たりが強いが上位 議員はおいしいはほとんどいない pic.twitter.com/tbBu120Bk1
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議員種別と報酬少ない 市議町議村議多い セクハラパワハラ感じているのは女性議員が多い 所属議会について 意外に多いのは、なぜこの人が同僚かという議員がいる 居眠りばかり、全く発言しない、質問を職員に作ってもらっているなど… pic.twitter.com/PaQyB4mxBi
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スタンス、考えについて 自身は有権者の負託に応えているが多い 議員種別×長く続けたいとは思わない 村議の方が多い、報酬面や議員になった年齢が影響か。 NHK議員2万人のホンネ nhk.or.jp/senkyo/databas… pic.twitter.com/4nmFhNysmc
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2万人のといっても、市議が1万人、町村議員も多い 統計的にそちらに引っ張られているのには注意。 生まれ変わったら議員になりたい18% 何であいつが議員なのかー民間でも多い セクハラパワハラー会議規則、倫理条例直ぐ対応すべき 議員へのアンケート、住民に聞いたら結果違うはず。 pic.twitter.com/0GqVbPEaG8
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議会改革の到達点 岩手町村議会議長会 議員の信条 議員は、住民の福祉を願う論議と活動こそ議会の本務であることをわきまえること おかもとみつお ようやく議会が人格を持ち始めてきた これからどしたらいいか こういう番組毎年でもやって欲しい、 つるの剛士さんから言われた。嬉しいけど耳が痛い pic.twitter.com/xMXwK6udEy
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マスコミは悪いことしか取り上げない 自由記述の欄にものすごく多かった。 議会改革形式から実施へ 262の論理
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〔パネルディスカッション] 「チーム議会に職員だからできること」 大津市議会局清水克士氏 北上市議会事務局 小原昌江氏 取手市議会議会事務局岩崎弘のり 羽村市議会事務局小林宏子氏 小林 なぜか、素朴な疑問から始まる そこにいる職員たちにとってやりがいがある職場かどうか
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
職員にとってやりがいのある職場ならば、きっと議会もよくなる。 岩崎 ブーちゃん 取手市議会、チーム議会で進んでいる事を嬉しく思う。議会愛。 お互いが関心を持って絶妙な関係。議員は、問題を抽出。職員は、ファシリテーター。 皆と同じ事をやっていてもダメ。 小原 北上市議会、職員7議員25 pic.twitter.com/hfQFatF85w
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職員が研修を受け、職員から提案、県の議会事務局とも連携 清水 職員チーム議会の一員となる事を嬉しく思うが、議員に為に仕事しているというのは、違和感。公務員、全体の奉仕者。議員の為ではなく市民のため。 市民感覚と議会の感覚ずれてるところある。 局職員が余計なお世話、市民の信頼感を
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
議長の選出、4年任期だが、1年2年で回している。法律が求めているものと違うのでは。立候補制度、ネット中継、こういうプロセスないと市民からは、単に談合に見える。 そういう事言えるのは任命職の職員なのでは。 議会でおかしいと思う事 小原 勝手にアポを取って視察に行ってしまう
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
一般質問、ちゃんと調べてからか。通告してから調べるのも相手に迷惑。 清水 一般的に議員は自分を中心に回っているように思っている。 岩崎 懇親会で職員下僕扱い、挨拶もペーパー読む、読み間違う。 視察、議長許可、帰るまで視察、報告説明するのは当たり前。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
議員ズレているーどう伝えるか? 小林 直接意見言える環境にはなっていない。まず議長に話し、初めて提案。議長の度量大切。 ある市議会の職員のメール「お茶汲み、私費の扱いなくすことができた」勇気いる、議員からの提案でもいいのではないか。 小原 議員との視点の違い、公式外でいうチャンスある
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
議案の上程後の資料、職員の主観で用意するものそこからは職員は話せない。当局側からの資料に加えて、事務局が用意。 北上市議会 取手市議会 職員が委員会で発言できる、している。基本条例の見直し、自由討議、職員も加わっている。 大津市議会 政策検討会議ー政策形成に顔出すには行き過ぎと批判
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
取手市議会 職員は、メニューを出す、選ぶのは、議員。職員から提案という発言をさせるなという動議もあったが否決された。反対討論には職員に感涙。 H20年ごろ事務局職員もどんどん発言しろという議長発言から大きく変わった。 清水 選挙前の議会など空白、機能停止の期間
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
議員メンバーチェンジで、それまでの積み重ねが後退することも。 職員は、継続している。そこはうまくできないか。 前議長、副議長の思いをつなげる仕組みある。 大津市議会 ミッションロードマップ、第三者機関つくり申し送り事項を示してもらい、提案するスキーム。
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