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さあ 仕上(しあげ)に入ろう。 ローレンツ変換のローレンツ氏は 動く物体空間が 進行方向に縮むと述べた。 空間軸の辻褄合わせ。線路の1次元。
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アインシュタイン氏が 列車内 光時計筒(つつ)内 光子の上下運動の 2次元にして 時間軸の辻褄合わせ, 誇張された 認識の誤りに入った。
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だが アインシュタイン氏のズッコケが ローレンツ変換の呪縛を解(と)く手段 1秒間に移動する光子軌跡 「光線長さ基準」を産み出した。 等速速度の違いや 加速速度の違いに関係なく アインシュタイン氏が求めた 立ち位置に影響されないで物理法則を 描(えが)き出す道が 開かれた。
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ガリレオ先輩の等時概念。  時計の振り子の 等時性 "単振り子の等時性は先述の通り振幅が大きい場合に破れてしまう。 そこで、振幅に依らず厳密に等しい時間で振動させるためには、 おもりがどのような曲線に沿えばよいかを問う問題を 等時曲線問題と呼ぶ。"
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クリスティアーン・ホイヘンスによりこの問題の答えは サイクロイドであることが導かれた。 サイクロイド振り子 bit.ly/saikuroido_fur… pic.twitter.com/PCierSnOxb
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東晃史(ひがしあきふみ)博士が 無数の時計を 座標空間の 無限個の格子点に 埋め込んだことで Tautochrone curve 等時曲線 en.wikipedia.org/wiki/Tautochro… pic.twitter.com/K2kFqUgNLR
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加速度の違う 色違いの球が 同じ場所 同じ時刻に 速度違いで、辿り着く。
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色違いの球を 光子に見立て カメラアイに到達するイメージに。 ほぼ 同時刻に レンズを通過し シャッター(露光)時間内に通過したものだけが 撮像素子群に ぶつかる。 レンズからミラー、ファインダーまでの光路図 nikon-image.com/enjoy/phototec… pic.twitter.com/v5pfPKog9j
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レンズを通過し 撮像素子群に ぶつかるまで それぞれの光子達は 経路長さが 異なる旅をする 撮像素子群と光子群の 衝突 相互作用を集めて 写真画像が できあがる。
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光子達が 旅を開始した 現場時刻と 現場位置。 写真画像を ヒトが見るとき 光子達の誕生は 過去となってる。 さらに厳密には 視野の広さ。遠近法とか 撮像素子群の大きさ(広さ)が ミンコフスキー大先生の時空図。 過去光円錐底面までの 過去度合いになる。 pic.twitter.com/H6dwSm1JpQ
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情報を入手したとき、 光子達が 旅を始めた位置は どこだろう。 線路を走る夜行列車から漏れた光。 列車と 光子誕生痕跡 2つの位置存在。 スマホカメラに届いた光。 光子複数が描くのは イメージ。 今現在の列車位置でない。
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空を見上げ、飛行機の胴体腹イメージが見える。 存在としての 原子複数塊(かたまり)の飛行機 現在位置は、目に見えない。 イメージと存在の分離。
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空を見上げ、飛行機の胴体腹イメージが見える。 存在としての 原子複数塊(かたまり)の飛行機 現在位置は、目に見えない。 イメージ存在の分離。 twilog.org/zionadchat/dat… pic.twitter.com/Xe240T5LYs
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雷(かみなり)は、稲光と雷鳴に分離。 稲光(いなびかり)も 雷鳴(らいめい)も 貴殿身体との相互作用。イメージ。 30万キロ毎秒の伝播と 300メートル毎秒の伝播。
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聴覚に不具合がある方が 世界を再構成する。 視覚に不具合がある方が 世界を再構成する。 それぞれが  物理知識と 情報 入手した  時刻から逆算する。 存在 求めて。 pic.twitter.com/0PahrXF5wM
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被写体表面を出発した光子複数が 2次元平面の撮像素子群の並びを目指す。 3次元空間の世界へ ようこそ。 pic.twitter.com/CJOvWBE7py
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単振り子 ノーマルな柱時計では 振幅の幅により 等時性が 破れるそうな。 詳しい物理計算式は 本質でないので省くが、 柱時計の 真っ直ぐな  錘(おもり)吊るす紐(ひも)を クリスティアーン・ホイヘンス Christiaan Huygens 1629年 - 1695年 が、 等時性が 破れないように 改造した。
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ホイヘンス=フレネルの原理 bit.ly/Huygens–Fresne… ホイヘンスの原理による波の屈折 pic.twitter.com/GyEtwL3CUs
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ホイヘンスの原理による波の回折 pic.twitter.com/V0x2CsVehA
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線路慣性系と 列車慣性系に ホイヘンスと同じこと 注目してる空間に 適用しよう。 単振り子 ⇒ サイクロイド振り子 錘を吊るす紐(ひも)を 真っ直ぐから 曲げたように。 線路レールと 列車車体の 形イメージを補正し pic.twitter.com/1meDR0H7ji
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物々交換する 世界から 金(money)を媒介に使う 経済分野の豊饒さ 導入する。 だがまずは 3者の相対性 へ。 思考視野 拡大。
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