2011年5月29日

クラシックの作曲家らしさ

メモ
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54kan @54kan

クラシックと言えば、こないだちょっと考えてたのは、私はクラシックそんな聞いてないからわからないんだけど、例えばバッハとかベートーヴェンとかってやっぱり”その人らしい”曲なのかな。

2011-05-29 00:52:11
54kan @54kan

もし今バッハとかが新曲発表したら彼らのファンは「ああバッハらしい曲だ」とか「これバッハの新曲?」とかわかるのかなって。つんくっぽい曲とか小室っぽい曲とかあるじゃない、そういう感じで。  とかちょっと考えて、いっこもわからなかったからすぐやめた

2011-05-29 00:52:58
倉雲響介 @sonority13

@54kan 吹奏楽やってた時、作曲家によってベースラインがそっくりってのはありましたよ。「この人の曲は同じくベースで嫌になるぜ」みたいな。ベースがそうなら、曲調は似てくると思いますよ。

2011-05-29 00:53:55
54kan @54kan

@sonority13 おおー!そうなんですね! メロディとか曲の上っ面(?)だけ見てもわからないかもしれないけど、ベースには似てる場所が出てくるのかもってちょっと納得できました

2011-05-29 00:57:46
倉雲響介 @sonority13

@54kan クセというか、変調する場所とか、変調の仕方とかも作曲者らしい部分があります。この人は曲の半分くらいで勢いを重視し始める、みたいな。そういうのが重なって、その人らしさが出るのかな、と思います。小説と一緒ですねw

2011-05-29 01:01:33
54kan @54kan

@sonority13 あーなるほどー!すごく納得できます。 その作曲家らしさって、やっぱりあったんですねー。

2011-05-29 01:08:08

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