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じぇまん @susan0smith1985
空の青さを知る人よ 観ます。 pic.twitter.com/OUemPv7bUx
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ついにこの日、このときが…!!
じぇまん @susan0smith1985
空の青さを知る人よ 観終わり。 素晴らしかった……。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう! ありがとう!! ありがとう……!!!! pic.twitter.com/dmpHD6r8VO
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超平和バスターズ最強かよ、ほんとに。素晴らしいわ、ほんとに。長井龍雪監督×岡田麿里脚本×田中将賀キャラデザ&総作監。またこの3人でやれて良かった。良かったね。良かったよ。良かった。良かった!良かった!!良かった!!!ありがとう!ありがとう!!素晴らしかった!!! >空の青さを知る人よ
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エンドロール終わってからじわじわと泣けてきて、席から立てずにしばらく泣いた。30代くらいの人が観ると、だいぶ刺さると思う。えぐられるってかんじではないんだけど、じわじわと、こう、しみじみと、泣けてくる作品。大人のドラマだなぁ、って。変な意味ではなく。 >空の青さを知る人よ
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しみじみと、じわじわと、、 うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ、、、ああああああああああああああああああ!!! あああ!ああああ!ああああああああああああーー〜〜!!!! って叫びたい気持ちで静かに泣く。 > 空の青さを知る人よ

パンフレットを読んで

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『空の青さを知る人よ』のパンフレットを読みました。それぞれに個性的なクセあるプロフェッショナルたちが長井龍雪監督の采配のもとで、その個性を削らずにアクの強さを残したまま、妥協せず、でもチームとして見事に連携して完成させた、ひとクセもふたクセもある味わい深い作品なんだなあ、と感じた pic.twitter.com/7isGglrCqg
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ネームバリューという観点からすれば、『君の名は。』や『天気の子』のキャラデザを担当した田中将賀さんや、『さよならの朝に約束の花をかざろう』で名を馳せた岡田麿里さんを前面に出してもよいものだが、そうはせずにあくまで長井龍雪監督の名前を最前面に押し出したのも頷ける。
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これだけのクセのあるメンバーの個性を潰さずに、かつ、ひとつの作品として完成まで導くことができるのは、長井監督の采配とセンスがあってのことだということが、(ある程度意図的にそのような編集になっているとはいえ)パンフレットを読むと感じられる。 > 空の青さを知る人よ
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空の青さを知る人よ のパンフに、アニメ評論家の藤津亮太さんのレビューが載ってるんだけど、このレビューがすごくうまくまとめられているのが悔しい。「自分の感じ方」を大事にしたい人はこのレビュー読まないほうがいい。逆に感想をうまくまとめられないもやもやが嫌な人は読むとスッキリすると思う

2回目

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空の青さを知る人よ 【LIVE ZOUND×RGBレーザー】 観ます。通算2回目。
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空の青さを知る人よ 【LIVE ZOUND ×RGBレーザー】 観観終わり。通算2回目。 ああやっぱLIVE ZOUND素晴らしいわ。秩父の澄んだ空気のようにクリアなサウンド。素晴らしい。あかねあおい姉妹が可愛くて可愛くて仕方ないね。あおいのラストのセリフはしみじみとじんわりと滲むように響いたなぁ。
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何かを切り捨てたり、封じ込めたりしながら生きてきた。前へ前へと進みたいと望み、そうしてきた。失ったものの多さに比べていくらも進めていない情けなさに途方に暮れたりしながら、それでも前へ前へと生きてきた。そういうのを少しだけ肯定してもらえたような、そんな気がして、ちょっとだけ微笑う。
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これでも後悔のないように生きてきたし、後悔できることなんて何一つない。それでも空の青さに魅せられる。空の青さに魅せられる。

3回目

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空の青さを知る人よ 上映後舞台挨拶付 観ます。
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空の青さを知る人よ 上映後舞台挨拶付 観終わり。3回目。今回はすごくあおいの気持ちに寄り添ってみることができたかな、と思う。あかねやしんの、慎之介の気持ちもそれぞれに前よりもわかるなぁと思った。舞台挨拶で監督が、安いギターを買ってきてスタジオの中二階から落としてどのように落ち弾むか pic.twitter.com/PhX9Rbimex
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試してみたという話をしてくれたのが面白かった。1回落としてみたら、ものの見事に壊れたので、ガムテで補強してから何度かいろんな落とし方を試してみたとのこと。ギターは結構重いので、あんまり弾まないということが実際やってみてわかったということで、そういうリアリティが映像に活かされている
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作中に出てくるギターとベースについて、ギターは最初に「あかねスペシャル」という名前が決まっていて、そこから監督が「赤い」というイメージを得て、赤いギターといえばファイヤーバードだろ、ということで、ファイヤーバードが使われ、それに対応する形で、ベースはサンダーバードになったとのこと
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サンダーバードは形が独特で演奏しにくいらしく、ロトスコープのために演奏してもらったときに演者の方にもそのようなことを言われとか言われないとか、まあそんな雰囲気だったと。
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相生あおい役の若山詩音さんのお姉さんが、もう7回『空青』を観たとのことで、毎回、こんどはこういう視点で観たとか感想を言ってくれる、とのこと。中村正嗣役の大地葉さんはお父さんから長文の感想をLineでもらい、長井龍雪監督もお父さんからメールで「よかった」ともらって嬉しかったとのこと。
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