【葉月のごちそうさま】ナオのおちんちん、私のおちんちん【episode III】

不完全燃焼のエロ活動(episode I)の翌日、ピザ屋さんに玄関で露出しちゃったりした午後(episode II)が過ぎて、エロ活動の“おかわり”が始まっていきます。 前から読んでくれてる人は、なんとなく覚えててくれてるかもしれないけど、帰国子女ちゃんは、じつはナオちゃんという名前でした、みたいな話です。 このあとは、パーティーが始まっていく話に続きます(episode IV) 続きを読む
山田葉月 巨根 ディルド セックス レズビアン おちんちん 複数プレイ 葉月のごちそうさま
0
山田 葉月 @yammy_hzk
今年初めての屋外エロ活動で、みんなでジャグジーで遊んだりした次の日。女子3人でお片づけしながら、全裸でピザを受け取ったりして楽しんでました。 そして、色々欲求不満気味だったので、 「今日もまた、集めちゃう?」 なんて悪ノリに。 急な誘いに応えてくれた男子が、だんだん集まってきて、、、
まとめ 【葉月のごちそうさま】ありえない巨根の彼氏くんと、ほとんど処女だけど天然で肉食系な彼女ちゃん【episode I】 ダンサー姉さんのペントハウスで、今年初めての屋外エロ活動。こないだ初体験を済ませたばっかりのJDちゃんが、複数プレイにデビューで、いきなり弾けちゃいました。 ※前のアカウントの凍結で、こちらに移動しました。 -- ● 引越し済みのエロツイ連投は、ここにまとめています。 【葉月のごちそうさま】JDのころからイタい子でした……【エロツイ連投の倉庫】 https://togetter.com/li/1368041 6565 pv 7
まとめ 【葉月のごちそうさま】パーティーの後片づけと、女子3人の全裸ピザ&カクヤス【episode II】 なんだか不完全燃焼だったエロ活動(episode I)の翌日、ピザ屋さんとかに玄関で露出しちゃったりしてから、年齢層高めでエロ活動のおかわりをしようとしてたときの話です。 このあと、次のエピソード、2日目のパーティーが始まるまでの話に続きます(episode III) ※前のアカウントの凍結で、こちらに移動しました。 -- ● 引越し済みのエロツイ連投は、ここにまとめています。 【葉月のごちそうさま】JDのころからイタい子でした……【エロツイ連投の倉庫】 https://togetter.com/li/1368041 2295 pv 10 1 user
山田 葉月 @yammy_hzk
ダンサー姉さんのパートナー、ダンサー兄さんは、ほんとは昨日も来たかったけど、予定が合わなかったみたい。 誘ったら、すぐにやって来た。 次に着いたのは、随分前からメンバーのエルさん。 女子たちは、全裸にTシャツみたいな格好をしてるのに、男子2人はまだ服を着てるから、なんだかヘンな感じ。
山田 葉月 @yammy_hzk
そしてやっぱり、スネークくんの巨根の話題になった。体験済みの私と帰国子女ちゃんは、質問責めにされちゃう。 「多分20cmくらいはありそう(また別の日に測らせてもらったら、21ないくらいだった)」 「でも、太さは兄さんの方が全然あるよ」 太さは兄さんが、長さはスネークくんの勝ちだった。
山田 葉月 @yammy_hzk
「うん、兄さんみたいに太いのはアメリカでも見たことないもん」 「そうだね、太さ的にはギリでLサイズってくらいだと思う」 「細長い感じ?」 「バランスとしてはそうだけど、普通よりは太いからヤバいよね、、、バックとか」 「奥に当たりすぎるとか?」 「あれは、根元まで入らない子もいるでしょ」
山田 葉月 @yammy_hzk
「で、実際どのくらいなの?」 みたいな話になって、バイブとかディルドを隠してあるスーツケース(実家だといろいろ大変だよね、そういうのって)が登場。 女子3人で、握ったり咥えたりしながら、あーでもないこーでもない、、、みたいな話が始まって、やっとエロ活動らしい雰囲気になってきた。
山田 葉月 @yammy_hzk
姉さんのところにある「お道具」は、なんていうか、実用的なのが多いから、リアルにスネークくん的な長さのは無かった。双頭ディルドを手に持って、 「このくらい?」 「かなあ?」 みたいに話してると、兄さんから、 「入れてみたら、どのへんまで届いてたか、わかる?」 って、強めのパスが来た。
山田 葉月 @yammy_hzk
私と帰国子女ちゃんが、 「えーーー⁉︎」 みたいに引き気味のリアクションをしてると、兄さんは、ディルドにゴムをササッとつけて、ローションのボトルと一緒に私に持たせた。 えーっと、私が帰国子女ちゃんに挿入する、ってことなんですね、、、うん、まあ実際、そういうタイミングの方が多いけど。
山田 葉月 @yammy_hzk
プレイを始めるときって、多少強引でも、こういうきっかけ、流れを作ってくれる人がいると、全然違ってくるんだよね。 初心者がいるときはもちろんだけど、慣れてるメンバーが集まってるときでもそう。みんな、最初の最初のところでは、やっぱりどこか緊張してたり、ためらってるところがあるから。
山田 葉月 @yammy_hzk
そのとき、私はメンズのXLのTシャツだけ。帰国子女ちゃんはキャミソールだけ、みたいな格好で、なんていうか、ハプバー状態な感じ。 だからって、ディルドをいきなり挿入とかは無理、っていうのは身体の準備の話。もう色々慣れちゃってるから、半裸とか全裸でいるだけなら、そこそこ平常心なんだよね。
山田 葉月 @yammy_hzk
ハプバーで、 「今日は見学だけ❤️」 みたいに言ってた女子を、ちょっとだけ脱がせてみたら、もうクロッチの表の方まで、すっかりビショビショになってて、、、みたいなことは、もう無いなあ。なんか、もうとっくに遠いとこまで来ちゃってるんだよね。わかってるけど、ちょっと淋しかったりもする。
山田 葉月 @yammy_hzk
「え、待って、私に入れるの?」 やっと状況がわかった感じの帰国子女ちゃんを、兄さんが軽々と抱えて、ソファーに座らせちゃう。 ディルドの前に、舐めちゃおうかな、、、ベッドの上より、座ってるお相手に跪いてするクンニの方が、なんだかエロい気がする。それは私の被虐趣味のせいもあるんだけど。
山田 葉月 @yammy_hzk
「なんかこれ、超恥ずかしいんですけどー、、、」 帰国子女ちゃんが、妙に恥ずかしがってる。 「なんで? いつも2人で絡んでるのに」 「そうだけど、こういうのから始めたことないもん」 って彼女が言うのは、エロ活動のときの話だ。 「こういうの」なら、普通にしてる。2人だけのときになら。
山田 葉月 @yammy_hzk
私と、帰国子女ちゃんとの関係を、どんなふうに呼べばいいんだろう。 友だち。それも、ものすんごく仲がいいやつ。 こうして、秘密を共有してる仲間。 そして、彼女と2人でセックスすることも、じつは結構多かったりする。 恋愛感情は無い。でも、だからといってセフレってわけじゃない、絶対に。
山田 葉月 @yammy_hzk
そもそも私は、セフレという言葉が定義する関係性が、よくわからない。セックスしか欲しくない相手なんて、想像することもできない。 例えば「セックスもする友だち」なのかもしれないし、セフレというよりむしろ、彼氏彼女に近い感覚がある。この親密さを、そんな言葉で片付けてしまいたくはない。
山田 葉月 @yammy_hzk
ベッドでも、プライベートでも、親密な関係。ただ、恋愛感情が無いだけ。 どちらかが男だったら、違ったかもしれない。そのくらいは思う。でも、私は過去に、女の子との恋愛では挫折をしているし、相手のあることで、無責任なことなんてできない。誰が相手だったとしても、恋愛になんて踏み込めない。
山田 葉月 @yammy_hzk
ともあれ、彼女をクンニするのも、ディルドとかで責めるのも、別に特別なことじゃない。誰かに見られてたとしても、そんなの、エロ活動でなら、いつものことだ。 でも、このとき、私は無性に恥ずかしくなっていた。 キャミしか着ていない彼女が、姿勢を崩すと、きれいなおまんこが、すぐそこに見えた。
山田 葉月 @yammy_hzk
私より、色素沈着が薄くて、クリがハッキリしてる、おまんこ。 結局、私の羞恥は、彼女に対するハッキリしない感情が、増幅させたものなんだろう。 バイタチの私には、形にできない、ならない、恋愛感情未満のモヤモヤがある。 でも、バイウケの彼女には、こんな葛藤なんて、無さそうに見えるけれど。
山田 葉月 @yammy_hzk
それでも、肌を、粘膜を重ねているときは、そんなことを考えなくても済む。 「舐めてもいい?」 返事は聞かない。 そっと、クリのあたりにキスしてから、まだ開ききっていないおまんこを、舌の先で、そっと何度も舐め上げた。 おまんこを指で左右に開き、剥いたクリの充血を、唇で、舌で味わっていく。
山田 葉月 @yammy_hzk
こうして感じる彼女の温度は、まだ充分ではないけれど、受け入れる準備が段々始まってきていた。 私は、もう一方の手で、自分のおまんこを確かめる。 私の方が、よほどたくさん濡れている。自分をもっと、激しく触りたい。そう、いつものように。 でも、双頭ディルドは、片手で扱うには大物過ぎる。
山田 葉月 @yammy_hzk
もどかしさで、気持ちが空回りする。おへその下の方に変な力が入って、ゾワゾワした感覚が集まってくる。 おまんこに熱が集まってきているのが、触らなくてもわかる。 でも、彼女のおまんこは、まだまだ融け始めていないのが、なんだか悔しい。 私は、わざと大きな音をたてて、クリを吸って、啜った。
山田 葉月 @yammy_hzk
「そんなにされたら、恥ずかしいよ」 「そう?」 私は聞き流し、人差し指をおまんこに突き立てた。少し、粘膜の引きつれを感じる。 彼女の中のザラッとしたスイッチを、確かめながらピストンさせたり、かき混ぜたりした。 そして、中指も一緒に吸い込まれてしまうまで、それほどの時間は必要なかった。
山田 葉月 @yammy_hzk
私は、2本の指を曲げたり、交差させたりしながら、彼女の中で、ジリジリと上がっていく体温を感じていた。水気を含んだクチュクチュした音が、だんだん大きくなってくる。 「いつもなら、もっと声をあげてくれるのに、今日はなんだか静かだね」 落ち着いた声で、彼女を嬲ってみた。肌が小さく震える。
山田 葉月 @yammy_hzk
「どこまで入るかな? ローション使う?」 スネークくんよりも太くて、容赦ないディルドが手に余る。たしか、この子は前にも使ったことがあると思うけど、はっきり覚えてない。 多分私は、誰かと松葉崩しっぽく繋がったり、四つん這いのバックで連結させられながら、イラマで犯されたりしたんだろう。 pic.twitter.com/15Ac0g4VAG
拡大
残りを読む(31)

コメント

コメントがまだありません。感想を最初に伝えてみませんか?