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piromy @piromy
今回の主目的のDD-119あさひ、艦内含めじっくりと見学することができて大変良かった pic.twitter.com/wrTK3qNKmA
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いきなり本題ですが、今回はあさひの機関室を見学でき、なおかつ撮影可という幸運に恵まれた。COGLAGの制御系統が目の前に!主電源盤に繋がる推進用電動装置がハイブリッド推進であるあさひの証。 #週刊安全保障 pic.twitter.com/gxNUgGWDZ5
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基本的には低速で電気推進、高速で+機械推進のようだが、機関室で左右のモード選択も可能。COGLAGを選択していると低速の電気推進から高速で+機械推進へシステムが自動的に切り替えてくれるそうな。 #週刊安全保障 pic.twitter.com/D6fzp1MXjZ
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見学中にブザーが鳴動するアクシデント発生w 隊員の方曰く、レアケースな不良とのこと。なお、各種ディスプレイはタッチパネルで操作可能。3-4枚目は水の供給、排出を監視、操作する制御パネル。 #週刊安全保障 pic.twitter.com/ciLD40heJC
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あさひの食堂近辺。この片隅にラノベが収蔵されている図書館がw #週刊安全保障 pic.twitter.com/hJElcp1tUe
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あさひ艦内の小ネタ。公金で取得した備品はしっかりと管理されている。 #週刊安全保障 pic.twitter.com/egmkYJ4xqp
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あさひ機関室の最後のネタ。艦艇周囲の放射線を検知するセンサーのパネル。図のとおり、艦艇各所に設置されたセンサーで放射線を検知、状況を表示できるらしい。 #週刊安全保障 pic.twitter.com/mMC6rs3LF8
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こちらはちょうかいの機関室。高価なイージス艦といえど、先のあさひと比べると当たり前ながら年代の差を感じるアナログな制御パネル。松本零士の世界観のよう。 #週刊安全保障 pic.twitter.com/QYzY7vB4aU
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当然ながら、ちょうかいには主電源盤にぶら下がる推進用電動装置などは無い。1枚目は一般的な艦内電源で、2枚目の400Hz電源で精密機器用(多分レーダーとか武器管制とか)だそう。3枚目はあさひでもあった水の供給、排出を監視、操作する制御パネル。だいぶアナログだ。 #週刊安全保障 pic.twitter.com/16EqPhOwoH
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今回ちょうかいでは、居住区まで見学することができました。隊員の方もおっしゃってましたが、ここを見学できる機会はそうそう無いです。プライベートスペース、失礼します、、、 #週刊安全保障 pic.twitter.com/lMRj45e3ND
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居住区の備品アレコレ。居住区の中に先のベッドが並んでいる居住区(寝室)がある間取り。五省が貼ってある居住区で安らげるのでしょうか、、、 #週刊安全保障 pic.twitter.com/NA6HPIqK5h
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ふゆづきの食堂にも艦内図書館が。某営業部長の秘密・・・?なぜ舞鶴のふゆづきが内偵を・・・?? pic.twitter.com/Lxaekc6OM1
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甲板の塗装といえば、先日の艦艇一般公開で見たあさひの前甲板の滑り止めが一部剥げているのは、5インチ砲の薬莢が当たった跡であるという話が隊員の方からありました。三日月型の痕跡があちこちにありますね。 pic.twitter.com/uz2shZzQFh
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あさひの艦橋、マスト。艦橋上部のOPY-1の上にある横長のアンテナがOPS-48潜望鏡監視レーダーで、マストについてる環状のIFFアンテナの下にある横長のアンテナが対空・対水上・対潜望鏡探知の多機能レーダー? pic.twitter.com/elBdDzfg79
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同じくIFFアンテナの下、艦首方向を向いてるアンテナは、、、何だろ、、、 pic.twitter.com/hXl2bxxDBC
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緑青銅銹@C97見送り @AntipodeRadio
@piromy いや、IFF下の横長のはNOLQ-3D-2の固定型方位空中線です。
緑青銅銹@C97見送り @AntipodeRadio
@piromy こちらもNOLQ-3D-2の固定型方位空中線です。 左右舷に搭載されている方位空中線は位相差方探ですが、前後に搭載されるこちらは振幅方探での瞬探警報系に用いられるそうです。

コメント

両棲装〇戦闘車太郎 @d2N5Q4GciZtsa2e 2019年10月19日
乙です。 水の供給、排出って、消火海水管系統ですな。 その名の通り火災対処の為に艦内各部に消火海水を送るついでに、浸水などの際は負圧ポンプであるエダクターを駆動する動力水を供給する
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