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土湯温泉 向瀧 集中管理された4源泉の混合泉を使用。62.2度、pH7.5、総計0.4362gの単純温泉を加水かけ流し塩素消毒ありの湯使い。無色透明、湯の香りあり(塩素臭感知せず)、無味、スベスベの湯で、白い小さな湯の華が舞っています。露天横にある川からの風がとても気持ち良い。いいお湯でした。 pic.twitter.com/acwatvbjnJ
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高湯温泉 高原荘 2019年9月30日に惜しまれつつ閉館となったお宿。49.1度、pH2.6、総計1.659gの酸性-含硫黄-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩泉をかけ流しで利用。源泉名は湯花沢3番。青みがかった白濁、遊離硫化水素81.1mgもあるので硫化水素臭がプンプン、弱レモン味の湯。素晴らしいお湯でした。 pic.twitter.com/cmxsVYyqJ8
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高湯温泉 吾妻屋 日本秘湯を守る会の会員宿。様々な温泉紹介メディアでも取り上げられています。松田教授の「新日本百名湯」や「究極の源泉宿73」にも掲載され、2014年2月23日に放映の「秘湯ロマン」でも紹介されたお宿です。こちらの源泉も湯花沢3番ですが、硫化水素臭は高原荘より弱い感じがします。 pic.twitter.com/vwbaLIPidw
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高湯温泉 吾妻屋(続き) 大きな露天風呂の「山翠」 母屋から50m位離れたところに位置する男女別の露天風呂。入浴は日没までです。 pic.twitter.com/EKDCKP50IC
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高湯温泉 吾妻屋(続き) 貸切露天風呂の「風楽」 雪月花という3つの貸切露天があり予約不要の早い者勝ちで利用できます。こちらも入浴は日没まで。 pic.twitter.com/GMJX9sTmjU
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高湯温泉 吾妻屋(続き) こちらは内湯 pic.twitter.com/0OaLbWCf9a
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高湯温泉 吾妻屋(続き) こちらはチェックイン時に予約が必要な内湯の貸切風呂「古霞」です。 pic.twitter.com/QD895nrFrZ
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微温湯温泉 旅館二階堂 約3年ぶりの再訪。日本秘湯を守る会の会員宿で郡司さんの著作「秘湯珍湯怪湯を行く!」でも紹介されています。平成8年の分析表では31.8度、pH2.9、総計1.379gの酸性-含鉄2・3-アルミニウム-硫酸塩泉をザブザブとかけ流し。無色透明、酸味+苦味、微酸性臭+微金気臭。素晴らしい pic.twitter.com/gvDY4Zje6e
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赤湯温泉 好山荘 日本秘湯を守る会会員宿で、山田べにこ氏の著作でも紹介されています。赤湯と硫黄泉の2源泉がありますが今回は赤湯のみ入浴。66度、pH6.3、総計1.055gの単純温泉をかけ流し利用。湯使い表示はなし。内湯は熱すぎて入れず、露天はなんとか浸かれました。黄褐色濁、弱金気臭、微金気味。 pic.twitter.com/kKIbj5yBPj
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横向温泉 滝川屋旅館 約3年ぶりの再訪。分析表が平成29年3月のものに更新され31.9度、pH6.5、総計0.8203gの単純温泉と表示。緑褐色半透明、微アブラ臭+微金気臭、微金気味。前回よりもアブラ臭が薄く、湯の華の量も少なくなっていましたが素晴らしいお湯です。2017年6月25日放映の秘湯ロマンで紹介。 pic.twitter.com/KRBJKuxVAt
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横向温泉 中の湯旅館 二本の源泉を使用。写真右側の浴槽に古くからの源泉がかけ流されています。H21年の分析表では28.8度、pH7.0、総計788.0mgの単純温泉とありますが、泉温はもっと高くなっています。微濁、微アブラ臭、微金気味。左側の湯は分析表なしで詳細不明、微濁、弱金気臭、微金気味です。 pic.twitter.com/4toqgKebC2
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