10周年のSPコンテンツ!
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ゆっきーな @yu__TA1206
ボーダー 二つの世界 自分自身のボーダーラインを試されている。男と女、善と悪、愛さえも、、おぞましく見えた愛の形は時に心をかき乱した。獣のように本能が突き動かす姿だった。 不穏な空気が漂い、目を離すことが出来なかった。好きな作品です! 見終わったあと、Tシャツ見たらデザインにびびった pic.twitter.com/LqJ32ZsoMX
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bonjiri @bonjiri19568808
『ボーダー 二つの世界』一人の女性の自己発見を描きつつ、その裏側に流れている普遍的なテーマもしっかり感じ取れる映画だった。異質なものとして排除されたとき、その痛みはどのように変容していくのか。そこにも対照的な二つの世界が存在していて、タイトル一つとっても色んな解釈ができそう。
きむ@友達増やしたいキャンペーン @comic_aruaru
「ボーダー 二つの世界」見てきた。 圧倒された。様々な境界線について考えさせられる作品。 内容も圧倒されるけど、映像美も素晴らしい。音楽もめちゃくちゃ良かった。 いつまでもどこまでも主人公の心は綺麗で美しかった。 月並みな言葉しか出ないのが悔しい。 pic.twitter.com/BG2nlnkANt
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リマゾンビ @zombie__t
ずーーっと気になってたボーダー二つの世界観ました。性別や種族を超えた自分とは何かに気づかされる話でした。同じ原作者の僕のエリも大好きですが、こちらの作品は主人公の叫びに胸を打たれて思わず涙が流れました。
歌子 @holidaysirokuma
『ボーダー二つの世界』は、思った以上に受け止め方が難しい映画だった。人種、人間の下品さ、男女の性の逆転的思考、何もかもが斜め上いくアプローチ。あと、闘犬たちの演技力最高だなと頭が混乱。そしてこれはラブストーリーなのか?とか、とにかく面白かったです。 pic.twitter.com/bOW8WHqsiy
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どらみ @dorami0420
ボーダー 二つの世界 大好きなぼくのエリのリンドクヴィスト原作脚本。感じたのはエリ同様、孤独な魂の咆哮。人間社会に溶け込めず森や野性動物と心を通わせていたティーナの自分探しは生半可ではない。彼女と共に私自身も現実と物語のボーダーを越え、悩み歓喜し絶望に震え自分の姿と心をかえりみた… pic.twitter.com/M5rgXQiZtM
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レリゴー @DaveEvans0808
「ボーダー 二つの世界」北欧の神話への足がかりとしても、人間世界にいる、異形のもの、という、「僕のエリ」の継承とも言える名作。なんだけど、パンフレット、久保玲子さんの解説が映画のラストとは違っていて「あれ?」ってなったんですが……
スヅキ @szq_ctz
『ボーダー 二つの世界』見てきました。 原作よりもだいぶ骨太というか、同じストーリーなんだけど、ほんの少しが違うだけでこんなにも見え方が違うものか、という感じ。 凄く良かったです。これは気になってる人は見るべき。
ANA-Kin @tomoki6926
昨日、「ボーダー 二つの世界」鑑賞🎦 人の気持ちを嗅ぎ分けるという特殊な能力をもつ醜女の主人公。 ある日仕事場の税関所で自分と同じような風貌の男と出会い… まさに北欧!って感じの暗くどんよりした雰囲気からスタートし、少しづつ彼女らの秘密が…😱 観る人を激しく選びそう😣
𝘎𝘺𝘮𝘯𝘰𝘱𝘦𝘥𝘪𝘦𝘴 @EIGADAKEMITETAI
『ボーダー 二つの世界』観た 終始ダークな空気が漂うが重苦しくはなく、主人公が自然界に馴染む姿は美しくもあり印象的だった。 抑圧を抱えながら生きてきたティーナが選び取るラストには、孤独から解放された彼女の心の強さを感じた。 私達の世界の常識の斜め上をいく発想の数々を見せつけられた。 pic.twitter.com/O9gkDKkye0
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ぽっこぽこ @310poco
『ボーダー 二つの世界』鑑賞。衝撃だった。原作は未読。あらすじや本編開始からの主人公の仕草に色々想像してたけど結果が斜め上だった。そっちか!異種族、醜さ、暴力、幼児虐待。ダークな要素がある上で映像からくるインパクトがもの凄い。鑑賞後の疲労感も凄い。あと彼氏ちょっとかわいそう。
なえ @78k_noopy
昨日観た『ボーダー 二つの世界』の事をあれこれ考えながらこのポスターを見ていると、何とも言えない言葉の断片が波のように押し寄せてくる。そのくらい自分の中で雷に打たれたような衝撃があったのは確かで。それでも文章にするのは難しく容易な作業ではないんだな… pic.twitter.com/vQM4RAh9Mp
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椎🐾సియి @_mis_c_
ボーダー 二つの世界 負の感情を嗅ぎ分ける力を持つ主人公、という時点でファンタジーなんだろうとは思っていたけど、なんというか、予想の斜め上どころかはるか彼方に飛んでっちゃって混乱している。 性別、美醜、その他もろもろを隔てるボーダー。ダークだ。北欧…… instagram.com/p/B4M-aFtlHNS/…
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ゆう?ひ? @yuuuuuuuuuhi
「ボーダー二つの世界」観ました。孤独と愛と怒りを巡るある種類型的な物語の骨に、おぞましい肉付けをした結果、見たこともない鑑賞感の映画になっていて、美とは?醜とは?と、観ているあいだ製作者に試されているような気持ちでした。
マイコ @maiko1632
「ボーダー 二つの世界」素晴らしかった!美醜、男女、「みんな(人間)」と「みんな以外」のボーダーが全部混ぜこぜになるサスペンスというかファンタジーというか。異形の者の話は「ぼくのエリ」もそうなんだけど今回主人公が大人なので別種の生き辛さがより迫ってきた。原作即買い。分厚い。 pic.twitter.com/w2uz0baG8n
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藤枝 てるひ@マイストーリー @MyStoryStarR
少し前に鑑賞した映画「ボーダー 二つの世界」。少なからず衝撃を受けた作品だったけれど、切れのある感想を発見。 自分のルーツ探し、ファンタジーな世界観、容姿や嗜好が違っても変わらない倫理観。 一連のエピソードでは主人公の正義が試されていて、だからこそ最後は冷たいけれど熱いのだ。 twitter.com/cafe_meguriya/…
joe_busta @j_b151114
「ボーダー 二つの世界」鑑賞。 社会と相容れぬ二人の関係性を一層浮かび上がらせる寂寥とした風景の美しさは「ぼくのエリ」を思い出させそこに「河童のクゥ」的実際の事件から地続きの人間批評要素も加わったかの如く力作。 ティーナが自らの性すら揺るがす真実と相対する中盤の展開は圧巻でした。
おもち @mochimochi060
『ボーダー 二つの世界』 衝撃的で予想のできない展開に 押し寄せる不安や張り詰めた緊張感から 一時も逃れる事ができない。 私の中のボーダーが、 おぞましく気持ち悪いとすら感じさせる。 それなのに、不思議と惹き込まれる。 また観たいとは思えないな(いい意味で) #おもちの映画記録 pic.twitter.com/SEVVoGy9tL
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カツミタイスケ @taisuke_1014
「ボーダー 二つの世界」 自分と他者の間のどこで線を引くか。容姿なのか、内面なのか。色んなレイヤーで世界から徹底的に境界線を引かれて、さらにどこにも属せない絶望すら訪れる主人公・ティーナ。そんな寄る辺ない悲劇的な境遇だからこそ、彼女だけが保つ哀しい優しさに落涙。 pic.twitter.com/Qz8yHLeUoc
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coma @comaiscoming
『ボーダー 二つの世界』北欧の気持ち良い森の家で繰り広げられるのは異質な世界。今まで見てきたラブシーンは何だったのか。価値観を覆される男女の咆哮。誰も傷つけたくないの、それって人間ぽい?ティーナのメッセージ。凄いもの観ました。好きなやつでした。原作も読みたい! pic.twitter.com/7hKQt26oUB
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なえ @78k_noopy
『ボーダー 二つの世界』鑑賞。他者とは明らかに違うものを持ち己は何者なのかとの疑問を常に抱え大きな孤独の淵で生きる主人公に訪れた転機。それまで感じ得なかった感情と真実を知り静謐に描かれる歓喜と葛藤。凡ゆる境界を突き破り辿り着いた主人公のあの穏やかで満ち足りた表情に自身を重ね顧みる pic.twitter.com/NF9Uy5EHtM
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inco @inco0604
ボーダー 二つの世界 倫理観、性に因る差、美醜、羞恥を感じる点 世の中には“みんな”が決めた普通はこうだという線の全てが掻き乱される感覚 居心地が悪く、明らかに異なる存在への不快感、畏怖、憐み、憐みを感じたことへの自己嫌悪などに揺さぶられ、 落ち着いた気持ちで映画を見ていられな pic.twitter.com/j8tPH8p6s3
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dita @ditagrapefruit
昨日はシネ・リーブル梅田にて『ボーダー 二つの世界』鑑賞。境界線をなくすことが世に言う「平和」な社会を作りだす、そんな理想すら机上の空論なのではないか。境界線をきちんと認めた上でわたしがわたしであることを責められない世界を作りだすことが人を孤独から救う唯一の方法なのかもしれない。
なえ @78k_noopy
『ボーダー 二つの世界』勝手に貼られたレッテルから脱却し主人公が自身を解放し水中で歓喜の咆哮する場面は胸迫るものがあった。境界線を引いているのは人間である私達であり異形の者を無意識に差別化している。だからこそ主人公が自身の心に従順に振る舞う瞬間瞬間がより眩しく映り羨ましくも感じた pic.twitter.com/tQ3AIn60gy
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ケント-SUN @kentosan27
というわけで『ボーダー 二つの世界』見てきました。人間の感情を匂いとしてかぎ分けることのできる女性が主人公の北欧映画。原作知らないのでてっきりミステリかサスペンスかと思い込んでいたら彼女の「自分は何なのか」「どこが本当の居場所なのか」に踏み込んでいく内容でちょっとびっくり。
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