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「日本医学ジャーナリスト協会賞」大賞に選ばれた小児外科医に医師や心理士から疑問の声

「日本医学ジャーナリスト協会賞」の大賞を受賞した千葉市の小児外科医の記事や書籍には、以前から医師や心理士、当事者から疑問の声が上がっていた。
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リンク NHK NEWS WEB 317 自閉症の子と母親の軌跡描き大賞|NHK 首都圏のニュース 医学・医療分野の優れた書籍などに贈られる「日本医学ジャーナリスト協会賞」の大賞に、自閉症の息子とその母親の17年間の軌跡を描いた千葉市の医…
LITALICO発達ナビ @litalico_h_navi
第8回日本医学ジャーナリスト協会賞・大賞を受賞したルポルタージュ『発達障害に生まれて 自閉症児と母の17年』。著者である小児科医・松永正訓先生のコラムはこちらから読めます。 ift.tt/2AVbFdk
みらいのリスト@発達障害の便利情報 @mirailist
自閉症の子と母親の軌跡描き大賞|NHK www3.nhk.or.jp/shutoken-news/… >「日本医学ジャーナリスト協会賞」の大賞を受賞したのは、千葉市の小児外科医、松永正訓さんの「発達障害に生まれて」という書籍です。 立石さんと息子さんのエピソード、勉強になります #発達障害とメディア #発達障害の本
岩永直子 Naoko Iwanaga @nonbeepanda
松永先生より新作を頂きました。出だしから引き込まれます。 pic.twitter.com/5m3qOmdfQw
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岩永直子 Naoko Iwanaga @nonbeepanda
小児外科医の松永正訓さんに寄稿していただきました。風邪に抗菌薬を出すのは効かないどころか有害である理由、抗菌薬が効果があるのはどんな時なのかも丁寧にご解説いただきました。全人類、必読です! buzzfeed.com/jp/tadashimats… @buzzfeed
io302 @io302

令和な小児科勤務医

io302 @io302
この小児外科医の松永正訓氏は前からだけど、他医に対して悪意あるよね。 『医師の答えはあまり明確ではありませんでした』 そりゃそうでしょ。そもそも症例自体少ないし、目の前の子が同じ経過をたどるかは分からない。予後も説明しないで突然亡くなったらどうすんのよ? headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-…
io302 @io302
『自宅に桜ちゃんを連れて帰りたい』 『母親の希望を聞いた医師は、「様子を見ましょう」と言うばかり』 また小児外科医の松永氏は同業者批判。チームにいれば助言すべきだし、部外者なら実際の状況や治療チームの考え方も知らずに勝手な事を言うべきでない。 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-…
io302 @io302
また松永正訓事案か。あの人、同業者批判もひどいけど(twitter.com/io302/status/9…)、発達障害に対する知識もひどすぎる。 『障害児がやがて大人になって、最終的に就労するとか、税金を納めるとか、それはどちらでもいいこと』 発達障害児にとって『どちらでもいい』事なんかじゃない。人生に関わる事 twitter.com/yukichildpsy/s…
io302 @io302
また松永正訓事案。以前も同業者批判してた(twitter.com/io302/status/9…)。 『赤ちゃんのうなじにむくみがあるんです。これを医学用語で「NT」と言う』 『不安はますます強くなりました』 NTだけしか伝えない産科医なんているの? headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-… @YahooNewsTopics
io302 @io302
『夫婦は私に電話』 『最初に感じたことは、産科医の説明が少しおかしい』 『産科の先生たちは、目の前の画像検査の結果よりも、医学書に書かれている内容にとらわれているように私には感じられました』 このはじめの産科医のやり取りって、夫婦からの『伝聞』だけで松永先生が脚色した内容なんだよね
io302 @io302
たぶん松永先生の所に紹介した産科医は、ヨミドクター見れば自分達の事だろうと分かるし、そんな『後医は名医』的な話を書いても、高次医療機関への紹介を渋る先生が増えるだけでしょ。 ヨミドクター読んだ一般の人達も、一次や二次医療機関の医師への不信感募るだけだし。誰のためのエッセイなんだか
io302 @io302
『まともな産婦人科医師はNTを患者に言うことは滅多にありません』 『安易にNTについて言及するなと言われています』 そうですよね?松永先生のエッセイに登場する医療者って、現場で遭遇しない医療者ばかりで、どこまでが『妄想』で、どこまでが『現実』なのか。 twitter.com/pinkerton_cat/…
io302 @io302
『2006年の大型連休明け』 『翌年に麻疹は全国的に大きな流行』 『これを契機に、年長さんのときに2回目のワクチンを打つよう制度が変わり』 2回接種の変更は2006年4月1日(idsc.nih.go.jp/iasr/28/325/pr…)で、翌年の流行契機ではない。松永正訓はちょいちょいミスリードするよね otonanswer.jp/post/41196/
io302 @io302
『血液検査の結果はやはり麻疹』 『1歳のときに麻疹の予防接種を打った』 あとはしかのIgMが陽性でもはしかとは限らない。伝染性紅斑(りんご病)の可能性もあり、予防接種1回してれば修飾麻疹の可能性もある(mhlw.go.jp/bunya/kenkou/k…)。 現在はPCR検査が必須。知人の方は松永正訓先生に教えてあげてね pic.twitter.com/VPInrOut45
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子どもと大人の精神科医 @yukichildpsy

大学病院勤務。子どもと大人の両方の精神科医療の経験を積みたい医学生・医師の方、児童精神科医志望の方、相談にのります。#児童精神科 #子どもと大人の精神科医

子どもと大人の精神科医 @yukichildpsy
親が我が子の発達の「定型さ」を期待すること。子がその期待に応えられる場合は問題とされないのに、子がその期待に応えにくい場合だと急に“条件付きの愛”になるの?そもそもこの記事は、いったい誰にどんな有益な情報をもたらすというの? h-navi.jp/column/article…
himari_kj @hiroko_kj
@yukichildpsy とても不愉快です、私は。 普通に生まれてくれたらっていうのは、子どもにも苦労させたくないって気持ちも含まれていることでしょう。 親ならば通るだろう道に条件つきの愛情と表現するのは、子育て支援では、支援者の暴言です。
うたうたいとえかきのはは @bewizyou1
@yukichildpsy この記事やリタリコさんから毎回発信される通常級への凸凹のある子の就学に対して罪悪感を感じさせようとする印象操作的論調と文章の稚拙さが残念でなりません。 たまたまこのご家族が支援教育を選んで良かっただけで、それは普遍化出来るケースではないですし。凸凹のある子たちは多様ですからね。
えりん5 @VILIKO
@yukichildpsy 発達グレーの子がいる母です。(もうすぐ黒になるかも)条件付きの愛、はわからないけど、定型であって欲しかった、でもそうじゃない、辛いっていう葛藤は凄く共感しました。その葛藤があった人達はそれがまた罪悪感だったりして、でも同じ思いをした人がいるんだという安心感は得られるのかなと思います
CROW'S @CROWs_k
@yukichildpsy 医師としてどうなのか、は解らないが、 現在を肯定的に表現したいがため、 必要以上に強い言葉で 過去を否定的に記述しているところが 稚拙な感じ。 物を書くという技術を甘く見すぎた結果かな。
うたうたいとえかきのはは @bewizyou1
自他境界線の問題を抱えて 共依存的な書籍が 今年のジャーナリスト賞を受賞したそうで、非常に驚いています。 ジャーナリストの皆さんは、共依存や自他境界線の問題をご存知ないらしい。
リンク NHK NEWS WEB 1 user 187 発達障害描き大賞の医師 授賞式|NHK 首都圏のニュース 日本医学ジャーナリスト協会賞の授賞式が東京で開かれ、自閉症の息子と、その母親が育んだ豊かな世界を描いて大賞を受けた千葉市の小児外科医、松永…

コメント

八月さん @hatigatusandesu 2019年11月15日
いわゆる「分かりやすい」作品な訳で、◯◯すれば癌が治る系と同じタイプでしょ
オタクモドキと化したぜるたん @the_no_plan 2019年11月15日
そもそも医学ジャーナリストという存在が眉唾物だからなぁ 某伊藤隼也とか
ハンミョウ獣人 @OrmFkkQMQISzCIz 2019年11月15日
ネット上で精神科Q &AをやってるDr.林(「まさかとは思いますが、この「弟」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか」の人)は、主治医に対する患者の愚痴については、基本的に「実際に診ている医者の指示に従って下さい」と返しているんですが、今回のこの人は割とすぐに主治医批判をやっちゃってるんですね。
ꫛꫀꪝ✧‧˚ @25nmAI 2019年11月15日
ここで出てる医師じゃないけど 自慢と他の医者への批判が交互に書かれてる本を読んだことある あまりにしつこいのでページ数を水増しするためかと疑うほどだったw
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