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とと @t0t08
「さよならテレビ」これが単にテレビメディア業界に限った地獄でのもがきならば、もう少し冷静に観られるのだけど、そうではない今の何処にでもある地獄の話をしてるから20年代の1本目に観るに相応しい映画だった。20年代はこういう時代だぞ。
kimtake @kimtake08
『さよならテレビ』はあいちトリエンナーレの質疑で、「TVマンだから視聴者が求める"マスゴミ"的要素を撮ろうとしたけど、そんな事を考えてる自分が一番マスゴミじゃないか!」と自虐的に笑わせてくれた、圡方宏史監督のブラックなセンスが光る作品です。エンターテインメントとしても無類に面白い。 pic.twitter.com/PIx5YecQ7W
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ロケ地マニアックス @LocationManiacs
「さよならテレビ」鑑賞。業界人っぽい客層で通路席まで埋まる大盛況。業界は違えど色々考えさせられる内容だった。個人的には今は亡き叔父さんが東海テレビの下請制作会社のカメラマンをしてたから、叔父さんの仕事をみてる様で目頭が熱くなったわ…。
さんかくがた @sankakugata
ポレポレ東中野にて「さよならテレビ」。 この映画を観るような人が欲しがる演出を心得ている作品でした。ドキュメンタリーと呼ばれるモノも、番組として成り立たせるための意志の下にあることは仕様がないので、受ける側が自分なりに考えるしか無いのですよね…
ひきにく @hikinikk
さよならテレビを見た。 ずっと見たくて、しかしなかなかチャンスに恵まれず。 自分も立場の弱い側だったし、テレビの黒い部分も見てきたから終始身につまされる思いだった。 ラストは割と衝撃。もうわかんねぇな pic.twitter.com/EYYKPDHcTv
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上西充子 @mu0283
さよならテレビ@ポレポレ東中野 面白く、切なく、そしてつらい映画。 撮影するという行為がどれだけ被写体を傷つける行為であるかが、身内を撮ってみてよくわかった、とアフタートークで土方監督。 東海テレビでは、この番組は「なかったこと」になっているという。 twitter.com/pole2_theater/…
NOG @NOGjp
シネマテークさよならテレビみおわり。すげー面白いドキュメンタリーであった。東海テレビの報道局の3人を追ったノンフィクションで、飾らないリアルさがなんとも凄い。撮った方も撮られた方も放送した方も映画にした人もすげーよ!! 特に東海テレビなので、セシウムさんから逃げなかったのが良い!
ふじお オースチン @fujio_austin
『さよならテレビ』 自社のテレビ局内にカメラを向けた東海テレビのドキュメンタリー 誰かを傷付けるのなら深く切込まなくても今のままでいいと言う福島キャスター もっとテレビの闇を映すべきと言う澤村記者 映画を楽しむ側から見ると澤村記者側に立つが実際の自分は福島キャスター側なんだと思う pic.twitter.com/GawPqWAC3E
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ずきさん @kitakyu_zukisan
「さよならテレビ」鑑賞記。放送局内の事に視点が当てられてるけど、これは、仕事内容が違えど、どこのどんな会社でも、社員は疑問、葛藤を抱えながら働いているんだなと…。メディアを叩くことしかできない人間には期待外れの映画かもしれないが、一度観て損はない。その後の考え方はそれぞれ自由だ。 twitter.com/kitakyu_zukisa…
ゆめの @yumeyume2014
『さよならテレビ』見たんだけど、ニュース報道の決定権あるところに女が居なさすぎ&バレンタインに報道部女子よりって書いて男性社員にチョコを配るシーンとかかがまじ地獄過ぎて死ぬかと思った...てか、死んだ。あと働き方改革と言いながら契約や派遣の人たちの雇用での穴埋めという現実。
ゆめの @yumeyume2014
報道の中の人のsexismもキツくて、もうなんか、そりゃ、さよならテレビだよなとしか...
うりぼー@五反田界隈 @linacana
劇場版「さよならテレビ」、あいトリでオンエア版も見たけど、シーン追加だけでなく丁寧に編集し直してて、より濃密で誠実な内容になってた。テレビとはだけでなく、非正規雇用や働き方改革まで考えされられた。圡方監督のトークも正直でとても良かった。今夜のジャム・ザ・ワールドも聴こう。 pic.twitter.com/lxhn6W3lS4
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となしも(隣の芝生は燃えた) @tonashibamoeta
映画『さよならテレビ』は東海テレビが贈る、"身を切る改革"ならぬ"身を切るドキュメンタリー"。報道や弱者救済、権力の監視というメディアの役割を主張しながら、視聴率目的やスポンサーびいきの番組を作る東海テレビの放送現場を東海テレビ自身が撮影した。(続)#さよならテレビ #映画
となしも(隣の芝生は燃えた) @tonashibamoeta
この映画は、土方監督が社内でドキュメンタリーの企画を説明するシーンから始まる。職場で許可なくカメラやマイクを向けられて困惑し憤るスタッフたちにはある程度、共感できた。しかし、マスコミは取材対象に対して同様の行いを繰り返してきたのに、という違和感の方が強い。#さよならテレビ #映画
となしも(隣の芝生は燃えた) @tonashibamoeta
組織的犯罪処罰法改正案の呼称を「テロ等準備罪」とするか、「共謀罪」とするかで政府に対するメディアの姿勢が分かる、とこだわった契約社員の記者・澤村さんの原稿があっさり「テロ等準備罪」に覆されたシーン。ミクロな忖度がマクロな世論を形作る瞬間を見た気がした。 #さよならテレビ #映画
ずきさん @kitakyu_zukisan
「さよならテレビ」…一番印象的だったのは、契約社員として東海テレビにいらした、あの若手記者さん(お名前失念…💦)だったなぁ。なんか、憎めない…あのキャラクターは貴重だなって。観てるこちらも、思わず笑顔になっちゃうんですもの。😄 #jwave #jamtheworld
ずきさん @kitakyu_zukisan
映画「さよならテレビ」で、いわゆる「共謀罪」を思い出させてくれたのは、良かった…あらゆるニュースに埋もれてしまい、誰も言わなくなっちゃってたからなぁ。私自身も忘れてしまってた。いけないことだわ…。 #jwave #jamtheworld
ずきさん @kitakyu_zukisan
「さよならテレビ」を見て思ったこと。 いまだに、視聴率至上主義なんだなって。もう、崩壊してるのに…。なんで、中身で勝負しようとしないの?他とおんなじ事やって、どこが面白いの?って。 #jwave #jamtheworld
ivara @ivara99
「さよならテレビ」劇場にて観賞完了。テレビをテレビが取材した怪作。主人公三人から目が離せない。だが緩急ある展開、決して予定調和には至らない、あとに尾を引く終幕が味わい深い。これを見ずしてテレビ報道は語れない。 pic.twitter.com/9qQsvXbRNY
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健太郎 @KentarooH
『さよならテレビ』 東海テレビの会社員が自らの報道局にカメラを向けたドキュメンタリー。 テレビ局は特殊な世界だと思っていたが、労働時間問題や雇用形態、忖度など、テレビ業界に限らない大企業が孕む問題が凝縮されている作品だった。リアル。絶望だけじゃ何も変わらないし、作り続けるしかない。 pic.twitter.com/q4se4UkOn9
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スミダノリ @r1ng0_am3
ポレポレ東中野に「さよならテレビ」を観に行ってきた。「ヤクザと憲法」など優れたドキュメンタリー映画で知られる東海テレビの作品。「テレビは“マスゴミ”とたたかれているけれど、実際メディアはどうなっているのか」と自らの局の報道部にカメラを向ける。単なるドキュメントで終らず考えさせらた。
エリザベス宮地 @elizabethmiyaji
ポレポレ東中野で「さよならテレビ」 ネタバレになるので本心は書けませんが、隣でずっと静かに見ていたおばあちゃんが、ジャーナリスト澤田さんの発言に「ほんとそう!」「その通り!」と声を大にして返答していたのが一番印象的でした。 pic.twitter.com/kmhyiCBDnu
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MORI @SayaKawabe
「さよならテレビ」、消化不良さを感じつつパンフ読む。コメントに「居心地の悪さ」「消化不良」「翻弄」等が並ぶの見て共感 賞賛できるほど落とし込めてない。集めた画を取捨選択して作るドキュメンタリーは社会学的な調査研究と似てると思うからこそ何故の居心地悪さか言語化できる程度に理解したい
SoNo @dfsono
「さよならテレビ」観ちゃった📺 共感性羞恥的にずっとハラハラしてたけど観終わった感想はすごいエンタメ観た気分。パンフレット読もう。最後すごかった。 別のテレビ局でそれぞれのさよならテレビやったら面白そう。 pic.twitter.com/AZ2mG3EDW5
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南陀楼綾繁 @kawasusu
午前中に一本書けたので、〈ポレポレ東中野〉で今日初日の『さよならテレビ』へ。しかし12:30からの回が完全満席。東中野で時間つぶし、17:30からの回を観る。この回も満席。観てよかった。一口でどんなドキュメンタリーとは言いがたい、観る人の立場によって評価が割れそうな映画だった。 pic.twitter.com/Up2KvGhO8o
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