デッサン

デッサン
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小田 隆 Oda Takashi @studiocorvo

今日のデジタル板書。背中側からでした。2枚目の胸鎖関節の位置はもう少ししただったかな?背中は正面よりも難易度が上がります。#美術解剖学 pic.twitter.com/XISyJ3Ir53

2020-06-08 19:34:42
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加々美高浩 手のLINEスタンプも発売中❗️✋ @jetikariya50

私は一般の技術書みたいなものは全く書いたことが無く、書けるのか?と思いましたが勿論編集や出版の方々の力添えで無事出版する事が出来ましたが自分としては本当に試行錯誤してました。  とにかく思いついたらザッと描いて軽く纏めるみたいな感じのラフです✏️ #加々美高浩が全力で教える手の描き方 pic.twitter.com/FX0tmVKPgh

2020-06-07 22:34:39
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中村ユミ @uky_t

先週受けた美術解剖学講座の一部です。2枚目は、気になって調べたメモ。膝頭(膝のお皿部分)は下部についてる靭帯が伸びないので、膝を曲げてもそこから距離は変わらず、上部についている腱が伸びて膝頭を斜めに倒す?感じになっているらしい。やっぱり足は楽しい。 pic.twitter.com/fRlUHS1Uz1

2020-08-01 09:22:49
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

胴体の断面の資料。数字は高さ、矢印は方向と対応。 ちなみにCTだと寝た状態か寄っかかった状態で撮影するので、接地面が平ら、脊柱はやや真っ直ぐ、軟部組織の多い腹部は後方につぶれる。 pic.twitter.com/JpVDrnTV1Q

2020-08-10 07:47:36
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

肩、上腕、前腕の上半分は奥行きと幅が互い違いに配列しているので、しばしば「鎖形」と表現される。 pic.twitter.com/OMdVXjxDWh

2020-08-10 20:52:55
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

腕の断面の資料。数字は高さ、矢印は方向と対応。 pic.twitter.com/tGB7OCSfUf

2020-08-10 20:14:56
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

コントラポスト(片足重心)のバリエーション。コントラポストの姿勢は片脚を前に出したり、後ろに引いたり結構多彩。 twitter.com/kato_anatomy/s… pic.twitter.com/h2D3RC5593

2020-07-31 23:17:11
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

胴体や四肢の輪郭は、S字形に辿ると幅や奥行きの検討をつけやすくなる。 pic.twitter.com/Oq3IkkWoz4

2020-07-25 22:19:27
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

ビーナスのえくぼ(女性骨盤の上後腸骨棘)。上後腸骨棘は皮膚と骨が緊密に付着していて体表に明瞭なくぼみを作る。古典作品から女性像にしばしば表現されている美術由来の用語の一つ。 pic.twitter.com/u95P0HEy6x

2020-07-03 18:52:33
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

筋頭が内側と外側に並んでいる筋の筋腱境界部の段差は、外側で高くなりやすい。1:上腕二頭筋、2:上腕三頭筋、3:内側広筋と外側広筋、4:腓腹筋 pic.twitter.com/jxsaatsRfj

2020-06-27 14:46:42
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

頭蓋骨のスケッチと頭蓋を単純化した図。ピンク:脳頭蓋、水色:顔面頭蓋。 pic.twitter.com/Rb419h46kr

2020-06-24 18:28:00
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

斜め後ろから見た骨盤の図。 pic.twitter.com/9H25DlRaMs

2020-06-24 05:53:18
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

難しい形は、単純化したり、大きな構造で捉えると整理しやすい。二枚目、赤:大骨盤、青:小骨盤。三枚目、赤:腸骨、青:恥骨、緑:坐骨、黄色:仙骨・尾骨。 pic.twitter.com/wxlZ8iPEP1

2020-06-23 18:42:10
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

奥行きのある角度から描写する際には、指、手のひら、手首など各領域の断面を推測すると描きやすい。 pic.twitter.com/kogDZy9g2L

2020-06-19 23:23:31
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

肩を下制した時の広背筋(右)。脇腹にある肋骨付着部の筋束がよく見えるようになる。 pic.twitter.com/FmIX4TPJsG

2020-06-17 22:24:08
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

膝小僧の画像を見かけたので中身を描いてみた。A:大腿筋膜の弓状支帯(Richer)、B:膝蓋骨、C:膝蓋下脂肪体、D:横溝(廃語、Gerdy)、E:膝蓋靱帯の付着部(脛骨粗面)。 pic.twitter.com/EZurLZzhNA

2020-06-16 19:47:43
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

@probocchi 関節が若干緩むためです。脛骨と大腿骨の関節面の変位と不一致に伴い、側副靱帯がたわんだり、半月が関節の間を滑走します。添付図はMollier(1924)より pic.twitter.com/MdKpXw7hM9

2020-06-14 20:55:19
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

下腿は膝を伸ばしていると回旋しないが、膝を曲げると回旋する。Mollier(1924)の図を改変。 pic.twitter.com/428I1eyV5F

2020-06-14 20:21:37
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

今週土曜日にアップ予定の電脳アカデミア「人体の教室(dennou-academia.wixsite.com/morphology)」のデモンストレーション動画。体表から骨や筋を判別していく方法を1時間程度の動画で解説します。ご興味ある方は是非どうぞ。 pic.twitter.com/6MjsWe1XWd

2020-06-08 12:05:03
伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

手背を通過する腱の走行(4本指の間をつなぐ腱間結合は個人差大)。 pic.twitter.com/jDpcvaS1eh

2020-06-07 20:29:00
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伊豆の美術解剖学者 @kato_anatomy

こちらは運動編。人体を建築のように捉える方法はゴットフリード・バメスの影響。 pic.twitter.com/UZOneMBgGl

2020-05-27 09:12:24
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