地図に名前が乗ってない共有地...岩手県にある飢饉に備えるための、自然改変型の食料庫「隠し沢」を訪れた記録が興味深い

まとめました。
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すぽんちゅ @OGmk23797
今日、友人に連れられて釣りに入った川。 明らかに隠し沢だった……。 隠し沢とは、岩手県によくある、飢饉の時の為に食糧庫として隠しておく沢だ。 もう明らかに明らかな感じで隠し沢だった。物凄く面白い体験だったから、貴重な民俗学の記録としてちょっとずつ様子を書いていきたい。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢の様子①】 まず、この沢が「隠し沢」であろうと確信するに至った点がふたつある。 1.地図に沢の名前が乗ってない 2.水源の森が「○○共有山」みたいな名前の山 この事を説明してる、地域おこしのためと思われる看板が沢の入口にあったのだが、沢の名前が書いてないのには驚いた。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢②】 その沢はひと跨ぎほどの沢に合流する、切ないほどに小さな沢だった。洗面器程度の水溜まりが連続するだけの、要するにちょっと凄い湧き水だった。 友人が「ここが例の岩魚天国やで」と言った時は、「ここ行くんか?」と思った程、なんというか、入る価値もないように見える沢だった。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢③】 そんで友人と沢に入ったのだが、早速奇妙なことがあった。 沢と並行して、ずーっと踏み分け道があるのだ。 それは所謂林道というような生易しいものではなく、人ひとりが歩けるだけの道だった。 だが、何故かその道は度切れることなく続き、しかも自然石の石垣で補強されていた。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢④】 さらに、その踏み分け道の両脇には、サワグルミの木が並木道のようにずーっとずーっと山奥まで植えられていた。 そこだけ、潅木も、雑木もない。明らかに人為的に植えられたと思われるクルミの古木の並木だった。 ちょっとしたクルミ畑だった。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢⑤】 一方の沢はと言うと、 一旦沢に入って最初の岩を越えた途端、急に森が広くなり、奇妙に整備されたような溪相になった。 普通、あんな谷なら灌木や笹なんかが生い茂ってるもんだけど、川辺は明らかに管理されていた。 そして、入口付近がちょっとカムフラージュされていたと思われる。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢⑥】 そして肝心の魚はというと。 いるわいるわ。 こんな水溜まりにどうしてこんな数の岩魚が、と言いたくなるほどに岩魚がひしめき合っていた。 水溜まりにルアーを落とせば、2〜3匹の岩魚が殺到する。 ちょっと歩けば岩魚が行き場を失って川岸に踊り上がる。 そんな感じだった。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢⑦】 あんまりに岩魚がいるので「もうめんどくせぇ、素手でも取れるんじゃない?」と竿を放り出して岩陰に手を突っ込むと、僅かな隙間に二〜三匹のイワナが寿司詰め。 私はここの沢で、素手で岩魚を3匹捕まえた。 正直めちゃくちゃ楽しかった。おしっこ漏らした。 勿論全リリース。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢⑧】 ここで決定的な事件が起こる。 つり上がってゆくと、ものすごーく細長くて頼りない滝が現れた。 その滝は、10メートル以上の落差のある岩肌を、消火栓のホース程度の水がチョロチョロ落ちてゆく感じだった。 「これが魚止めだなぁ」と思っていると友人が、 「いや上にもいるよ」と。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢⑨】 結論から言うと、魚止めの滝の上にも全く同じ密度で岩魚がごちゃごちゃいた。 私は「あ、これは誰かが岩魚を放流したんや」と察した。 昔の山仕事していた人たちは、暇な時に岩魚を釣っては魚止めの上に放流し、いざという時には捕まえて食べたという。 隠し沢確定だと思った。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢⑩】 結局、沢の傍の踏み分け道は、その沢の源流の水溜まりまで続いていた。最後まで完璧に整備されていた。 正直、水が涸れていたので、釣り上げた数自体は少なかったが、あそこにミミズでも持ち込めば、それこそ「根流しすっぺ」レベルで岩魚を一網打尽にできたに違いない。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢⑪】 そんなこんなで日も暮れかけ、友人と私は帰ることにしたのだが、生えてる草はオオバギボウシとミヤマイラクサばかりだった。いずれも食べられる美味しい山菜だ。 あと、偶然だけど天然キクラゲも生えてた。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢⑫】 それと、栗の花の開花時期だったため、隠し沢周辺は物凄く加爾基、精液、栗の花の匂いがした。 余りに臭いのでよく見てみたら、その隠し沢の周囲の林は、栗の木の周辺だけ明らかに拓けていた。 要するに、山に自然に生えてきた栗の木だけを残し、整備していたと思われる。
すぽんちゅ @OGmk23797
【隠し沢(終)】 こうして我々は約2時間の釣行を終え、大満足で帰途に着いた。 こうして僕の初めての隠し沢探検はくそみそな結果に終わったのでした……(終)
すぽんちゅ @OGmk23797
まとめるとして、 岩手県は山背という冷涼な風の吹き付ける山地であり、暴政が続いた江戸時代には大量の餓死者を出した。 特に被害が酷かった天明の大飢饉では、実に藩人口の1/4が死に絶えたと言われる。→
すぽんちゅ @OGmk23797
そんな中、飢饉の影響を受けやすかった岩手の山峡の人々は、生き残る道を山に求めた。 そんな集落の共通財産が「隠し沢」という食料庫であり、その存在は平時は隠され、人の立ち入りも村の掟で制限されていた。 それが部外者であってもだ。
すぽんちゅ @OGmk23797
つまり私は「村の人間でもないのに勝手にやってきて、村の共有財産である隠し沢を荒らした厄介な余所者」である。 皆さん、釣りする時は、あまりにやりすぎると帰りに車のタイヤをパンクさせられますよ。
無花果 @accozw
【隠し沢の様子①】から【隠し沢(終)】まで。朝からわくわくどきどきはらはらして読ませていただきました。 twitter.com/OGmk23797/stat…
筋トレイプ!トレーニーと化した畜生 @vodkalover18
@OGmk23797 釣りキチ三平で描写されたマタギの非常時の食料として放流されたイワナを思い起こさせる
筋トレイプ!トレーニーと化した畜生 @vodkalover18
@OGmk23797 ※釣りキチ三平のあるエピソード中でマタギが冬の狩猟中に泊まる小屋を熊に荒らされ食うものがなくほとほと困り果てて一計を案じ、暇な時に下流で釣ったイワナを上流に放流して非常時の食料としたという話が紹介された事がある
星川 真夜(しんや) @asitafukukazen1
@OGmk23797 地元の漁業組合がしっかりと見張っているので、一見さんはご注意。 その点、北海道はまさに自由の新天地ですが、もれなく熊がついてきます。
阿闍羅 @rei_NavySEALs
@OGmk23797 FF外から失礼します。岩手県南出身の者ですが隠し沢の話は初めて聞きました…飢饉の時は阿鼻叫喚の地獄絵図で食べるものが無く死んだ親の肉をその子供が食べていたという話は小学生の頃に地域の歴史を研究する授業で習いました…
sum @sum_o
@OGmk23797 隠田、隠畠はよく聞きますけど 沢にもそういう類いの場所があったのですね
・(サカモトと読むこともある) @tendayonet10
@OGmk23797 ほとんどの人はさり気なくおしっこを漏らしたことに気づいてないだろう。
なずな @a_song_forXxxX
@OGmk23797 隠し沢という言葉自体初めて知りましたのでとても面白かったです。昔、父とカブト虫がやたら取れる場所を見つけて取ってたら帰宅時に「おめぇら何してる」って鎌持ったおっちゃん4人に囲まれた経験があります。山は色々あるのですね。
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コメント

煮こごり @jakigantsukai 3日前
ただの誰かの私有地なのでは?
Nagatsuki@martial arts topics @i_dnt_need_u2 3日前
まとめサイトでよくある他人の山に入った話みたいね
雑兵A @_zhy_a 3日前
これが、必ずしも「誰かの私有地」でもなく、「他人の山」とも言い切れないんですよ。民法263条が規定する入会権に基づく入会地にあたると考えられます。
雑兵A @_zhy_a 3日前
入会地とは、集落や集団の総有に属する土地のことで、集落や集団のメンバーが入会権に基づき利用権を有します。
雑兵A @_zhy_a 3日前
「株式会社の所有地」に近いです。株式会社の財産はその株主に総有的に帰属します。「共有」に近いけど、持分が観念できなかったり、様々な違いがあるため「共有」と「総有」が区別されます。
I-zy @digitaleazy 3日前
今のご時勢に隠し沢を維持する意義ってなんなんじゃろか?
雑兵A @_zhy_a 3日前
まとめられたツイートの沿革からも推測できる通り、入会地の存在が民法成立より前なんですよ。民法制定は1896年(明治29年)、明治も終わりの方ですから。制定する民法より前から存在する権利関係について、民法はそれを尊重する態度を取りました(民法92条)。
たぬ @tanutanu_81 3日前
その後、彼らの行方を知る者は誰もいなかった。
雑兵A @_zhy_a 3日前
「入会地」とされた土地は、誰かの私有地でなく、その集落・団体に帰属します。集落・団体の代表者名義で不動産所有権登記することもできるけど、たいてい未登記です。ぶっちゃけ「入会地」の範囲が分かりづらく、どこまでが「入会地」でどこからが国有地か区別困難です。
雑兵A @_zhy_a 3日前
(所有者のない不動産は、国有地となります(民法239条2項))
どんちゃん @Donbe 3日前
Twitterで噂の隠し沢にきてみた! うわーマジでイワナめちゃくちゃいる! こんなにたくさん取れました〜〜! 3匹だけ塩焼きに!うめ〜〜〜! 残りは視聴者の皆さんにプレゼント! 欲しい人はチャンネル登録、してね〜〜! とかいうの湧きそう。
雑兵A @_zhy_a 3日前
むかしは入会地が多くあったんですよ。たいてい芝刈り用の山で、沢は珍しい。石油燃料が普及する以前は、薪を使っていましたから、その薪を採るための山が必要です。おじいさんが芝刈りに行く山です。あれ、おそらくおじいさん個人の私有地でなく、おじいさんが住む集落の入会地です。
雑兵A @_zhy_a 3日前
個人が山を持つなんて無理があるでしょ?持つことのできる人がいても、誰もが持つのは無理がある。だからみんなで持つ。それが入会地。
雑兵A @_zhy_a 3日前
芝刈り用の山は、芝刈りしかしちゃダメです。つまり間伐材しか採ってはならない。大きく切り倒すことは、集落・団体の構成員が有する入会権の範囲を超える。
煮こごり @jakigantsukai 3日前
隠し沢なんて用語を使っているが、通る道がわかるほど整備されているのなら管理している人達が居ると考えるのが妥当だと思うが。 余所者が窃盗したようにしか見えない。
雑兵A @_zhy_a 3日前
株式会社の構成員(株主)にとって株式会社の財産は総有財産だけど、関係のない株式会社の構成員(株主)以外の人にとって、株式会社の財産は他人の財産ですよね。だから「入会地」は、その集落・団体と関係のない他人にとって、「誰かの私有地」に近い。
delig @delig72447944 3日前
日照り続きで川の水もへっとるだにぃここはひとつ
雑兵A @_zhy_a 3日前
入会権が何を保護されるべき法益としているかに因ります。芝刈り目的の山なら、立木や土壌・下草は木の育成に関連が強いためそれらを権利の対象とするけど、少人数が通行するくらいなら木の育成に影響が小さく、入会権を侵害しない。
雑兵A @_zhy_a 3日前
「飢饉に備えるための沢」なら、漁業権が権利の対象となります。だから沢の魚を勝手に捕ったら入会権侵害にあたり、不法行為に基づく損賠請求の対象になります。
雑兵A @_zhy_a 3日前
なお窃盗罪の成立可能性はありません。野生生物は、たとえ管理された区域内のものであっても無主物です。窃盗罪の客体である「他人の財物」(刑法235条)にあたらないからです。入会権侵害として、民事上の不法行為責任等を負います。
Ito Manabu (まなびぃ) @manaby76 3日前
こういう河川はたいてい漁業権が設定されているので、漁業権を持つ組合から釣り券を購入していれば、部外者でも釣りは可能。
毘藍 山風蠱(元16TONS) @moonintears16t 3日前
特徴を文章で書くなら写真もつけてくれよ……
しぇりりん(万年欠食) @m_sheririn 3日前
しかし手掴みで取れるほどってエサとか間に合うんやろか…誰かがちゃんと撒いてる?
sukebenayaroudana @Sukebenayarouda 3日前
_zhy_a 「財産区」というものがあり、これは入会地に由来しているといわれていますね。とくに市町村合併を行った後、もともとの入会地に関する意思決定を地方公共団体にゆだねたくない場合に設置されているとか。財産区の区議会議員選挙というものがあり、財産区に関する意思決定を行う機関の議員を選挙するそうで。とある地方に引っ越ししたときに、財産区区議会議員選挙のポスターをみて「東京以外にも区議会議員選挙があるんだなあ」とびっくりしました。
蒼ウミガメ @aouiae_mgm 3日前
その手のものは高度経済成長期に消滅したものが多い。つまり、放棄された60年ほど経っていると考えていいはずだけど………手入れも無しに残るものなのか?
しわ(師走くらげ)@寝貯めしたい @shiwasu_hrpy 3日前
moonintears16t わかる人には写真で一発で何処だか分かっちゃうんだよなー後は察しろ
ももんが @momousaall7 3日前
追記で別に車はパンクさせられてないとのこと。念の為。
雑兵A @_zhy_a 3日前
Sukebenayarouda ほう!それは知りませんでした。面白いです。「財産区」というのは、何かの本で見たことあるけどそれが何なのかまったくイメージできないまま今まで来ていました。はっきりしっかり分かりました。とても有り難いです。ありがとうございます!
ヴァラドール @_Vorador_ 3日前
手づかみでとれるほどだと誰かがエサやって養殖みたいにしてるところだったりするんじゃないかとかそういうのわかっててとってしまうのはとかいろいろ考えてしまう
かすが◎本作るよ @miposuga 3日前
私有地の山に勝手に入ってきて荒らす人に困り果ててる地元のひとのはなし、ついったでもよく聞くよね。
てす子 @momimomitest 3日前
童話や昔話なんかで食事がいっぱい整えられた綺麗な小屋や土地見つけて天の恵みと大喜びで食い漁って休んでたら留守にしてただけのそれ用意した持ち主が帰ってくる感じの話が沢山あるの思い出した
LULU @wwPnEHq1CnS56Dy 3日前
momimomitest 迷い込んだ山奥に大きな屋敷があったが家畜はおれど人の気配はなく、しんとした無人の座敷に宴会の膳だけが整っているのを見て無性に怖くなり何も盗らずになんとか下山、後に沢の上流から美しい塗り碗一つが流れてきた、という隠れ里の話とかね。 大好物。山には謎があって欲しい。
ヒート<ぱんだぱんだ>マシン @heat_machine 3日前
普通に迷惑行為をやらかしてるのに最後にホラー風に絞めてるのほんとたちが悪いな
amond🌸⚾️🐶🐎🌻🌱 @amond91208455 3日前
隠し田とか隠し畑とか何ですか?そんなものはありません。デマです。真に受けてはいけません。地域の農民はみな正当に年貢を納めていますし、飢饉もありません。
のうたびと @noutabi 3日前
ふーん。エッチじゃん。
kartis56 @kartis56 3日前
傍目には釣り人がまたやらかしてるようにしか見えない
野獣後輩 @yaju5123 3日前
delig72447944  jaguarnote…… jagauar!(ソロのネクロマンサー並感)
Requirer @Requirer8 3日前
_zhy_a 資産価値が高くなるとどうなるか知らないですけど、田舎の名士は山くらい持ってると思いますよ。現に、祖父も2つ持ってましたし。
かびぱん @kavipann 3日前
_zhy_a 長々とコメントしてるけど、結論は私有地かそうでないか分からんから、犯罪であるともないとも分からんってことね。
雑兵A @_zhy_a 3日前
「山を持っている人がいる」ことと「全員が山を持っている」ことの区別くらいできるだろうし、窃盗罪の成立可能性がないことはコメント一つでまとめたじゃん…
煮こごり @jakigantsukai 3日前
キノコは駄目だったはずで魚はいいのかと思ってちょっとググったけど、無主物であっても森林窃盗罪が当てはまるかも 詳しくは知らん
Mu01 @Mu01_ 3日前
「岩手によくある」っていうほどあるのか?岩手を秘境のように言うのはやめておくれよ
Ito Manabu (まなびぃ) @manaby76 2日前
つうか、さっきも言った通り、沢を含む河川には山の所有に関係なく、たいてい漁業権が設定されているんだけど。河川に権利が設定されていれば、その河川の支流やその支流に注ぐ沢も漁業権の範囲内になり、遊漁料を払わないと釣りできないの。
白墨 @amanilo_ 2日前
隣までめっちゃ遠いってほどのガチではないけど、それなりの田舎出身として、なーんかイラッとくるまとめ(ツイート)だな……
雑兵A @_zhy_a 2日前
特別法は詳しくないのですが、森林法197条が規定する森林窃盗は、刑法235条(窃盗罪)の特別法における減刑類型にあたるため、やはり「他人の財物」に該当することが刑の成立の前提にあたります。したがって無主物に森林窃盗罪が成立する余地はありません。(刑事責任の有無と関係なく、入会権侵害による民事上の不法行為責任は別途成立します)
雑兵A @_zhy_a 2日前
管理・占有の程度によって窃盗罪の客体にあたるかが変わるところ、「生け簀から逃げた魚」に対して占有を否定し窃盗罪の成立を否定した著名判例があります。魚は元いた場所に戻る性質がなく(犬なら戻る)、ひとたび生け簀から逃げ出せば戻らず、逃げた魚は所有者の占有を離れたと判断した判例です。区切られていない沢に泳ぐ魚に、窃盗罪における管理・占有を認めることは考えにくい。
煮こごり @jakigantsukai 2日前
歩いただけで飛び出してくるほど魚が大量にいて手掴みで捕れるなんて普通の沢であるとは言えないと思うが、本当に窃盗罪に当て嵌まらないと断言できるの?
どんちゃん @Donbe 2日前
「自然にいる魚とって何が悪いのー?w」となっても、「たしかにおめーは法では裁けねぇ………だから、俺(村の長老)が裁く!!」となるんじゃない? いわゆる村の掟ってそういうもんでしょ。