2020年12月4日

前進の顕現

如実に現れる「前進」を知る。結果ではなく、過程。
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shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

コロナ禍になり、イベントが激減してるが、コロナ禍でもできるイベントは何かを模索している一年だが、それでも対人である以上、その感覚ってのは大事で、その感覚、基準を基に企画建てをすれば、それはそれで成立するものだとも思う。

2020-12-04 17:59:26
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

そういう基準について、「違和感」「淀み」などで表現されてる。マジで言います。これは「超神回」。企画を作るうえで、対人である以上、並べられている基準(感覚)は、「人間工学」に基づくとも思う。 youtu.be/LV9joLjoSN4

2020-12-04 18:01:56
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shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

本当にこの回を見て良かった。自分自身、何でもかんでも調べはしない。ある意味、賭けみたいな、運命みたいなもんで、生きていっている。だけどだからこそ、感覚で選んできたからこそ、積み上げられる論理や持論がある。この回は、ある一つの事実を見出せる事ができた。

2020-12-04 18:05:01
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

その事実は、持論を通して見抜けた事。 「パワハラ」「差別」について、「アビリティ(能力)」という認識を通して、色んな状況の前進について考える。

2020-12-04 18:10:20
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

タイトルを付けるなら「前進の顕現」

2020-12-04 18:12:42
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

人間特性ライフハック~レトリックと、記憶力と想像力と人格の関係性~ - Togetter togetter.com/li/1470179 @togetter_jpより アビリティについて以前チラッと話したが、改めて要約すると、

2020-12-04 18:15:50
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

アビリティは、個人個人が持つ能力です。計る時は、高さで考えたい。

2020-12-04 18:16:49
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

料理を作る事に関してのアビリティは、見た目では、一緒かもしれないが、そのアビリティを捉え方によっては、一部低くても料理はできるし、そのアビリティの違いによって、作業工程やスピード感に違いが出てくる。

2020-12-04 18:18:07
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

先ほど料理としたが、例えば、みなさんは頭の中で「味の足し算」ができるであろうか。 出来る人がいる、そんな能力をもっている人がいる。俺の嫁さんは持っている。 さらにマルチタスクができるか、つまり、同時に情報処理ができるか、 もっと言おう、記憶力は良いか?悪いか?

2020-12-04 18:20:31
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

個人個人のそういったアビリティの違いは、個性と呼ばれ、個人の特性として、総合的に表れている。それは思考、判断、嗜好などに。

2020-12-04 18:21:37
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

例えば、俺は記憶力が極端に悪い。なので、まず全部を調べて、判断するってのはしない。ただし、脳の表面で全く出てこないだけで、無意識に入っていて、いちいち明示化し判断を介すことなく、いわゆる直観で判断する事に主としている。それでも危機感がある時は、じっくり調べて頭に刻み込む。

2020-12-04 18:25:26
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

その自分の個性に合わせて、ONENOTEを使って、自分の記憶容量を増やして、仕事をこなしていく。自分の個性に合わせて、前進するにはどうするか等の考えを基本に置いて、そうしてきた。

2020-12-04 18:28:21
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

自分の中のアビリティの高さに合わせて、前進するためのやり方を、自分に合わせて創り上げてきた。

2020-12-04 18:29:24
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

だからこそ、そのアビリティの高さを高くすればするほど、アビリティとして捉えられる能力を多く捉えて(テーマ)、その高さを高くすればするほど、幅の広い人間になれるだろうと思う。

2020-12-04 18:32:31
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

そこで大事なアビリティに次の三つが挙げられる「洞察力」「反骨心」「執念」。「洞察力」は気付きと捉え方の高さ。「反骨心」は打たれ強さ。「執念」は忍耐ともいえる。

2020-12-04 18:43:11
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

まずそれらアビリティに個人個人もちろん高さがあり、その高さを超える状況は、個人の許容量を超え、個人の色々なアビリティの抑圧に繋がる。

2020-12-04 18:48:15
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

何故、それらのアビリティを挙げたか、動画に挙げている基準である「違和感」はつつかないと、その面白さや楽しさは出てこない。その「つつく」というのが、先ほど挙げたアビリティの低さから来る抑圧によって、「パワハラ」「いじめ」に捉えられる場合がある。

2020-12-04 18:58:30
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

故に、それらアビリティが高い人は、アビリティが低い人に合わせて、その生産性を作り上げねばならない。ただしアビリティの低い人に合わせて、「淀み(よどみ)」が出せるか、は評価しなければならない。であるならば、やはり「淀み(よどみ)」を生み出す為に、チームにおけるアビリティ高めの人を

2020-12-04 19:06:18
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

入れる、選定するというのは、品質の維持に繋がるわけだ。 だから、アビリティ高い方が良いだろう!と言いたいわけではない。むしろ、そんな事実があるなら、アビリティが低い人でも「淀み」を出す事ができるように、みんなで考えた方が良いし、それであればアビリティが低くても「誰でも」、

2020-12-04 19:08:45
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

「淀み(よどみ)」という品質を保てる生産が生み出せればとも思う。 そこに挑戦するのも、面白いかな。こういう感じで「小さい理想」であーでもない、こーでもないするのが好きだったりする。

2020-12-04 19:11:33
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

アビリティを通して、前進する為、デザインする。そのデザインもアビリティに合わせ、効率よく。

2020-12-04 19:13:21
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

自分を知れって事か。だからこそ誰かに見られる事も大事かも。

2020-12-04 19:14:05
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru

今すぐ転職すべき!成長できないやばい職場 youtu.be/a4qwfOEsOcc @YouTubeより

2020-12-04 20:57:51
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