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2021年2月5日

【サクラ革命】2章から推測する、はつか=あせびポジ説。それと佐倉なでしこ鬼王化やサタン(葵叉丹)復活はあると思う

サクラ革命、細かいところで1と2のオマージュが多いよねって話
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黒沼 @numanuma_black

#サクラ革命 考察と言えるかどうかわかんないけど、今後の展開予想。 多分2章の中国編はサクラ革命全体のストーリーを暗示する伏線なんだと思う。 根拠は2章のキーキャラクターであった墨之宮はつかが闇属性なこと。 pic.twitter.com/jvvdJIove2

2021-02-05 15:50:05
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黒沼 @numanuma_black

はつか視点で見ると2章はこう。 「恩師の命を救い出すため味方にも理由を告げず、敵の傘下に降ってその悪業に力を貸した。最終的に師匠を喪ったものの、かつての仲間と心を再び通わせ帝国華撃団の一員に収まった」 このポジションは露骨に神子浜あせびの現状と酷似している。 pic.twitter.com/nnxf6E6uuD

2021-02-05 15:53:21
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黒沼 @numanuma_black

神子浜あせびの属性は月(闇)。 はつかと同じ属性であり、一章終盤ではBLACKへ人質になるような形で入隊する。 はつかとあせびの活躍は相似形なのではなかろうか。 pic.twitter.com/PWBehykQ8p

2021-02-05 15:55:29
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黒沼 @numanuma_black

「あせび」という植物には面白い命名由来がある。 曰く、「馬を酔わせる毒を持つ」「日本のアンドロメダ」。 馬と言えば騎士モチーフのBLACK、更にはアンドロメダと言えば生贄や人質の代名詞。 つまりあせびは、帝国華撃団BLACKを酔わせる毒であり、生贄アンドロメダにも当たるのではないか。 pic.twitter.com/eDpie8WM8f

2021-02-05 15:58:32
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黒沼 @numanuma_black

実際はつかは、政府に与しながらもその内側から主人公達帝国華撃団側に協力し、人質でありながら政府への裏切り者であるかのような活躍をする。 今後のあせびの活躍を重ねてみるのも違和感がない。 こうするとついでに、佐倉しのの母親、佐倉なでしこについても想像出来る事がある。

2021-02-05 16:01:18
黒沼 @numanuma_black

2章終盤にて、はつか達の恩師松林は弟の梅林を庇って死亡する。 これは物語序章で主人公(現華撃団隊長)を逃したなでしこの図にも重なる。 更にこうは考えられないだろうか。 なでしこはその後囚われ、強力な降鬼に改造されていると。

2021-02-05 16:06:59
黒沼 @numanuma_black

サクラ革命では特にサクラ大戦1と2のオマージュが目立つ。 敵のボスがベリアル、マモンと悪魔由来だったり、何か目的がありそうな辺りからして終盤にサタン(葵叉丹)が登場するのは固いかなと。 pic.twitter.com/3oU5iXDZ8W

2021-02-05 16:16:38
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黒沼 @numanuma_black

そうするとこれがこうなってこう。 pic.twitter.com/3VKiRnwB7h

2021-02-05 16:21:28
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黒沼 @numanuma_black

BLACK側の名前からすると、オマージュ元は試験段階の欧州星組だろうし拡張次第で仲間にするとか物語を世界規模にするとか、そういうのはやるんだろうなと。 pic.twitter.com/B8fHLJ3EkN

2021-02-05 16:26:20
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黒沼 @numanuma_black

今のところシリーズ最高傑作とも呼ばれる固定ファン盛り盛りの3のオマージュが見られないの、今後の世界大戦?編へ向けてのホールドの気がしてならないんですよね。 pic.twitter.com/bFUQR27K3F

2021-02-05 16:30:20
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