学校の放射線量に新たな目安「学校で子どもが受ける放射線量を原則として年間1ミリシーベルト以下とし、この目標を達成するための新たな目安を1時間当たり1マイクロシーベルト未満にすること」について

学校の放射線量に新たな目安 http://t.co/mhRWFSt これあくまでも「福島県に通知」なんだよなー。前の 3.8μSv/h もそうだけど今回も福島県外の人達の主張にこの基準値が持ちだされることになるよね、きっと。 前までの年間20mSvは文科省に電話して確認した人がいて、それによれば他の都道府県には当てはまらない、福島県以外の都道府県は、震災前の基準のICRP勧告である年間1mSvが基準とのことだった。http://t.co/He5dCVA おそらく今後福島県外各地で問題になるのはこの部分→「学校で子どもが受ける放射線量を原則として年間1ミリシーベルト以下とし、この目標を達成するための新たな目安を1時間当たり1マイクロシーベルト未満にすること」http://t.co/mhRWFSt 続きを読む
震災 原発 学校 放射能 基準値 放射線量
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Qul■iQul■i @knj961
学校の毎時3・8マイクロ・シーベルト基準廃止 http://t.co/GNlBj8Q 「毎時1マイクロ・シーベルトは、年間の積算放射線量が1ミリ・シーベルトを超えない目安と位置づけ」は計算不明。年1mSv/yなら1/20で0.19μSv/hでは?誤報?文科省HPには情報なし。
Qul■iQul■i @knj961
学校の放射線量に新たな目安 http://t.co/mhRWFSt これあくまでも「福島県に通知」なんだよなー。前の 3.8μSv/h もそうだけど今回も福島県外の人達の主張にこの基準値が持ちだされることになるよね、きっと。
Qul■iQul■i @knj961
前までの年間20mSvは文科省に電話して確認した人がいて、それによれば他の都道府県には当てはまらない、福島県以外の都道府県は、震災前の基準のICRP勧告である年間1mSvが基準とのことだった。http://t.co/He5dCVA
山崎 代三 @daizo3
妻が文部科学省に電話して聞いたところによると、年間20mSvは福島県の緊急時設定値で、他の都道府県には当てはまらないということでした。福島県以外の都道府県は、震災前の基準のICRP勧告である年間1mSvが基準であるとのこと。
Qul■iQul■i @knj961
おそらく今後福島県外各地で問題になるのはこの部分→「学校で子どもが受ける放射線量を原則として年間1ミリシーベルト以下とし、この目標を達成するための新たな目安を1時間当たり1マイクロシーベルト未満にすること」http://t.co/mhRWFSt
Qul■iQul■i @knj961
「3.8μSv/時間以下なら安全」と言って何もしない学校に対しては文科省が指導するので通報求むだったそう(http://t.co/uHe6mqz)なので、今回も「1μSv/時間以下なら安全」と主張する学校等があれば文科省に通報してみるのも手かもしれない。
Hideyuki Hirakawa @hirakawah
【20mSv問題】「3.8μSv/時間以下なら安全」と言って何もしない学校に対しては文科省が指導するので通報求むだそうです。既に各地教育長に説明してるが理解してないとこがあるため。「1~20mSv/年の範囲で可能な限り低減」が文科省方針。文科省の中の人情報。 #genpatsu
Hideyuki Hirakawa @hirakawah
すみません。こちらのページ最下部の問い合わせ先でよいと思います。 http://tinyurl.com/44zty2x RT @katot1970: 「通報」なんて言っても、どこに連絡を入れればいいのか書いていなければ、… (cont) http://deck.ly/~Jj93F
birdtaka@4/14かすみがうら @birdtaka
年間1mSVにするための目安が1μSv/hって理解に苦しみますね。 @knj961 学校の放射線量に新たな目安 http://t.co/CnXnA93 
Qul■iQul■i @knj961
@birdtaka はい、計算式見てみたいっす。
birdtaka@4/14かすみがうら @birdtaka
@knj961 記事の文章をよく読むと、学校で受ける放射線だけで1mSV、外での被曝は計算に含めないみたいですね。それなら授業はコンクリで遮蔽された建物の中で大きく減衰する前提なら、外部被曝だけなら計算上はなんとかなりそう。それでいいかどうかは別として。
Qul■iQul■i @knj961
@birdtaka なるほどー。てことはこのあたりの計算式(http://t.co/vcGGIUk)すかね?ややこしいなー。僕が嫌なのはこの基準値が1人歩きして除染が遅れることです。
Qul■iQul■i @knj961
http://t.co/vcGGIUk による学校分。((通学:1μSv/h×低減係数0.61×1時間)+(校庭:1μSv/h×2時間)+(コンクリ校舎内:1μSv/h×低減係数0.1×5時間))×学校平日:200日=620μSv/y。これでも計算合わない…。正解はどこだ?
pirose9 @pirose9
文科省基準http://p.tl/yUaz:年1mSv・毎時1μSvは矛盾。この件で野田市は6月に質問状http://p.tl/fndvを出し、独自基準:年1mSv→0.19μSv/時を設定。RT @knj961:「学校の放射線量に新たな…http://t.co/xye5gB0
Qul■iQul■i @knj961
@pirose9 年1mSvは良いと思うんですけど毎時1μSvの根拠がどうもようわからんす。
Qul■iQul■i @knj961
福島県の学校が年間1ミリシーベルト以下を目指すことは歓迎しますが、根拠が希薄な1時間当たり1マイクロシーベルトという目安のために、現在福島県、福島県以外の各地で進んでいる除染の動きが停滞しないことを望みます。http://t.co/KlqdZTT
Qul■iQul■i @knj961
「福島県内の学校の線量低減について」より抜粋『夏季休業終了後,学校において児童生徒等が受ける線量については,原則年間1mSv以下(※3)とし,これを達成するため、(中略)児童生徒等の行動パターン(※4)を考慮し、毎時1μSv未満を目安』http://t.co/Tfb6rU9
Qul■iQul■i @knj961
「福島県内の学校の線量低減について」より抜粋『※3 学校での内部及び外部被ばくを含み,自然放射線による被ばく及び医療被ばくは含まない。また,夏季休業終了後からの数値とする。』http://t.co/Tfb6rU9
Qul■iQul■i @knj961
「福島県内の学校の線量低減について」より抜粋『※4 学校への通学日数を年間200日,1日当たりの平均滞在時間を6.5時間(うち,屋内4.5時間,屋外2時間)とする。』http://t.co/Tfb6rU9
Qul■iQul■i @knj961
なんか不思議な文書だ。年間1mSvを望む人とに毎時1μSvを望む人が折り合いつかないまま両論併記したように見える。「福島県内の学校の線量低減について」http://t.co/Tfb6rU9
Qul■iQul■i @knj961
夏季休業終了後、学校において児童生徒等が受ける線量(学校での内部及び外部被ばくを含み、自然放射線による被ばく及び医療被ばくは含まない。)は1μSv/時で0.534mSv/年だそうです。計算式→「学校において受ける線量の計算方法について」http://t.co/89q2NB5
Qul■iQul■i @knj961
県立校「1マイクロシーベルト以上なら除染」茨城県県教育長が方針 http://t.co/aXwg6Wo 早速、福島県への通達が福島県外の人に引用されてます。

コメント

Qul■iQul■i @knj961 2011年8月29日
文科省の通達と福島県外の人からの引用を追記→学校の放射線量に新たな目安「学校で子どもが受ける放射線量を原則として年間1ミリシーベルト以下とし、この目標を達成するための新たな目安を1時間当たり1マイクロシーベルト未満にすること」について
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