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矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29

琉球大学名誉教授 著書「隠された被曝」 内部被曝について肥田先生と同じく早くから警鐘を鳴らす 参考 http://togetter.com/li/162380 原爆投下後日本国民をモルモットにしたABCC〜今の放射線影響研究所〜福島県立医科大学医学部附属病院〜山下副学長は線でつながってる。
震災 原発 ICRP 矢ケ崎克馬
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Nami @namiheichan0115
矢ヶ崎先生講演会なう。著書「隠された被曝」は必読です。@新宿文化センター
Nami @namiheichan0115
矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29参考http://t.co/SA7WrF7 矢ケ崎先生は琉球大学名誉教授物理学者 ついった上の物理学者とは違い、内部被曝の怖さをよくご存知の先生です「長崎広島では枕崎台風で汚染が一掃され土壌汚染は少なかった。一方今は汚染地域も広大で量も多い」
Nami @namiheichan0115
矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29「放射線は電子をはじきとばし、分子同士を切断してしまう。分子切断は体にとっていいことはない。発ガン、子孫に不安定さを与える、機能不全、様々な体調不全を引き起こす」 http://t.co/16glkQJ
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Nami @namiheichan0115
矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29 α線は45㍉、β線は1m、γ線は体を突き抜ける距離影響を及ぼすので外部被曝ではγ線注意。内部被曝ではα線β線γ線全て被曝してしまうのでとても危険。α線は高密度で結合しているのでその分異常再結合しやすい。 http://t.co/MOLbaHJ
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Nami @namiheichan0115
矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29「ICRPは原子力推進のために、健康を犠牲にして限度値1㍉Svを設定。つまり利己主義、受忍の強要それなのに日本は原発が事故を起こした今、ベネフィットはないのに20㍉Svというリスクのみを強いていた」 http://t.co/1NFfVt3
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Nami @namiheichan0115
矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29「100mSv以下のデータが無い」等というのは、ICRP論者がそれらの犠牲者を切り捨てデータにしなかった結果でしかありません。科学が具体的である時初めて命を救う力になる事ができます。誠実な科学が求められているのです。
Nami @namiheichan0115
矢ケ崎先生 チェルノブイリ以降、健康被害が報道される度にICRPを推進する国際機関は「放射線起因だとは認められない」と即座に切り捨ててきた。IAEAの依頼を受けた委員会報告「住民は放射線が原因と認められるような障害を受けていない。最も悪いのは放射能を怖がる精神的ストレスである。」
Nami @namiheichan0115
矢ケ崎先生 報告をした委員長は重松逸造氏、DS86の監修責任者、ICRP委員、日本アイソトープ会長などを歴任した者である。国側のICRP論者達はそれを歪めて、「多くの研究者がチェルノブイリに赴き、必死で探索したが疾病は見つからなかった」と発言。また原爆症認定訴訟の結果も無視。
Nami @namiheichan0115
矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29 私が簡単にまとめさせて頂くと、ICRPを推進する国際機関、国のICRP論者はアメリカの核戦略のために、長崎広島の事実を隠蔽、チェルノブイリも隠蔽、原爆症認定訴訟の結果も無視。「100㍉Sv以下のデータが無い」も無いんではなく、無視しただけ。
Nami @namiheichan0115
矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29 1954年米国がビキニ環礁で核実験を実施した時、汚染マグロの廃棄基準は1キロあたり1.66ベクレル(毎分100カウント)であった。今、汚染された土地での生産物は「売るな、食べるな」太平洋側での海産物も「検査せずに売るな、食べるな」を原則とすべき
Nami @namiheichan0115
矢ケ崎克馬先生訂正がはいりました。もうしわけございません。詳しくはこちらのHPで。 http://t.co/8YbsIPU 被ばくマグロ破棄基準1、66bqではなく、マグロに1㎝まで近づけて測定して1分間当たり100カウント以上は廃棄した(推定で50-100Bq)とのことです。
Nami @namiheichan0115
矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29 関東において注意すべきこと 《家庭》 泥を家に持ち込まない。塵を掃除する。帰ったらシャワー。網戸のサッシもきちんと掃除する。風のない日は窓を開けてもいい。雨にはあたらない。布団を干す際にはシーツをして干し、そして干し終わった後シーツは洗濯。
Nami @namiheichan0115
矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29 《学校》基準は1mSvつまり0、12μSv/hを上回る地域は退避を考えた方がいい。東京都でも基本的に学童疎開しかない。校庭を除染し、給食は安全なものを。命をまもるために、自治体や国に声をあげなければいけない。
Nami @namiheichan0115
矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29  東京都は既に年1mSvを突破している状況(内部+外部)これ以上食べ物からの被ばくはうけれない。0にすべき。短期的でもいいので疎開が必要だが、個人では限界がある。勉強会や講演会を開き、被ばくに対する社会的意識を形成すべき。宗
Nami @namiheichan0115
矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29 《食べ物》汚染0が原理「◯◯以下は安心して食べなさい」は被ばく地獄の道。汚染が濃くても少なくても、汚染した野菜は食べない。汚染した魚は食べない。 汚染のない食料確保のためには、西日本などの休耕田を復活させ汚染地帯の農家が耕し食料確保すべきでは?

コメント

Nami @namiheichan0115 2011年8月30日
新しく追加しました。
Nami @namiheichan0115 2011年9月2日
矢ケ崎先生からの訂正入りました。申し訳ございませんでした。
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