函数プログラミングの集い 2011 in Tokyo その2 fpm2011

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h segawa @dec9ue

RT @nouvellelune: 「Javaができる」→「ならScalaもいけますね」「環境はGAE」→「じゃあScalaですね」 素敵すぎるw #fpm2011

2011-09-17 14:15:54
h segawa @dec9ue

RT @mzp: リバースエンジニアリングを始めたきっかけは、地元の大名がよわかったから #fpm2011

2011-09-17 14:18:24
chunjp @chunjp

「信じられるのは現行システムのソースだけ」名言。 #fpm2011

2011-09-17 14:19:22
さくりん@SACKRY @sacrinnatsaku

既にシステムはいっぱい→更正や機能追加が現行のSIerのメイン→でも設計書は間違えてたり、古かったりする→現行システムを正確かつ低コストで理解するには? #fpm2011

2011-09-17 14:19:30
しぶや @ponta027

HaskellがCOBOLが出会ったぁ〜。#fpm2011

2011-09-17 14:20:02
ぷりん大王・鰹節大臣(兼任) @phoenixstarhiro

「信じられるのは現行システムのソースだけ」。コメントは含まれるんだろうか。。。 #fpm2011

2011-09-17 14:20:33
yoriyuki @yoriyuki

1)多言語対応2)いろいろな設計書に対応3)パフォーマンス が必要条件。 #fpm2011

2011-09-17 14:22:09
Mitsutoshi Aoe/maoe @ma0e

language-cobolパッケージがhackageにアップロードされるのかな。 #fpm2011

2011-09-17 14:23:17
Nobuo Yamashita @nobsun

wRT: Strafunski? オフロスキーかと思ったよ。 #fpm2011 (via @kazu_yamamoto)

2011-09-17 14:24:23
山本和彦 @kazu_yamamoto

こんなところにも Haskeller の就職口が! #fpm2011

2011-09-17 14:24:44
HaRu @h6a_h4i

RT @chunjp: 「信じられるのは現行システムのソースだけ」名言。 #fpm2011

2011-09-17 14:25:30
Kenta Oono @delta2323_

パターンマッチングのおかげでソースのパーザーを書きやすいという事なのでしょうか.RT @nushio: バイナリからソースへの、かと思っていたら、ソースから仕様書へのリバースエンジニアリングであった #fpm2011

2011-09-17 14:27:06
さくりん@SACKRY @sacrinnatsaku

HaskellでCOBOLをリバースエンジニアリング なぜHaskell?→多言語解析(ツール:Strafunski)、案件ごとにカスタマイズされた多様な設計書を作成可能、大規模システムを現実的な時間で解析可能 #fpm2011

2011-09-17 14:27:27
T.T. @t_teruya

RT @ruicc: 大規模システムリバースエンジニアリング:1)多言語の解析, 2)案件ごとの多様な設計書作成, 3) 実用時間での解析 #fpm2011

2011-09-17 14:28:39
Yoshihiro503 @yoshihiro503

RT @tmiya_: COBOLソースから設計書作るサービスやってるのか>NTT-D #fpm2011

2011-09-17 14:29:14
山本和彦 @kazu_yamamoto

sglr って小文字で騙されたけど GLR のことね。 #fpm2011

2011-09-17 14:29:19
Kazuyuki Numata @primnum

RT @phoenixstarhiro: 「信じられるのは現行システムのソースだけ」。コメントは含まれるんだろうか。。。 #fpm2011

2011-09-17 14:30:36
Nobuo Yamashita @nobsun

木を扱いやすいというところが鍵かな.#fpm2011

2011-09-17 14:33:10
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