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h segawa @dec9ue
RT @nouvellelune: 「Javaができる」→「ならScalaもいけますね」「環境はGAE」→「じゃあScalaですね」 素敵すぎるw #fpm2011
h segawa @dec9ue
RT @mzp: リバースエンジニアリングを始めたきっかけは、地元の大名がよわかったから #fpm2011
chunjp @chunjp
「信じられるのは現行システムのソースだけ」名言。 #fpm2011
さくりん@SACKRY @sacrinnatsaku
既にシステムはいっぱい→更正や機能追加が現行のSIerのメイン→でも設計書は間違えてたり、古かったりする→現行システムを正確かつ低コストで理解するには? #fpm2011
しぶや @ponta027
HaskellがCOBOLが出会ったぁ〜。#fpm2011
ぷりん大王・鰹節大臣(兼任) @phoenixstarhiro
「信じられるのは現行システムのソースだけ」。コメントは含まれるんだろうか。。。 #fpm2011
yoriyuki @yoriyuki
1)多言語対応2)いろいろな設計書に対応3)パフォーマンス が必要条件。 #fpm2011
Mitsutoshi Aoe/maoe @ma0e
language-cobolパッケージがhackageにアップロードされるのかな。 #fpm2011
Nobuo Yamashita @nobsun
wRT: Strafunski? オフロスキーかと思ったよ。 #fpm2011 (via @kazu_yamamoto)
山本和彦 @kazu_yamamoto
こんなところにも Haskeller の就職口が! #fpm2011
HaRu @h6a_h4i
RT @chunjp: 「信じられるのは現行システムのソースだけ」名言。 #fpm2011
Kenta Oono @delta2323_
パターンマッチングのおかげでソースのパーザーを書きやすいという事なのでしょうか.RT @nushio: バイナリからソースへの、かと思っていたら、ソースから仕様書へのリバースエンジニアリングであった #fpm2011
さくりん@SACKRY @sacrinnatsaku
HaskellでCOBOLをリバースエンジニアリング なぜHaskell?→多言語解析(ツール:Strafunski)、案件ごとにカスタマイズされた多様な設計書を作成可能、大規模システムを現実的な時間で解析可能 #fpm2011
Tadanori TERUYA @t_teruya
RT @ruicc: 大規模システムリバースエンジニアリング:1)多言語の解析, 2)案件ごとの多様な設計書作成, 3) 実用時間での解析 #fpm2011
Yoshihiro503 @yoshihiro503
RT @tmiya_: COBOLソースから設計書作るサービスやってるのか>NTT-D #fpm2011
山本和彦 @kazu_yamamoto
sglr って小文字で騙されたけど GLR のことね。 #fpm2011
Kazuyuki Numata @primnum
RT @phoenixstarhiro: 「信じられるのは現行システムのソースだけ」。コメントは含まれるんだろうか。。。 #fpm2011
Nobuo Yamashita @nobsun
木を扱いやすいというところが鍵かな.#fpm2011
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