T90MSの映像感想文

自分用まとめその2
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|日0☆TK @kyuumaruTK

0:45 スカートは20センチ離隔した約20mm厚の防弾鋼

2011-09-13 00:57:40
|日0☆TK @kyuumaruTK

0:53 やはり砲塔前面はERAの裏面爆轟を遮断しIR輻射を抑えるシュラウド

2011-09-13 00:59:03
|日0☆TK @kyuumaruTK

1:05 車体後部、質量軽減のため動力室については間隔5cm、幅5cmのスラットアーマー、車体離隔恐らく30cm

2011-09-13 01:02:02
|日0☆TK @kyuumaruTK

1:07 やはり車体左後方の箱はAPU。インテイクには防水蓋。使用時は蓋を開放するものと見られる。ただし、砲塔ディッククリアランスを鑑みるにAPU使用時は砲を振れない可能性。停車時のヴェトロニクス電源専用か?

2011-09-13 01:05:18
|日0☆TK @kyuumaruTK

ここから、戦闘間についてはパワーパックのオルタネータのみで事足りる所要電力のヴェトロニクスと思われる。砲塔側はFCS新設されるも、車体側レギュレータは電力を大して喰わない様子。

2011-09-13 01:08:57
|日0☆TK @kyuumaruTK

1:36 1:43 砲塔側面及びTcハッチもシュラウド。Tcハッチを見るに、RPG~MANP‐ATMのトップアタックスタンドオフを攪乱する企図か? 板厚恐らく2~3mm、鉄?

2011-09-13 01:14:12
|日0☆TK @kyuumaruTK

ハッチ本体の板厚、4~5cm、溶接防弾鋼

2011-09-13 01:16:08
|日0☆TK @kyuumaruTK

2:06  砲塔上面にTcハッチと同じく金属棒で懸架されたスタンドオフ攪乱板、多数。 ERAを用いないのは防弾鋼の質向上による砲塔本体の防護向上によるものか、質量軽減? ERAの起爆による砲塔上面センサの二次被害を懸念しての可能性も。

2011-09-13 01:19:34
|日0☆TK @kyuumaruTK

2;28 Tcペリスコに統合されたMGは7.62mm、基部の弾倉容量は即用1200~1500程度? 排莢は右側面

2011-09-13 01:23:52
|日0☆TK @kyuumaruTK

2:44 Drハッチを開放する戦車兵。 やはりハッチにスタンドオフ攪乱板追加。 右に支点を持つシリンダ昇降式、ハッチ本体板厚約3~4cm、ハッチの前部に固定式のDr用大型ペリスコ、Dr用暗視装置はプリズムを取り外して固定する交換式と思われる。

2011-09-13 01:28:45
|日0☆TK @kyuumaruTK

0:15 砲口注視。 砲上側にガイドレール的な溝? 恐らく新型の砲発射ミサイルのジャイロ惑乱防止のガイド(砲口離脱までの間、フィンで安定できない為不規則なライフル回転を生じるから?)この事から新型ATMの射撃を最重要視したガンランチャ的側面の強い砲と思われる

2011-09-13 01:35:49
|日0☆TK @kyuumaruTK

新型砲発射ATMは射程、威力共に格別の向上が予想される。IR画像誘導Fire-and-forget式の可能性ありhttp://t.co/YVelwNK 左よりAPFSDS、HEAT-MP、HE-FRAG、砲発射新型ATM? 分離装薬は健在

2011-09-13 01:40:55
|日0☆TK @kyuumaruTK

ていうか空調付きだこれ!くそったれ!ちょうだい!!!!

2011-09-13 01:42:59
|日0☆TK @kyuumaruTK

0:17 どう見てもCOAXISの銃口が無い(!?)、TcペリスコのMGで任務代替か! 直接視察眼鏡も、防盾には無い(!?)

2011-09-13 01:47:13
|日0☆TK @kyuumaruTK

0:20 左より、接眼式のプリズムサイト、旧型と同じものを予備で搭載。その右、CCD&lase&MRS(砲口照合)センサ複合窓。その右、大口径サーマルイメージャ。サーマルセンサの対物レンズ径、恐らく180~220mm前後?非冷却かどうかは不明。

2011-09-13 01:54:02
|日0☆TK @kyuumaruTK

その下、テロップで隠れているレーザ警告センサ、波長までは分からず。恐らくYAG対応?

2011-09-13 01:55:44
|日0☆TK @kyuumaruTK

0:21 一瞬映る前照灯、右側に開閉式のサーマルフィルタ。アクティヴIRライトと可視光の兼用と思われる。 この事から、Dr用暗視装置はサーマルではなくNVである。

2011-09-13 01:59:47
|日0☆TK @kyuumaruTK

0:48 プー閣下の体格から鑑みるに砲尾から砲塔後部隔壁まで優に60~70cmある模様。 居住性良好。このクソが!!!

2011-09-13 02:02:36
|日0☆TK @kyuumaruTK

0:54 左より仮想敵たるM1A2SEP、M2A3?、T90M、T90MS、緒元比較。 前方投影面積画像の赤色部はT90MSの新型ATMで有効打となる虚弱部、破壊可能部位。被弾面積の小ささと弱点部位の少なさをアピールしているものと思われる。

2011-09-13 02:08:19
|日0☆TK @kyuumaruTK

どうやらM1A2SEPの特殊装甲部位は新型ATMでも貫徹不能と判断している模様。しかしながらこのように示す以上、誘導精度は『敵戦車に命中する』レフレークトと比して『弱点部位を実用射程で狙撃可能』に向上している?

2011-09-13 02:12:02
|日0☆TK @kyuumaruTK

比してT90MSの弱点部位はERAの無い防盾部、タレットリング、Drハッチのみ。これは恐らくタンデムか半KEM的な性格である自身のATMに抗堪可能という事。素晴らしい性能のERAと基礎装甲だ。

2011-09-13 02:14:01
|日0☆TK @kyuumaruTK

緒元の数値は画質が悪く、残念ながら判読不能

2011-09-13 02:15:09
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