2011年10月25日

個人的メモ

椰子教祖plummetさんと海月さんによる「弱者と電力と」
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くらげ(暗黒面) @kurage313

@plummet とりあえず、昨日のまとめについて一晩寝て冷静に考えたら、noiehoie氏が何を言いたいか私が理解しただけで、別にスタンスを返る必要性は全くないんだし、実際、変わってないよなーとwああ、教祖が言ってたのはそういうことかと理解した次第。

2011-10-25 18:58:31
久保田弥代/plummet @plummet

@kurage313 ( ´ω`) そうそう。後で外から眺める外野からだとよく見えた。当事者で対話真っ最中だと、高揚してしまうから、もっと大変なことを進めているようにも思うのだけれども。(あの対話は、先方の「それは誤解だよ」から始まっているので、その結果に落ち着いたことは正しい)

2011-10-25 19:02:40
久保田弥代/plummet @plummet

@kurage313 ( ´ω`) ちなみに俺としては、「常日頃、弱いが故に死んでゆく弱者」と、「電力不足が故に死んでゆく弱者」というのは、上書きされるのではなく加算されるものなわけだから、加算を推し進めるような選択はしたくない、という単純な意見になる。

2011-10-25 19:08:07
くらげ(暗黒面) @kurage313

@plummet 確かに昨日はけっこう興奮状態にありましたからねぇ。適切な助言ありがとうございました。弱者の件については、私は電力で自立出来る人が人の手を借りなければならなくなるという尊厳の問題も気になります。

2011-10-25 19:13:16
久保田弥代/plummet @plummet

@kurage313 『尊厳の問題』は俺も重要だと思う( ´ω`) 話が広がり過ぎるので避けたけど、改めて書くと、「道具での救済」には、「他の誰かに犠牲(労力)を強いない」「当人の能力だけで出来る範囲を広げる」という二つのメリットがあると思うので。

2011-10-25 19:15:59
久保田弥代/plummet @plummet

( ´ω`) 何らかの障害という面での「弱者」は、どうあっても他人の手を患わせなければならないものではあるが、その範囲を狭めていこうとすること(自分でなんとか出来る範囲を広げること)は、当人のためにも周囲のためにも推進されていいと思う。

2011-10-25 19:17:55
くらげ(暗黒面) @kurage313

@plummet はい、そのメリットは私が身を持って知っていますね。補聴器と人工内耳で。

2011-10-25 19:18:11
久保田弥代/plummet @plummet

@kurage313 ( ´ω`) うん。その意味で、普段から弱者を手助けすることと、違うやり方で弱者の手助けになる存在(具体的には道具)を増やすことは、違うレイヤー、違う段階の救済策として問題なく併存しうる。前者を推し進めるために後者が無視されていいわけはないし、逆も又然り。

2011-10-25 19:23:59
くらげ(暗黒面) @kurage313

@plummet 故に、その手段が縮小するであろう原発即時停止には賛同できないってことですね。昨日noiehoie氏と合意できたのはその半分であって。

2011-10-25 19:27:19
久保田弥代/plummet @plummet

@kurage313 そういうことになるね( ´ω`) ピンポイントに施設ごとに給電を選択できるなら考えようもあるけど、区域ごとの輪番停電くらいしか手段がない今、それははなはだ困難だろう。

2011-10-25 19:31:04
くらげ(暗黒面) @kurage313

@plummet 究極的に言えば個人電気量配給になればと前にネタとして話したことがw

2011-10-25 19:34:34
久保田弥代/plummet @plummet

@kurage313 ( ´ω`) 詳しくないけど、スマートグリッドという手法でかなり細かな給電先配分は出来るらしいけど、それやるには街や家電機器をまるごと造り替える・入れ替える措置が必要っぽいからタイヘンらしい。

2011-10-25 19:36:35

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