常見陽平出版記念「今、大学生が本当にするべきこととは?」セミナーまとめ(11/8開催)

常見陽平の「就活の神さま」(WAVE出版)の発売を記念して、就活生向けセミナーを開催しました。
転職 就職 キャリア 就活 常見陽平
5
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【セミナー実況開始:5分前】就活の栞(@shukatsu_shiori )主催、常見陽平さん(@yoheitsunemi )による『就活の神様」』出版記念セミナー「今、大学生が本当にするべきこととは?」セミナー開催です。→ http://t.co/RZSciFcD #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況1:出版記念セミナー趣旨説明】今回の『就活の神さま』を通じて営業や企画といった仕事や就活事情をしていく。質疑応答も十分取る。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況2:常見:出版の話し】月間どれくらい本を読んでいるか?世の中全体でも月10冊いっていれば読書している方。読む人と読まない人の差が離れている。メディア崩壊はよく言われるが今でも人気である。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況3:常見:出版の話し】私自身も幼い頃から物書き、著者は夢だった。30歳の頃に実現、何度か炎上も経験。人事担当者目線からの就活の裏側を書くのが最初の仕事だった。それがきっかけで仕事をくるようになった。理由は新宿紀伊国屋がプッシュしてくれた。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況4:常見:出版の話し】著者になれる人となれない人の差は何か。1)自分の意見を持っている2)その人だから言えるノウハウ3)世の中の中の上以上の知識、経験を持っている。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況5:常見:出版の話し】著者は憧れられる仕事だが、ローリターンかミドルリターンくらい。一回でも負けたら仕事が来なくなるくらい厳しい世界。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況6:常見:出版の話し】著者は賞味期限があり、消費されるもの。年間4~5冊ある時もあった。書く事がなくなってくると、同じことを書くようになるか、文字が大きくなるか、行間が空いてくる。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況7:常見:出版の話し】著者は自分が書きたいことと売上とのせめぎ合い。就活本「くたばれ就職氷河期」で世の中に就活の現状を伝えた。それ以降は就活本を出そうと思わなくなった。なので『就活の神さま』は久しぶり。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況8:常見:『就活の神さま』経緯】関学の人との「就活だけがんばっても意味ないよね」というtwitterのやりとりを見たWAVE出版の方が「やりましょう!」となって始まった。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況9:常見】『絶対内定』前と後で就活界は変わった。この本で自己分析の流れが本格化した。就職ジャーナルに自己分析特集が載ったのは96年が始めて。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況10:常見】就活本は出尽くした感ある。就活本はなんと戦前から『面接の受け方・魅力的な履歴書』などのものがあった。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況11:常見】内定がほしい学生も多様化してきた。内定が取れるか悩む学生もいれば、広告の中でも電通じゃないとダメだまで。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況12:常見:『就活の神さま』】就活本は就活をなんとかしたい学生にとっての本。就活期間中はなんどもぶれる。その紆余曲折を伝えるために小説形式にした。苦労としたのは物語のおもしろさとノウハウの両立。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況14:常見:『就活の神さま』】この本を通じて言いたかったことはシンプル。あきらめず前に進む、自分の頭で考え自分の言葉で語る。就職難や就職留年が問題になるが、それはあきらめてしまうから。求人はキャリアセンターに来ているのに、家にひきこもってしまっている。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況15:常見:13卒就活事情】求人数の問題ではなく、求める人材が高度化している。これは構造の問題。競争激化、仕事スピートの加速、育てられる人材がいないなどが絡み合って高度化している。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況16:常見:13卒就活事情】学生がアピールする力と企業が求める力は異なっている。求められる人物1)グローバル人材=海外や視野に働ける2)イノベーター学生がアピールする力と企業が求める力がずれてる。企業が期待しているのは新しいものを生み出すなど3)理系人材 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況17:常見:13卒就活事情】毎年新卒採用のハードルは毎年上がっている。例えば落ちた企業にチャレンジするための就職留年は、昨年の内定者よりもレベル上がっているから厳しい。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況18:常見:13卒就活事情】企業も不安。学生の企業理解が進まないことを懸念して面接を5月からにしようとしている企業もある。企業の就職浄化行動もある。面接マニュアルの廃止や加点法の採用など。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況19:常見:13卒就活事情】今年の就職を乗り切るにはシンプル。健康管理・スケジュール管理と戦術。やらないことを決める=じっくりできることを決める。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況20:常見:13卒就活事情】就活をしている振りをしてはならない。例えば友人に何十年も彼女ができない人がいた。彼女作るために彼が始めたのは難関資格の取得。それでも彼女できなかったのは「出会い」がないから。つまり結果につながる具体的な行動に移さなければならない。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況21:常見:13卒就活事情】就活選考の基準は「この人採ったら得するか=できそう、伸びそう、合いそう」。相手の立場に立つことが大事。「幼い頃から御社の製品が大好きで」などは自分視点になっている。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況22:常見:13卒就活事情】自分を最高に買ってくれる会社を探す。仕事は頼まれることでもらえる。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況23:常見:13卒就活事情】企業選びの基準で悩んだらこうしたらいい2つの基準1)20代で最高に成長できるか=任される仕事はどうか2)肌が合うか。辞めたあともつながれるか。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況24:常見:13卒就活事情】発想をドラスティックに変える考え方。「右向け左」始めにラクロスを始めた人はすごい。ラクロスは慶應義塾大学の部活発祥。みんながやっていることと違うことをする。 #就活の栞
佐野創太(神谷敦彦) @atsuhiko_kamiya
【実況25:常見:13卒就活事情】就活本当にだめだったら。海外に行ってしまう。賃金も安いが生活費も安い。 #就活の栞
残りを読む(25)

コメント

コメントがまだありません。感想を最初に伝えてみませんか?

ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする