2011年11月20日 竹原信一氏の呟きより

☆2011年11月20日 前阿久根市市長・竹原信一氏の呟きまとめです。竹原信一氏は元々市長でありながら、公務員や官僚の腐敗を告発する側、集団ストーカー被害者であることも公言している希少な人物です ☆重要な発言が多いので逐一リツイートする代わりにまとめてみました。 ( ̄(エ) ̄)ノ<ハイこれ試験にでまーす
コラム 竹原信一 集団ストーカー
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竹原信一 @takeharasinichi
公務員は職業ではない。身分だ。憲法違反の身分制度。違法な法律に基づき存在する違法集団。裁判官に至るまでマフィアらしい行動をするのも当然である。憲法を無視し続けるこの国家はもはや歯止めの効かない暴力集団である。
竹原信一 @takeharasinichi
議員になって初めて知る「議会」の意味。1、議員の集団 2、議論演芸会  物事を決定するときに1、議員の集団 による 2、議論演芸会 という多数決儀式をする。賛否は公開の議論によるのではなく、議員たちは事前の談合を経てこの儀式に参加する。だから議員には当選する以上の能力はいらない
竹原信一 @takeharasinichi
日本病の正体は 資本主義の仮面をつけた官僚制社会主義国家 日本である。 石井紘基「日本病」http://t.co/aciS6Bzr
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竹原信一 @takeharasinichi
日本には憲法違反の法律を訴える場所が無い。憲法を守る仕組みが無い。国民の総意であるはずの憲法が徹底的に無視され続けている。人権無視、裁判所は役人の傀儡。さらに官僚、警察、検察、裁判所が泥棒集団なのだから、この国は崩れ落ちるしかないのだろう。
竹原信一 @takeharasinichi
国の崩壊は国の設計者によって予定されていたのであろう。すべての人類を家畜にする世界統一政府というブラックホールに吸収されていくのだ。
竹原信一 @takeharasinichi
議論したり条例を作ったりする能力のある人間は役人から警戒され嫌われる。本来の権力を奪われることを怖れた公務員が手先の議員と反目するように仕組むのである。
竹原信一 @takeharasinichi
役人と手をつなぎ、パイプとなる議員は当選しやすい。市民を目先のエサ(交付金や事業、口利き)でだますことができるからである。本質的には彼らは社会の為にならない。なぜならば、公務員身分制度を強化し、住民を政治の権力から遠ざける役割をしているからである。
竹原信一 @takeharasinichi
有権者が社会に対する責任感に目覚めるのを妨げ、互いに争うように仕組んできたのが役人たちである。役人たちは卑しい政治家と住民に育てる事で尊大な地位を確保してきた。この国は卑しい心が充満している。それが誰にもわかるようになりつつある。
竹原信一 @takeharasinichi
政治評論家や学者のほとんどが買収されている。この国の真実を語る学者は出世しない。この驚愕のシステムを語る者はメディアからも排除される。記者クラブたちは私を排除しようと躍起になった。その手段が悪者扱い報道。それが私を有名にしてしまった。
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☆以下2つの発言は、集団ストーカーの加害者の特徴ですね。コントロールされて勝手に加害者にさせられている場合もあると思っています

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竹原信一 @takeharasinichi
人々の群れを見て感じる。頭にコードが繋がっている。操作されているのに、自分の意思で生きていると思い込んだ人達である事を。
竹原信一 @takeharasinichi
人々を操作している人の頭にもコードが繋がっている。幾重にも重なる操作の仕組みがある。
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☆メディアから、集団ストーカーの仕組みが断片的に伝わってくることがあります。以前、メモ魔を自負する某タレントは生放送で、私が観ていることを知りながらこんなことを言いました(うろ覚えなのですが)
「いろいろ書いたメモ帳を、こうやって頭に乗せて、覚えたかどうか確認する」
その様子が、何か人々が頭に装着されてコントロールされているかのように見えました。

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竹原信一 @takeharasinichi
議会が議論する場でないのを知るだけ、簡単でしょ。学校は劣等感と優越感を植え付ける所、みんな知っていますよね。RT @satori_neco: @takeharasinichi 集団催眠下にある日本国民―自ら目覚めるのは難しそうですね(-_-)

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