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Tomoyuki Furutani @tom_furutan
色々な意見が出ているようですが、群馬大の某先生が作成した放射線量マップの作成方法(空間内挿補間方法)に疑義があることについては、どなたも指摘しないんですね…
nupuri @nupuri
早川マップ http://t.co/7FhV7LeT 例の騒ぎでかなり有名になった(センセイの目論み通り)んだけど、あの精度についてちゃんと論評する人っていないのね。津田君くらいか。専門外の私にはとりあえず等高線の引き方がずさんだ、というのはわかる。学生がレポートでやったら零点
@QEnergyTeleport
東北放送特別番組 震災の記憶:津波にまつわるそんな話、宮城県ではめずらしくもない。フラッシュバックを起こさせるような番組構成。県内で流す番組として、意図しているものは一体何か!伝えたいものは何か!記者の内輪話なんて、いらない!#TBC
@QEnergyTeleport
@mihottea 私も津波映像は見たくないのですが、復興状況の情報を期待してしまったもので。。ローカル局の製作者側は、もっと視聴者のことを考えて、企画をつくるべきですよね。#tbc
@QEnergyTeleport
@shilichan 本当にそういう方多いはずですね。TBCも何を考えているのか。。RT:うちも見ません。津波は映像でしか見てなくてもあの日の状況まで全て浮かんできますから…。胸が苦しくなって涙が出ます。#tbc
津田和俊@てっぽう撃つでぇ @kaztsuda
あ、呼んだ? どちらかと言えば今は文科省の航空モニターリングの精度を問題にすべきだと思うが ^^ まぁ等高線の引き方がヘタクソなのは、ラジオ放送聞きながら天気図描ける人なら誰でもわかるわな。 @nupuri あの精度についてちゃんと論評する人っていないのね。津田君くらいか。
nupuri @nupuri
@kaztsuda まあ、もう今となってはだいたいの分布が分かればいいんじゃないの?0.1か1か10か、くらいの
津田和俊@てっぽう撃つでぇ @kaztsuda
@nupuri ところが環境省が、このあまり精度のよくない航空機モニターリングの結果を元にして、市町村が除染する時に国が金を出すかどうかの判断に使ってしまったので、ちょっと混乱があった。
@QEnergyTeleport
@buvery @tom_furutan 私と津田さん(@kaztsuda)以外にも、おかしいと思っていた人は多かったのです。ただ彼らは、あのマップがあまりに荒唐無稽なので、まともに批判する気もならず、nnistarさんの地図をもっぱら使用していたという事実があります。
@QEnergyTeleport
@buvery @tom_furutan 我々は、彼のマップによる三陸の風評被害、差別を救済するために、敢えてTW上でかみついただけでした。。
buvery @buvery
私にとっては、『海の上の等高線はなんなんだ』が余りに印象的だったので、堀田さんの名前ばかり出していますが、おっしゃるとおり、津田さんや黒木玄さんも似たようなことを考えられていますね。RT @QEnergyTeleport: @tom_furutan @kaztsuda
buvery @buvery
早川由起夫の空間線量と、チェルノブイリのCs137という、りんごとみかんを比べるようなもの http://t.co/ccpZsiEM になったのは理由があります。彼は、空間線量の地図しか持っていない。Cs137は文科省が行った調査がありますが、それだと別に彼の話じゃないんですね。
@QEnergyTeleport
@ninenamesky 東北大に限らず、全国の各研究機関でいろいろしてますよ。そのうち、あちこちから結果も出てくるでしょう。@masate28
@QEnergyTeleport
早川マップで我々が夏に指摘したのは、彼のデータ捏造。女川をはじめ牡鹿半島南三陸町のデータを不当に下駄を履かしていた。女川原発MP6台のうち、5台が同じ結果を出しているのに1台だけが倍程度値が大きかった。それは普通機械の不良と判断するところを、彼はそれを無視し、そのエラー値を採用。
@QEnergyTeleport
結局1台だけ値の高かったMPは、測定窓にCsの付いた草が生い茂っていたことが判明。7月にその草を刈ったら、他の5台のMPと同じ低い値になった。彼は何もデータの信憑性も調べることもなく、勝手に高い値の等高線を引いたのだ。科学者にあるまじき態度である。
@QEnergyTeleport
その後の彼とのやりとりで、この事実を提示し、マップの修正を要請したが、完全無視。しかもこちらで地図を作れという。しかしあんな荒唐無稽なタイプのマップを書くことは、恥ずかしくてできない。しかも意味のあるnnistarさんの地図には、既に我々の正しいデータも反映されていた。
@QEnergyTeleport
50%程度の誤差もあるが、早川マップよりずっと正確で意味のある航空機モニタリングの地図もどんどん出てきている。当初の彼のマップはどの時点の汚染マップかも不明瞭のままで、海上に等高線を引き実測だと言い張っていた。彼のプルーム進行の仮説まで重ねて表示してあり、意味不明は代物だった。
@QEnergyTeleport
このような状況で、あのマップに信頼を未だおいている信奉者は理解不能。彼らは、航空機モニタリングや、多くの汗と涙で作られた実測汚染土壌マップより、早川マップのほうを現在でも信頼している。そのような人達は、やはりカルトとしか、言いようがない。
@QEnergyTeleport
牡鹿半島の早川マップの間違いを誤解している人がいる。全体的には牡鹿半島でも正しかったと、誤解。彼は女川の不良MP1台の高い値を、"気合で"半島全体に広げたのだ。その根拠となった値がエラーだった。半島を回り、実測をカバーすると、牡鹿半島で彼のマップは完全否定された。
@QEnergyTeleport
早川マップは、三陸海岸部に関して、多数の測定値の細かなデコボコを慣らして、等高線を引いたという代物では決してないのだ。
@QEnergyTeleport
まだ東北大を批判している人がいるようだ。しかし、本当に仙台でも放射能汚染が命に関わるくらい危険だという確信を持っている方は、自分を信じて家族のために人々のために立ち上げるのがいいと思う。外に強いリーダーを求める必要はない。
@QEnergyTeleport
そんな方は、特定の強力なリーダーに依存せず、自らの家族のために、命をかけて(以前からそのように宣言されていた)、自治体に働きかけたらいいと思う。そのような行為は、科学的でなくても、ウジウジしているより、ずっと尊い。
@QEnergyTeleport
早川マップは、実測線量マップと、彼独自のプルーム移動仮説の両方を混在させた、概念もわからない代物。3/12に仙台湾東側から牡鹿半島、女川を西にプルームが進み、一関、栗原を汚染したという早川仮説は、現在では多くのまともな研究者の結果と矛盾している。
@QEnergyTeleport
3/12に女川を通過したプルームは、仙台平野から海へと西から東に動いたという結果。しかもその日は仙台も含めて少ししかCsの降下がなかった。大きな被害を出さなかった些細なプルームである。つまり彼が大げさに地図に書き込んだ、仙台湾海上から三陸に流れ込むプルームは存在しない。
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