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suehiro, tsuneo @shiraist
“いわゆる自炊代行事業差止請求訴訟について: 情報法学日記 by 岡村久道” http://t.co/stDSk7ku
@shuhosato
やっぱり叩かれまくってる。実体も証拠もない仮想の違法行為に対する持論展開は飲み屋でやるべきだ。それを妄想と呼ぶ。福井弁護士のは、合法的にこのような事業が可能になるという例で妥当ですが。「自炊代行提訴についての雑感 --- 玉井克哉」 http://t.co/9wknbh7Y
@shuhosato
こういう冷静な意見が玉井さんの発言には無いんだよな。これが見解を示すってことだと思う。「今行われているようなスキャン代行サービスは、現在の法律ではかなりの確率で違法になると思います。」福井健策弁護士ロングインタビュー http://t.co/TU05PIfK
@shuhosato
僕と似た意見。RT: 自炊代行「想像」論が辛い-Tsukamoto'sblog http://t.co/ueU6sRuQ @newvo_jpさんから
ただただし @tdtds
自炊代行業者に対する妄想がひどい。おれの手元にはまさしくおれが保有していた《著者サイン入り》のPDFがあるよ。企業をなめんな。 - 自炊代行提訴についての雑感 --- 玉井克哉 : アゴラ - ライブドアブログ http://t.co/sdL3pVHj
宮沢天@6月復帰 @miyazawaten
自炊代行業者提訴を批判する者がすでに想像力も論理的思考能力も退化している点について。 http://t.co/iDAgVrhJ
t2low @t2low
こっちも間違っていない気がする。 / 「自炊代行」を否定することは全てのビジネスを否定することではないか http://t.co/bmIXpbyY
cms2010 @cms201002
作家側の都合とか好みがあるのは承知の上で、それを押し通すことで、適切に自炊代行を利用して、隙間の時間でも何とか書籍を読もうとする読者の便宜を奪うことになるのは、作家としては読者への敵対行為ではあるわけです。作家のほうも、それを承知の上であえてやっている、ということになります。
三宅しんご Miyake Shingo @miyakeshingo
自炊代行違法論者の法曹人が、著者として、自炊代行に対する自らの権利行使をどう考えているのか、知りたいと思っていました。RT @kamatatylaw: 法律書を扱う出版社は,漫画を扱う他の出版社と違って,経済的ロスはそれほどな(cont) http://t.co/nhfaVDnG
著作権・ネット関連 @2watchdogs
benli: 「原則自由」な社会における自炊代行論争 http://t.co/T8aJGfej
HUBnton Post @hubntonpost
「『自炊』代行2社にスキャン差し止め要求 東野圭吾さんら作家が提訴 - ITmedia ニュース」、この提訴以来、自炊代行についての意見を多く見ますが、特に以下の3点を論じているものが目に付きます。 著作権違反の有無 http://t.co/vZsOXj38 [Tumblr]
@ptmblr
自炊代行「想像」論が辛い - Tsukamoto's blog - tsukamoto: http://t.co/nRs7xHI1
たられば @tarareba722
小倉さんのブログ記事"「原則自由」な社会における自炊代行論争"http://bit.ly/sABQzL 「著作権保護」の名目で自炊代行業を規制するのは「原則自由」の日本国憲法に反する可能性があり過剰規制だよね、という話。
コロン @collontei
自炊代行問題。こういう事象はジョブズ発想で解決する。 100年後本は残るかもしれないが、全て電子化される。今回訴訟を起こした作家も我々も生きていない。しかしその作品とこの訴訟の行方は電子化されている。 上下左右のキーでのカーソル移動がマウスに変わる程度の事だ。
境 真良@GLOCOM&IPA(あーりん推し/芸能人スキャンダルネタ要らない) @sakaima
自炊代行(他炊)に関しては、本来の問題になっているこの訴訟がどうかという枠を越えて議論がされている。なのに法的評価という意味での結論はほぼ一致していて、故に問題は、それを嬉々として語るか、残念な口調で語るか、憤りつつ語るかといった語り口の問題になっている気がする。
 ǝnouı nzɐʞ xɯʌ1ɹɾ @xllllx
自炊代行を否定する人達は、都合の良い弁護士を持ち出して、法曹界全体の合意みたいな事を言いたいようだが、これは嘘だろう、これらを流すマスコミも同業者だから、自作自演の臭いがぷんぷんする。 自炊代行提訴についての雑感 玉井克哉 アゴラ http://t.co/tARPAojM
suehiro, tsuneo @shiraist
福井先生のインタビューと玉井先生のエントリーを読んで思ったこと。仮に自炊代行業を適法とした場合においても、福井先生や玉井先生が恐れているようなことは、実質的に海賊版の販売と同じだとして、違法と解釈される可能性が高いのでは無いだろうか。
カタオカラボ @kataokalab
TABLOG : 自炊代行を提訴する作家の偽善~再販制度での裁断本のほうが遥かに多いゾ http://t.co/KjPZrzuA
KAWAZOE, Ayumu @ayumuz
自炊代行業者への批判のいくつかは、本が好きであるがゆえに自炊している者をも敵とみなしている、と理解しました。しっかり覚えておきます。
玉井克哉(Katsuya TAMAI) @tamai1961
(続き)「世の中の神社の境内が全部通れなくなると、たいへんなことになる。現にウチの近所にも神社がある」等々と主張するのは、すべて筋違いです。著名な作家・漫画家7氏が訴えたのは、特定の「自炊代行」業者。それ以上でも、それ以下でもない。
津田大介 @tsuda
自炊代行サービスの法的問題の解説。これ読めば大体わかる。 / “福井健策弁護士ロングインタビュー:「スキャン代行」はなぜいけない? (1/3) - 電子書籍情報が満載! eBook USER” http://t.co/Nb3XoL5L
高橋雄一郎 @kamatatylaw
出版社が「自炊代行」に抵抗がある理由は,裁断済書籍が流通することによる経済的なロスで,出版社の担当者は苦労してデザインした書籍が裁断されることそのものが嫌なんだろうね。
@shuhosato
自炊代行訴訟について、非常に納得できる意見です。 「原則自由」な社会における自炊代行論争 http://t.co/bT4yfazS
イノ @ino_
数日前の自炊代行業者に対する訴訟の話、いまさら記事をチェックしたのだけど実際に裁断、スキャンをせずに過去のデータを送りつけたのが発覚したってわけじゃないのね。
𝒌𝒘𝒉𝒎 @kwhm_
そもそも自炊代行を依頼する顧客層は元来違法DLもしなければ、ただ手元の書籍を面倒をかけずにデータ化したい人達なのだから、揉めないように出版社はさっさとデジタル配信すればいい。ここできちんと対応しないと、逆に違法DLが蔓延るんじゃない?
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