編集可能
2011年12月30日

第四次リヒテンシュタイン戦争(Doomsday)

この戦争は、ウェブ上のサービスで行われたものであり、現実の、国家間で行われたものでないことを再びここに明記する。 ※JSF氏と小倉氏が交戦を再開したことを確認しました… 第一次リヒテンシュタイン戦争 http://togetter.com/li/233479 続きを読む
34
🌸 中谷康一 Koichi Nakatani @knakatani

「リヒテンシュタインは、スイス連邦による被保護国です」といった類いの強烈なデムパがこの辺に湧いている。そもそも用語としての保護国・被保護国の使い分けが出来ない、論理性において可哀想な人達なんだけど。 http://t.co/SYkwI0uf

2011-12-30 09:11:49
🌸 中谷康一 Koichi Nakatani @knakatani

某弁護士に軽くあしらわれていることに気付かないのかな。Togetterの編集上の偏りに助けられて、まったく土俵にも上がっていないものを、あたかも議論に勝ったかのように誤認識できる。おめでたい限り。 http://t.co/SYkwI0uf

2011-12-30 09:18:52
🌸 中谷康一 Koichi Nakatani @knakatani

もちろん用語としての保護国・被保護国の使い分けが出来ないだけでなく、保護関係という概念を現実と適切に対応づけることがこの人達には出来ない。それゆえ、リヒテンシュタイン公国を徒に侮辱するような愚劣な議論ができてしまう。 http://t.co/SYkwI0uf

2011-12-30 09:37:57
Yujin6 @6yujin

別に勝ち負けに口出すつもりはありませんが、「軍オタさんたち」とひとくくりにレッテルを貼る部分だけは同意できないです。 QT @Hideo_Ogura 軍オタさんたちって、基準なき勝利宣言がお好き。RT @PGERA_RX http://t.co/wbJ1x1rI

2011-12-30 10:48:45
名無し岩手県民(手を洗おう)(飲み会・カラオケ・合唱を止めよう) @iwatekenmin01

http://t.co/Am4YtKgd 外務省 リヒテンシュタイン公国 2.スイスとの特殊関係 リヒテンシュタイン公国の在外公館は在スイス大使館及び欧州評議会(ストラスブール)常駐代表等に限られ、他の多くについては.. http://t.co/17b0rbw0

2011-12-30 11:19:53
名無し岩手県民(手を洗おう)(飲み会・カラオケ・合唱を止めよう) @iwatekenmin01

http://t.co/4Zp8GlmY スイス外務省のホームページ リヒテンシュタインが外交をスイスに委ねていると書かれている。 1919 Switzerland assumed the role of safeg.. http://t.co/17b0rbw0

2011-12-30 11:20:52
小倉秀夫 @Hideo_Ogura

なお、リヒテンシュタインが大使館等を置いている場所のリスト。http://t.co/1JoSqTDj

2011-12-30 11:31:31
名無し岩手県民(手を洗おう)(飲み会・カラオケ・合唱を止めよう) @iwatekenmin01

1919年、スイスはリヒテンシュタイン政府の依頼によりリヒテンシュタインの利益とその市民を海外で保護する役割を引き受けました。 http://t.co/17b0rbw0

2011-12-30 11:40:17
名無し岩手県民(手を洗おう)(飲み会・カラオケ・合唱を止めよう) @iwatekenmin01

リヒテンシュタインの永世中立が国際的に承認されていない時点で小倉弁護士は詰んでるよーな・・・ http://t.co/17b0rbw0

2011-12-30 11:59:15
名無し岩手県民(手を洗おう)(飲み会・カラオケ・合唱を止めよう) @iwatekenmin01

その場合、リヒテンシュタインはアンシュルスで有無を言わさず併合されますわな。

2011-12-30 12:06:25
小倉秀夫 @Hideo_Ogura

どうして?RT @iwatekenmin01: リヒテンシュタインの永世中立が国際的に承認されていない時点で小倉弁護士は詰んでるよーな・・・ http://t.co/E0rvrJjv

2011-12-30 12:09:00
🌸 中谷康一 Koichi Nakatani @knakatani

かりに国際関係において利益代表国と保護国との区別をつける必要がないとすれば、民法上の代理人と後見人とを区別する必要もさらさらないと思う。まぁ区別する必要がないと思い込んでいる人達が沢山いるということは判った。 http://t.co/SYkwI0uf

2011-12-30 12:13:29
名無し岩手県民(手を洗おう)(飲み会・カラオケ・合唱を止めよう) @iwatekenmin01

永世中立が自称に過ぎないからです。 QT @Hideo_Ogura: どうして?RT iwatekenmin01: リヒテンシュタインの永世中立が国際的に承認されていない時点で小倉弁護士は詰んでるよーな・・・

2011-12-30 12:19:19
小倉秀夫 @Hideo_Ogura

だと何で詰んでいるんですか?RT @iwatekenmin01: 永世中立が自称に過ぎないからです。 QT @Hideo_Ogura: どうして?RT iwatekenmin01: リヒテンシュタインの永世中立が国際的に承認されていない時点で小倉弁護士は詰んでるよーな・・・

2011-12-30 12:20:12
名無し岩手県民(手を洗おう)(飲み会・カラオケ・合唱を止めよう) @iwatekenmin01

リヒテンシュタインが非武装中立という論が破綻するからです。 QT @Hideo_Ogura: だと何で詰んでいるんですか?RT @iwatekenmin01: 永世中立が自称に過ぎないからです。

2011-12-30 12:22:55
小倉秀夫 @Hideo_Ogura

非武装中立か否かと永世中立国として国連から承認されているかとは別問題です。RT @iwatekenmin01: リヒテンシュタインが非武装中立という論が破綻するからです。 QT @Hideo_Ogura: だと何で詰んでいるんですか?

2011-12-30 12:24:04
名無し岩手県民(手を洗おう)(飲み会・カラオケ・合唱を止めよう) @iwatekenmin01

小倉弁護士はリヒテンシュタインは国際社会から中立国として認められてないけど非武装中立だと言いたわけですか。

2011-12-30 12:28:55
小倉秀夫 @Hideo_Ogura

個別の戦争について常に中立であることを国是として定めることは可能ですね。RT @iwatekenmin01: 小倉弁護士はリヒテンシュタインは国際社会から中立国として認められてないけど非武装中立だと言いたわけですか。

2011-12-30 12:33:15
小倉秀夫 @Hideo_Ogura

リヒテンシュタインが大使館を置いていないところでは大使館の業務をやってね、というだけですね。RT @iwatekenmin01: 1919年、スイスはリヒテンシュタイン政府の依頼によりリヒテンシュタインの利益とその市民を海外で保護する役割を引き受けました。

2011-12-30 12:35:31
小倉秀夫 @Hideo_Ogura

なお、日本政府は、北朝鮮の支配領域に関して、同様の委託を中国政府に対して行っていたりしますね。RT @iwatekenmin01: 1919年、スイスはリヒテンシュタイン政府の依頼によりリヒテンシュタインの利益とその市民を海外で保護する役割を引き受けました。

2011-12-30 12:36:23
名無し岩手県民(手を洗おう)(飲み会・カラオケ・合唱を止めよう) @iwatekenmin01

2.スイスとの特殊関係 リヒテンシュタイン公国の在外公館は在スイス大使館及び欧州評議会(ストラスブール)常駐代表等に限られる。 http://t.co/nB4Q9Vza 

2011-12-30 12:38:49
名無し岩手県民(手を洗おう)(飲み会・カラオケ・合唱を止めよう) @iwatekenmin01

北朝鮮とは国交がありませんから。 QT @Hideo_Ogura: なお、日本政府は、北朝鮮の支配領域に関して、同様の委託を中国政府に対して行っていたりしますね。RT スイスはリヒテンシュタイン政府の依頼によりリヒテンシュタインの利益とその市民を海外で保護する役割を引き受けました

2011-12-30 12:41:40
名無し岩手県民(手を洗おう)(飲み会・カラオケ・合唱を止めよう) @iwatekenmin01

中立国を自称するだけなら何処でも出来ますよ。実質を担保する物が無いと中立は守られないってのは、第二次大戦の教訓だと思うけど。

2011-12-30 12:43:42
残りを読む(490)

コメント

星五114体の地方妖怪 PGERA @PGERA_RX 2011年12月30日
戦略以前の常識が欠如してんのに、何言ってんだこいつ?としか思わない。まぁ、話題逸らしすら自爆を繰り広げる辺りアホやなーコイツ。
0
フフン @atsushigo 2011年12月30日
リヒテンシュタインがスイスの保護下にあると言うのなら、日本だって中国の保護下にあるんじゃね?という面白いツイートをする人がいたので、追加しときました。
0
G3104@ワクワクチンチンフルチンチン実装完了w @G3104 2011年12月30日
日本が中国の保護下って、また無茶苦茶すぎるwどういう理屈で中国の保護下って考えられたんだろう?米の保護下だと主張するならまだ意図は判るんだが。
0
samuny @samuny 2011年12月30日
健康のためなら病気になっても構わない、みたいな話ですかね?
0
たさか(隣人部員) @ktasaka 2011年12月30日
じゃあ保護国・被保護国の使い分けの法的説明をすればすむのに、どうしてしないのかしら。「どうせしたってわかんねーだろばーかばーか」ってこと?
0
たさか(隣人部員) @ktasaka 2011年12月30日
法的説明をすれば、法語が分かるひと捕まえてきて勉強する人たちなのに。少なくともわたしの知ってる「軍オタ」さんたちはみんなそうだった。
0
たさか(隣人部員) @ktasaka 2011年12月30日
「(法的には)保護国・被保護国の違いが分かってねー連中バーカバーカ」ってそもそもそんな話ではなかったはずだけれどww
0
たさか(隣人部員) @ktasaka 2011年12月30日
なんかそういう用語の使い方からかみ合ってないから、双方で強烈な食い違いが起きているようにしか見えないんだよね。国際関係法用語的に「保護国・被保護国の使い分けの違い」「中立国」についておしえてえらいひとー?
0
tamakyun @tamakyun 2011年12月31日
体は許しても心までは・・・!みたいな話ですよね?
0
美貝 @michel118 2011年12月31日
国際関係法用語的に「保護国・被保護国の使い分けの違い」は、すでにknakataniさんが、指摘されたかと。「中立国」の(国際)法的な定義、根拠等は、いまだ積極的には出ていないような。
0
美貝 @michel118 2011年12月31日
「全面占領」が、中立性喪失の事実条件であることは、多々あるのだろうけれど、法学関係の人が問題にしているのは、まずは中立性喪失の「規範」化された条件なのでは。法的関係の確認が、事実の議論にそれたり、あるいははなから「事実の規範力」にもたれかかっていることが、法学方面からの反発を買うのでしょう。ま、逆もしかり、かもしれませんが、その辺をメタ的にわかってやってるのは、法学方面なのかな。
0
氷雨 @hisame 2011年12月31日
そもそも小倉氏が戦時国際法をよく知らずに中立国云々を主張していたことにあきれた。
0
鯰公爵 @CatFishGrosse 2011年12月31日
「保護国」を直接定義する文章は未だ見つかっていないが、例えば山本草二の「国際法 新版」によれば「従属国」について、「その対外政策の重要事項の決定について組織的かつ恒常的に外国の支配に服する場合には外交能力を失い国際法上の国家でなくなる。」とされていますね(126頁)。尚、ここで言う国際法上の国家の要件とは「国際法上の人格としての国家は、一般に、永久的住民、明確な領域、政府、他国と外交関係を取り結ぶ能力を持たなければならない。」(同124頁)とされています。
0
鯰公爵 @CatFishGrosse 2011年12月31日
また、栗林忠男の「現代国際法」に於いては従属国と被保護国についての記述があります。「従属国はその内治・外交においてほとんど宗主国の一部として扱われるが、例外的に若干の分野(主に経済的活動)で国際法上の能力を持つことがあるから国際法上の限定的人格者=半主権国となることがある(トルコを宗主国とした一八四〇年から一九一四年までのエジプトなど)。」(90頁)
0
鯰公爵 @CatFishGrosse 2011年12月31日
「被保護国の場合は保護国との従属関係が更に弱い形で存在し、その関係は保護条約で設立される(一九〇五年の「日韓保護条約」により一九一〇年まで韓国が日本の被保護国となった例など)。独立国であるか従属国・保護国であるかの法的区別は、その関係を設定する条約ないし合意の内容に依存する問題であり、特定の状況における政治的現実にこれを求めることはできない。(中略)ある独立国がその国際関係の大部分の処理を他国にゆだねるか、あるいは他国の指示で行動することに合意を与えた場合にのみ従属的な国家となるのである。」(同上)
0
鯰公爵 @CatFishGrosse 2011年12月31日
しかし栗林先生は先ほどの文章の続きに「従属国・非保護国は今日ではその姿を消した。」と書いていらっしゃるが、果たしてこれは現実の国際社会に与える法的評価として妥当なんだろうか...。
0
鯰公爵 @CatFishGrosse 2011年12月31日
なお森川俊孝・佐藤文夫の「新国際法講義」においては国家三要件(領土・住民・政府)の説明に際して「例えば1905年(保護条約)から1910年(併合)までのように外交権を保護条約で奪われた「被保護国」であってもこの意味では国家である。なぜなら条約という国際法的な結びつきにより自国と第三国との外交権を日本の外務省に移譲して自国の「外部」(外務担当官庁)はなくなっていても、保護国日本との残存外交権は少なくとも有しており、また憲法的・国内法的にはまだ日本と切り離された政府のもとで法的には独立していたからである。」(
0
鯰公爵 @CatFishGrosse 2011年12月31日
「中立国」に関して柳原正治・森川幸一・兼原敦子編の「プラクティス国際法」から。「伝統的な中立(neutrality)とは、国家間に戦争状態(カッコ内中略)が生じたさいに、戦争に参加しない国が交戦国に対する関係でおかれる戦時国際法上の地位を意味した。一般国国際法上、中立の地位を選択するか否かは、国家の任意であり義務ではない。中立の地位に立つ国(中立国)は交戦国に対して平時国際法上の権利(とりわけ領土保全を投球する権利)を有する一方で、平時国際法上の義務に加えて、中立法上の特別な義務を負う。」(406頁)
0
鯰公爵 @CatFishGrosse 2011年12月31日
「これに対して「永世中立(permanent neutrality)」とは、将来他国間に戦争が生じた場合、いずれの交戦国にも援助をしない義務を負った国の法的地位をいう(スイス、オーストリアがその例)。条約で平時からあらかじめ中立の義務を負う点で、戦争状態の存在を前提として、国家の任意の選択で成立する戦時国際法上の中立とは区別される。」(同上) 以上、国際法からの定義とその説明でした。
0
鯰公爵 @CatFishGrosse 2011年12月31日
二つ上のコメ訂正:×投球 → ○要求
0
鯰公爵 @CatFishGrosse 2011年12月31日
中立義務の内容に関しても説明するべきかとは思ったが、コメント欄をこれ以上延々と埋め尽くすことになるのもアレなので自重。
0
🌸 中谷康一 Koichi Nakatani @knakatani 2011年12月31日
「リヒテンシュタイン戦争」から「サンマリノの戦い」が派生しているようである。外国語を能くしない多くのギャラリーにとっては、 @Hideo_Ogura 氏と @obiekt_JP 氏のいずれが文献 http://t.co/o7opCiZN を適切に紹介しているか、判定し難いと思う。
0
まひわり @Mahiwari_jpnn 2011年12月31日
最後まで発言してるから負けて無い系のアレ
0
ぐれびっち @Mikoyan29 2011年12月31日
リヒテンシュタインはどっちにしろそこだけ落としても意味がない小国だから、スイスと組んでなくても第2次世界大戦時のいきさつは変わらんかったかもしれん。誰にもわからん。
0
美貝 @michel118 2011年12月31日
平時・戦時それぞれの中立国の「義務」はいろいろあるようですが、その不履行から中立喪失(の認定、確定?)にいたる、手続き(過程など)が、不明ですね。英文をみるかぎり、中立だったかどうかの法的解釈の決着はついてないですよね、英/サンマリノはその点では平行線のまま。
0
超破瓜@椰子教団広報💉💉 @super_haka 2011年12月31日
*追加と本筋と離れた部分を余談に分けました。まだあるかも知れませんが>余談に類する部分。
0
G3104@ワクワクチンチンフルチンチン実装完了w @G3104 2011年12月31日
なんというか、時折見かける光景だが、声の大きい学者などに多いのだが、理想を追い求める余り手段が目的化してしまっている姿によくダブる。
0
ぐれびっち @Mikoyan29 2011年12月31日
戦時に実効的に中立状態であるかどうかと、国際社会にそう認められているかは若干違う問題だろうな。戦争中には「中立を国際的に承認」なんてことは存亡をかけた戦いの中で利己的に行動する諸各国の間では結局2次的要素に過ぎなくなるので、状況次第でいつでも承認は撤廃される。有効に中立を守ってくれるのはパワーバランスや自国の地政学的位置、自国軍事力などだろう。
0
星五114体の地方妖怪 PGERA @PGERA_RX 2011年12月31日
そしてその理屈だと小倉先生の言う非武装中立なんて存在しないねってオチが付いて終わる。
0
|日0☆TK @kyuumaruTK 2011年12月31日
投了したけど投了は恒久敗北じゃ無く一時的敗北だから負けてない!となw
0
超破瓜@椰子教団広報💉💉 @super_haka 2011年12月31日
*余談4、と云うか結論?を挿入。御疲れ様でした。
0
美貝 @michel118 2011年12月31日
結論なんですか。当事国の一方であるイギリスが中立は破られたと認めたら、宣言したら(?)、破られたということになる? そういうもんなんですか、(戦時)国際法上の「中立」とは。
0
超破瓜@椰子教団広報💉💉 @super_haka 2011年12月31日
ん~「結論?」は妾の個人的見解の上の「見だし」で、余談5などがまとめ主様によって出されるかと>michel118さん
0
超破瓜@椰子教団広報💉💉 @super_haka 2011年12月31日
@Duke_of_Namazu氏中心の「法律論から見た話」を付け加えました。
0
集会の自由 @oskimura 2011年12月31日
小倉先生はこれ紹介してないよね? http://t.co/o7opCiZN
0
🌸 中谷康一 Koichi Nakatani @knakatani 2012年1月1日
今後はこの人を JSF "border" Obiekt と呼ぶことにしようか。察するに第五次リヒテンシュタイン戦争は、軍事オタクな人が高転びに転ぶことで終結したようである。
0
🌸 中谷康一 Koichi Nakatani @knakatani 2012年1月1日
なぜ動詞 "border" を「保護の下にある」などと解釈してしまったのだろうか。"border army" は「国境警備軍」と訳されるから、"army"=「軍」を両辺から引き算して、"border"=「国境警備」が残ってしまったのだろうか?
0
美貝 @michel118 2012年1月1日
「保護」云々は英語の問題しょうが、「中立性が毀損されたら」を、「軍事侵攻があったら」と等値して済ませられるかどうかは、英語というより、そもそも思考の厳密さの問題のような気がします。wiki英語の、military occupationの冒頭の定義にしたがえば、「軍事占領」はcontrol and authorityの移行pass(喪失)だから、一時的であれなんであれ、即、中立性の喪失と見てよいのでしょうかね。control and authorityの移行の定義等が、さらに問題となりうるわけですが。
0
アザラシ@毒 @AzaraSeals 2012年1月2日
ε/ c_ω)ミ<困った時の「匿名m9(^Д^)プギャー」、いや実名で恥さらす方がやだよ俺はw
0
矢乃崎宗影@ヤる気すらおきない系男子 @yanosaki 2012年1月2日
中立国が後日解放された場合をのちの時代から見れば小倉弁護士の強弁はひねくれた論理上は無理筋ながら強弁することはできると思うけど、その当時からの視点で見れば、そのまま占領され続ける可能性がある以上、中立性は破棄されているといえるわなぁ
0
ぐれびっち @Mikoyan29 2012年1月6日
こうした問題については何事もありえないということはない。蓋然性の問題でしかない。内外の状況によって変動する蓋然性の。
0