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動物愛護管理法改正 意見交流会「真に動物を守る法律へ」~殺す行政から生かす行政へ、今こそ転換を~
【開催日時】 平成24年1月20日 13:00~17:00
【開催場所】 衆議院第一議員会館 大会議室
(東京都千代田区永田町2丁目2番1号)
【主  催】 THEペット法塾
【後援】
NPO法人 地球生物会議ALIVE
NPO法人 ねこだすけ
NPO法人 アニマルレフュージ関西
NPO法人 動物実験の廃止を求める会(JAVA)
財団法人 神奈川県動物愛護協会

http://www.the-petlaw.com/pdf/20120120_sinpo.pdf

細川 敦史 @a_hosokawa
今晩、テレ東のワールドビジネスサテライトという番組で、8週規制ピンポイントの特集を放映するようです。
小西 修 @tamanekoKON
さて、本日は動管法意見交流会。国会議事堂前駅、下車なのだ !
リリィ @lilywanyan
ペット法塾の勉強会に参加中
misako oho @miosa518
大会議室で行われる「動物愛護管理法改正 意見交流会」を傍聴しに来ました。 (@ 衆議院第一議員会館) http://t.co/ZqNXaNdU
ふりぺ @FreePetsJP
THEペット法塾主催の「真に動物を守る法律へ~殺す行政から生かす行政へ、今こそ転換を」に来ています。
怪(殺処分生体販売原発大反対)通知が来ないです @kai_4649
イマココ:参議院議員会館 http://t.co/LYIuzH2y 真の動物を守る法律へ ペット法塾主催 に参加中☆
misako oho @miosa518
ペット法塾 植田代表の挨拶「今の実態と法律の状況においては“殺す行政、殺す社会”となっている。“動物の人との共生が基本原則”と愛護法にうたわれているのに相反している。私たちは今、生かす地点に立たねばならない…というのが今日の意見交流会の主旨です。@動物愛護管理法改正 意見交流会
misako oho @miosa518
自由民主党の鴨下議員。元環境大臣の挨拶。「シェルターから引取った犬と暮らしている。こういうことをそれぞれの方が始めれば世の中が変わって行くと思う」@意見交流会
Ken-ichi Nishi / 西健一 @Route24
行政は民意の最大公約数。ペットが年間30万頭近く殺処分されているという現実に、胸に手を置いて考えてみるべきだ。
misako oho @miosa518
岡本英子議員。「この荒天の中、これだけ大勢の方が集まった。どれほどの熱い思いがあるのかと心強い。動物は物ではない。命ある生き物であると、法改正をやっていきたいと思っている。そして殺す行政ではなく生かす仕組みを作っていく行政に」@意見交流会
Ken-ichi Nishi / 西健一 @Route24
動物はモノではない。喜びも悲しみも感じる生き物だ。
misako oho @miosa518
民主党 瑞慶覧 長敏(ずけらんちょうびん)議員。沖縄選出。「人は犬や猫から癒しを受けてきている。大事にしないといつかバチが当たると思う。センターや保健所では最低2週間保護してほしい」@意見交流会
misako oho @miosa518
民主党 松野頼久議員「歴史に残る法改正に。8週齢問題、自治体の引取り義務の件、生態販売への許認可制度が最大の問題になると考えている。今回は議員立法なので各党が自分たちの意見を持ち寄る。民主党の3つの議連では意見を統一して「8週齢」としたいし、各党へも呼びかけたい。@意見交流会
misako oho @miosa518
民主党 高邑勉議員。「ペット法塾に参加するのは2回目。前回の大阪では被災動物、家畜の問題をお話しした。その際同席していた救援本部の方に、家畜もペットも同じ動物。同様に愛護していただけないか? とお願いした。結果、50頭のシェルターができ、今も生きている」@意見交流会
misako oho @miosa518
民主党 小宮山泰子議員「うちの近所には残念ながら野良ウサギ、野良ニワトリまでいる。終生飼育で、最後までしっかり生きる尊厳を保つということを、野党と共闘してやっていかなければならない。よろしくお願いいたします」@意見交流会
misako oho @miosa518
民主党 生方議員(秘書代読)「現在、環境委員長を拝命している。城島光力議員とともにしっかり取り組んでいきたい」@意見交流会
misako oho @miosa518
ペット法塾で昨年集めた「動物愛護法改正」に関する署名の報告。「27万1177名もの署名をいただいた。動物たちを1頭でも殺処分から救いたいという純粋な思いの結集と思う。これをいい形で法改正に繋げて行きたい」@意見交流会
たかむら勉 @tsutomutakamura
THEペット法塾主催の「動物愛護管理法改正意見交換会」に出席。「殺す行政から生かす行政へ。家畜でもペットでも命に壁はない。福島や被災地で今も生きる被災動物たちを忘れることなく、鎮魂と感謝を忘れずに、法改正に災害時救援規定を設けるよう務めたい」とご挨拶させていただきました。
Ken-ichi Nishi / 西健一 @Route24
横浜市ではやむを得ない場合でないと行政は動物を引き取らないという条例改正をした
misako oho @miosa518
横浜市港南福祉保険センター獣医師・黒澤泰氏「引き取り義務の件、横浜市ではでは“やむおえない理由がある時に限り”…という文言を条例に追加した。その際、環境省からは“法律の規定とは齟齬はない”という回答をもらった。時代にあった的確な条例改正であったと思う」@意見交流会
misako oho @miosa518
黒澤氏続き。「引取られる猫の80%は生まれたばかりの子猫。不妊去勢をしなければ問題解決はない。不妊去勢をして、引取らればならない飼い主不明の猫を減らすのが近道だと思う。35条の解釈については、行政が動きやすい法律の表現に改正してほしい」@意見交流会
Ken-ichi Nishi / 西健一 @Route24
鳴くからうるさい。子供が飽きた。噛む。うんちが臭い。歳をとった。思ったより大きくなった。結婚するから。引越し先が汚れるなどの理由では、横浜では動物を引き取らない。
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