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佐藤まさたか @sato_masataka
議会へいつも、おそらく意図的に、不十分な説明を繰り返してきたのは所管。新たな事実が明らかになれば、不燃物+α等の必要最小限施設の「建設」に修正することもまた、議会の責任かと。 RT @komeitoshin: リサイクルセンターを委員会で議論してるのは、「建設」が前提。
佐藤まさたか @sato_masataka
議会の登庁表示に自民党さんだけが並んでるのはレアケースかも。三浦さんと小町さん以外お揃いの様子。リサイクルセンターについて所管が説得中かな。 http://t.co/iwz4v1Ro
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いとう真一 公明党 東村山市議会議員 @komeitoshin
リサセンター(続き)。建設反対の意思は予算、契約議案の審議でなされるべき。ここを踏まえないと、行政からは「議会は堂々巡りしてる」と見られる。議長職、委員長職の議事整理能力を疑われかねない。
島崎よう子 @sorakaze_yoko
30日のリサイクルセンター計画審査は、不親切な資料ゆえ数字が読み取れず。今日委員の打ち合わせで整理確認。もやもや感、かなり払拭できた。次回委員会は10日(金)10時より。
大塚恵美子 @otsukaemiko
やらないで済ませるならば、ことはなんでも簡単だ。どうしたら一緒に考えてもらえるか、私たちが気づき、学んだことを伝えたかった。共有してほしかった。視察しただけで棚の上に載せたままにしたくない。そのことは市民と約束したこと。議会が変わるには、できることからやってみること、と思うんだ。
佐藤まさたか @sato_masataka
厚生委による視察報告。委員からの報告に対し、行政側から質問が。こんな光景も初めてです。フラットなやり取りが続いてます。いい政策をつくる、しかもスピードアップして進めるために、こういうやり方は大変合理的だと思います。他の委員会でも視察報告会は必須だ。できない理由は何もないのだから。
佐藤まさたか @sato_masataka
前例が無く手続き不足への指摘もあったようですが、それはそれで反省の上で修正していけばよい話。大事なのは、形より中身。やらない理由探しを卒業し、やるために知恵と力を合わせることだと思う。リサセンター問題を追う環境建設委に加え、厚生委もリード。うちは相当頑張らないと、まずい。
佐藤まさたか @sato_masataka
委員会として視察をしても、後は個々の議員が活かしてください、言い換えれば、視察しっ放しがこれまで圧倒的だったので、こういう場は私は9年目で初めて。関係する現場職員が何人も聞いていることも初めてでしょう。大塚、福田、三浦、村山、土方、島崎各委員の判断に敬意を表します。
すずき忠文 @tyubunn
巧妙な議会の議論誘導だったのではないかと疑ってしまう。約2年間議論と視察を繰り返し実施してきた議会の総意は図られるのか。してやったりの行政は24年度予算に第2案なるものを計上してくるのは間違いない。与党・野党の立場を超へ議会が試される重要な問題である。これは議会改革の一里塚だ。
すずき忠文 @tyubunn
リサイクルセンター問題(続き)にも関わらず行政側は議会の要求に答えて出来る筈もない事業者を提案し議論が深まると出来ないと言う繰り返しで今日を迎えているように見えてしょうがない。もしかしたら「廃棄物処理基本計画」(案)にあったペットと缶の混合収集に関する記載は今日の顛末を見据えた
すずき忠文 @tyubunn
問題はその後の議論があたかも現在秋水園で処理しているペット以外の瓶、缶も外部委託出来ないかと言う議論になってしまった事である。もちろん全て外部委託できればそれに越した事はない。しかし受け入れ施設の有無、廃棄物関連の法と照らし合わせればハードルはかなり高くなって行く事は自明である。
すずき忠文 @tyubunn
リサイクルセンター問題(続き)が何時までも明確に示されなかったからである。新しい計画は時代にふさわしいのかどうかは判断出来ないが財政事情を考えれば極力コスト削減しなければならない反面、市民が日々排出するゴミを安定的に処理しなければならない。その意味からも他の処理施設の視察は有意義
すずき忠文 @tyubunn
ペットと缶をパッカー車による混合収集と位置づけ。特別委員会の議論を無視した計画の位置づけは何を意味していたのか。ここから議会の議論は迷走を続け、瓶も缶も外部委託出来ないかと言う議論にシフトして行く。私も当時都内の瓶や缶処理工場を視察したが、その理由のひとつとしてセンター建設コスト
すずき忠文 @tyubunn
リサイクルセンター問題(続き)その条件のなかで出てきたのがペットボトルと容リゴミとの混合収集。市内にある容リ処理業者にペットボトルも処理委託すればセンター建設経費の圧縮と搬入車両が少なくなる。しかし、その議論と並行して東村山市が策定する「一般廃棄物処理基本計画」(案)には
すずき忠文 @tyubunn
リサイクルセンター問題(続き)その後の特別委員会で建設コストの根拠と合わせて議論されてきたのが、ペット、缶、瓶の一部を収集形態も含めて外部委託出来ないかと言う議論。また不燃物の積み替え作業場のあり方も同時に議論されてきた。その議論の中で自区内処理の原則から処理できる業者は限定。
すずき忠文 @tyubunn
リサイクルセンター問題。建て替え計画が発表された当時は統一地方選挙も控えて大規模建設に消極的だった前議長の発案で規模縮小と一部外部委託が出来ないかと特別委員会が設置された。老朽化し騒音、臭気、搬入車両台数の問題等を抱えた秋水園の建て替えについては周辺自治体も議会も異論はなかった。
佐藤まさたか @sato_masataka
昭島市環境コミュニケーションセンターを奥谷議員、島崎議員、赤羽議員&福岡さんと見学。缶、ビン、ペットを多摩地区で唯一パッカー車混合収集&処理 http://t.co/bvHkTKBp
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佐藤まさたか @sato_masataka
東村山市の所管が缶、ペット、ビンを「三種混合」でパッカー車による収集なんて話を全く無原則に口にした件。収集中にビンは割れ三種はグチャグチャに。そんな中間処理をしている自治体は多摩地域では皆無。明日、唯一、三種を平ボディに積んで収集&処理してる昭島へ念のため行って実際を見てきます。
佐藤まさたか @sato_masataka
リサイクルセンターに関する委員会議論の中で、なぜ所管はそんな資料を出してきたのか?という代物がいくつもある。特に、缶、ビン、ペットの3種を1台のパッカー車で同時に収集したものを中間処理したらいくらかかるか?なんて数字を業者に求めた理由は何?そんな方法、いつ、どこで議論されたのか?
すずき忠文 @tyubunn
ブログ拝読しました。相変わらず「やらせたくない」「したくない」で出来ない理由探しに必至のようですね。コスト論大事ですが秋水園周辺住民の思いを大事にして下さい。委員会の意見集約の時期には24年度予算の内示時期ではないですか?議会の真価が問われる大事な問題。多くの市民が注目してます!
佐藤まさたか @sato_masataka
昨日のリサイクルセンター議論で落ちていた点を同僚の奥谷議員が連絡くれました。毎年4,000万円強が市に入っている「資源物売払収入」。これがこれまで通り市に入るのか、委託先の事業者に入るのかは経済性の議論には不可欠な点。所管次長に確認したら、事業者に入るとのこと。確認作業続けます。
佐藤まさたか @sato_masataka
ブログ新記事 「山場を迎えるリサイクルセンター問題~昨日の委員会速報」http://t.co/dTebEnjv
佐藤まさたか @sato_masataka
山場を迎える「リサイクルセンター問題」 昨日の委員会速報 http://t.co/AJv6khDk
すずき忠文 @tyubunn
確かにツイート読んでるとこれじゃあ疲れちゃう。是非是非お大事に。 RT @joymusic1979: 今朝起きたら頭がぼぉ〜っと…熱を計ったら39℃!病院行ってインフルエンザ検査したけど陰性。ちょっと安心。仕事もレッスンも止めてひたすら寝ます。 明日から連日外せない打ち合わせ
すずき忠文 @tyubunn
@otsukaemiko 昨年の選挙以降行政側にとって与党が過半数を占めた事は最大の援護射撃。議会に議論はさせるが決定は議会の多数決で勝ち取るみたいに見えてしょうがない。積極的に民間委託を推進して来た会派がことこの問題に関しては慎重な態度をとっていることも与党と行政の蜜月関係?
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コメント

東村山市内情報 @hmurayamaevent 2012年2月8日
東村山:リサイクルセンターについてのまとめ、ついかしました
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