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中村健 @nakatake02
【告知】「研究者と論文とを結びつけるために~研究者IDサミット2~」の御案内 2/14大阪市大で開催します。是非ご参加を。http://t.co/cvlYUUIL
中村健 @nakatake02
大阪市大で開催、2/14はバレンタインではなく、ワークショップ「研究者と論文とを結びつけるために~研究者IDサミット2~」http://t.co/cvlYUUIL
中村健 @nakatake02
開催まで一週間を切りました。infolibまだ改造中。madamadaどこま​で完成形に近付けるか。大阪市大で開催、2/​14はワークショップ「研者と論文とるために~研究者IDサミット2~」http://t.co/mcAaqZk8​nayose_ws/2011.html
中村健 @nakatake02
開催まで一週間を切った。infolibまだ改造中。madamadaどこま​で完成形に近付けるか。大阪市大で開催、2/​14はワークショップ「研究者と論文とを結びつけるために」http://t.co/mcAaqZk8​nayose_ws/2011.html
中村健 @nakatake02
ワークショップ「研究者と論文とを結びつけるために~研究者IDサミット2~」のURLリンクがうまくいかないので再投稿:http://t.co/cvlYUUIL
Masao Takaku @tmasao
http://t.co/oVHTOayZ 明日は「研究者と論文とを結びつけるために~研究者IDサミット2~」というワークショップで発表するらしい。大阪日帰り。 #nayose #rid
井上昌彦@空手家図書館員 @karatelibrarian
応援! RT @tmasao http://t.co/lYBsU3sW 明日は「研究者と論文とを結びつけるために~研究者IDサミット2~」というワークショップで発表するらしい。大阪日帰り。 #nayose #rid
Masao Takaku @tmasao
@karatelibrarian: 応援! RT@tmasao http://t.co/oVHTOayZ 明日は「研究者と論文とを結びつけるために~研究者IDサミット2~」というワークショップで発表するらしい。大阪日帰り。 #nayose #rid” ありがとうございます。押忍
Hideaki Takeda @takechan2000
ワークショップ 「研究者と論文とを結びつけるために~研究者IDサミット2~」@大阪市大 http://t.co/CN3Izol4 に参加。まもなく開始。今回は僕はトークはありませんが、パネルにはでる予定。 #nayosews
Hideaki Takeda @takechan2000
会場は大阪市大。はじめて来ました。大学はきれいですが、最寄りの駅は木造駅舎でレトロ感たっぷり。 #nayosews
Masao Takaku @tmasao
#nayosews ワークショップ始まりました。NII CSI事業における、著者の識別を進めているプロジェクトの報告会と情報共有を目的としたワークショップ。開会あいさつはNIIの武田先生から。 http://t.co/oVHTOayZ
Hideaki Takeda @takechan2000
とのんびりtweetしていたら、いきなり挨拶振られた :-) 日本の名寄せは先をいっているよ、とちょっとアジりました。 #nayosews
Masao Takaku @tmasao
#nayosews 基調講演はNIIの蔵川先生から、「著者の同定・識別について - JAIRO著者名検索プロジェクト -」と題して。
Hideaki Takeda @takechan2000
最初は「著者の同定・識別についての概略説明」 蔵川圭(NII) / なぜ名寄せをするのか。個別研究者の評価、研究の追尾、研究チームづくり、等々。 #nayosews
Masao Takaku @tmasao
蔵川:なぜ研究者の名寄せが必要か?著者名の曖昧性解消の問題がある。ある研究者の業績に着目した場合に名前だけでは誰の論文か判断できない場合がある。そのほか、研究評価に使う正確な論文リストを抽出したり、新しい研究を始めようとする場合の情報源としても有用。 #nayosews
Masao Takaku @tmasao
#nayosews 蔵川:著者名の名寄せでどれくらい困っているか図書館目録の著者典拠を元にした調査から調べてみた。NACSIS-CAT・JAPAN/MARC・TRC/MARCの場合、同一漢字表記氏名を持つエントリの割合は、それぞれ9.71%, 12.77%, 12.68%だった。
Masao Takaku @tmasao
#nayosews 蔵川:同姓同名は母集団の規模に依存するという研究がある。100万人規模の場合、同姓同名の発生確率は3割超に達するという報告がある。
Hideaki Takeda @takechan2000
日本の書籍の著者同姓同名トップ5(NACSIS) 高橋徹、鈴木博、佐藤進、田中実、 伊藤博。 #nayosews
Masao Takaku @tmasao
#nayosews 蔵川:名寄せは古くて新しい問題。学術分野では計算機によって自動的に名寄せする手法と、人手で一件ずつ登録していく2つの方法がある。最近の新たな名寄せの動向として、ORCIDというイニシアティブがある。
大向一輝 @i2k
RT @takechan2000: ワークショップ 「研究者と論文とを結びつけるために~研究者IDサミット2~」@大阪市大 http://t.co/CN3Izol4 に参加。まもなく開始。今回は僕はトークはありませんが、パネルにはでる予定。 #nayosews
Masao Takaku @tmasao
#nayosews 蔵川:ORCID IDシステムは、アイデンティティとして、著者の情報とその出版物のようなものが一緒に紐づくものとして設計されている。原稿追跡システムのようなものと結び付いた恩恵が得られるシナリオが念頭におかれている。
Masao Takaku @tmasao
#nayosews 蔵川:著者にIDを付ける活動は、VIAFやISNI等も多くの動きがある。機関リポジトリを対象とした著者IDの動きでもいくつかある。オランダDAI(オランダの科研費プロジェクトのようなもの)、英国NamesProject、
Masao Takaku @tmasao
#nayosews 蔵川:http://t.co/ZsvNaYhR Author Identifier、OCLC Networking Name。国内ではNII研究者リゾルバーなどの活動も出てきている。
Masao Takaku @tmasao
#nayosews 蔵川:(ここまでが今の名寄せにまつわる動きの概要)。次に、NII及びCSIでの活動の紹介。端的にいえば、研究者リゾルバーをJAIROの著者名典拠として扱えるように現在実証実験を勧めている。
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