覚醒剤(ヒロポン、シャブ、S、スピード、メタンフェタミン)パート2

先進国では、ほぼ全ての薬物研究所が「覚醒剤よりも酒の方が危険な薬物である」という結論を出している。 ※パート1はこちら http://togetter.com/li/36915
コラム クリスタルメス ヒロポン シャブ スピード s 覚醒剤 メタンフェタミン
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シバヘイズ @world420
覚醒剤については、ほぼ全ての日本人が完全に間違ったイメージを植えつけられている。 何も偏見を持ってない状態で覚醒剤とアルコールを試したら、半数以上の日本人が「覚醒剤より酒のほうが危険だ」という結論を出すだろう。 経験的にも「覚醒剤より酒の方が遥かに危険な薬物である」と言える。
シバヘイズ @world420
日本で覚醒剤が普通に(むしろ国が奨励して)流通していた頃は、こんなマンガが書かれていたhttp://t.co/mhFpGq9oix ※見ればわかるが、これはサザエさんだ。いたずらで子供にヒロポン(覚醒剤)を飲ませて、子供たちがキャッキャ騒いでる
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SHIVA @francisco_bot
比較的カジュアルにスピードが流通しているヨーロッパの国とかでは「覚醒剤よりアルコールの方が危険だ」と主張する人が多くて驚きだった。日本では極めて受け入れられにくい考え方だけど、両方経験している人がそう思うことに無理はない。 j.mp/LubGWD
SHIVA @francisco_bot
アンドルー・ワイル一般的に、今日もてはやされている非合法なドラッグは、医学的にはそう危険なものではなく、少なくとも現在広く使用されている合法的なドラッグに比べた場合、そう言えるたとえば酔いをうながす違法薬物のうち、医学的に害があるという点でアルコールに匹敵するものはない
シバヘイズ @world420
イギリスの薬物研究機関は「覚醒剤より酒の方が何倍も危険だ」という結論を出しているが。これは本当の話。じつは覚醒剤は用法さえ守れば、それほど害のあるドラッグではないんだよ。酒の方がずっと社会的にも迷惑な薬物だから。信じられないかもしれないけど、これは事実だしヨーロッパでは常識です。
シバヘイズ @world420
私に言わせると、いまだに日本人の99%以上が、政府や学校教育のプロパガンダを真に受け洗脳されている。どれだけ科学的な根拠を持って説明しても、99%の国民が、「絶対に」「感情的に」受け入れられない事がある。…そういう部分が盲点になっていて、現実を正面から観察することができていない。
シバヘイズ @world420
覚醒剤についての国(マスコミ、学校教育)の情報は全てデタラメだよ。そのことは鶴見済さんが「檻のなかのダンス」で詳しく述べている。国家ぐるみの情報操作について。まずはこれを一読してみよう↓ 覚醒剤は安全な薬です 社会のウソ、バラします http://t.co/wuQeYqc3BL
シバヘイズ @world420
"じつは「覚醒剤=幻覚・妄想・凶悪犯罪」というのは、世界でも日本だけの「常識」なのだ世界では相手にされない説でも、何も知らない国民に信じさせるのは簡単だ。こうして悲惨な例ばかり誇張して徹底的に広め、今あるイメージを作り上げたのだ" http://t.co/c9u4KgR9ZJ
HAZE @nl_5
「覚醒剤はここの誰かが述べてるように身体的依存はありませんよ。純度のいいものなら簡単に止められます。それこそ十年以上やっていてもね。が、問題なのは、色々混ぜて量を増やしたもの。施設送りになったり、極度の身体異常が出るのはこのためです」 j.mp/18ZEHCP
シバヘイズ @world420
私は覚醒剤を合法にした方がいいと思っている。 なぜなら覚醒作用があり集中力を高める薬という点において。この国で医者が一般的に処方しているあらゆる合法の向精神薬よりも、違法な覚醒剤の方が圧倒的に副作用が少なく、圧倒的に効果があるからだ。 これは、試せば誰でもわかることである。
suzuka @SuzukaC550
@world420 静脈注射とか炙りとかするからいけないんですよね…経口とか皮下注で分量守ってたらそんな危険じゃないですよね…。何年SSRI飲んでも鬱治らなかったけど、あれは一瞬で治りますね
シバヘイズ @world420
パキシルより覚醒剤の方が危険な薬だと思っている人が多いのですが。真逆です。パキシルがもたらす強烈な禁断症状や吐き気、人格の崩壊(強制的に人格を変えられ、自分が自分でなくなってしまう感じ)などなど、そういった激しい副作用は、覚醒剤の場合、用法さえ守れば、殆どありません
SHIVA @francisco_bot
「要するに、一般的に使用されている違法薬物(幻覚剤、覚醒剤、コカインなど)は、われわれが長きに渡って摂取しているアルコールと比べれば、医学的には遥かに危険性が少ないのである。特に大麻とLSDは、現代の医学でわかっている中で最も毒性の少ないドラッグである」アンドルー・ワイル
シバヘイズ @world420
運転時の薬物使用の危険度 ①アルコール=危険 ②大麻=やや危険 ③覚醒剤=まったく危険ではない。むしろシラフより安全
HAZE @nl_5
ヒロポン(覚醒剤)の適応症 「過度の肉体および精神活動時」 「夜間作業その他睡気除去を必要とする時」 「疲労・二日酔い・乗り物酔い」 「各種憂鬱症」 pic.twitter.com/3W3Myec4m9
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HAZE @nl_5
体力の亢進」 「倦怠眠気除去」 「作業能力の増進いわゆる「ラリる」状態とは真逆の状態に導くのが覚醒剤だ 覚せい剤の効果のこの基本をわかっていない人が多いように感じる ※他のヒロポンのパッケージには「頭脳の明晰化」とも書かれている
HAZE @nl_5
めっちゃ疲れてて、眠くて怠くて、それでも肉体的にも精神的にもハードな仕事をしなくてはならなくて、憂鬱な状態のときに、覚醒剤は完璧な効果を発揮する。 なぜなら疲れも、眠気も、だるさも、憂鬱な気分も、一瞬で吹き飛び、ものすごいやる気が出て、仕事をするのが何の苦にもならなくなるからだ
SHIVA @francisco_bot
「覚せい剤=セックス・ドラッグみたいな使い方をしている人は、意外にも薬物依存症患者のごく一部です。実際の患者で多いのは、しんどい仕事をしなければならないときです。」 cyzowoman.com/2016/05/post_2…
HAZE @nl_5
なぜこんなに法律が厳しいのに、日本にはこれほどまでに覚醒剤ユーザーが多いのか?をよく考えてみたほうがいい。 twitter.com/world420/statu…
シバヘイズ @world420
アスカが逮捕されたとかで、覚醒剤について見当違いの見解を語ってる人が沢山いるけど。 経験したこと無いドラッグについては、口を慎んだほうがいいよ。薬物については、未経験者の話は、童貞が語るセックスの話と同じだから。 妄想でしかないんだよ。
シバヘイズ @world420
覚醒剤を描いているマンガとか映画とか、日本には結構あるけど。ほぼ全てがまったくのデタラメ。「ダメ絶対」を鵜呑みにしてるだけで、なんの取材もしてないことがわかるものばかり。任侠映画とかヤンキーマンガとかですらそう。まったくリアリティの無い描写で、しらけてしまう。
佐々木俊尚 @sasakitoshinao
たとえばヒロポン(覚せい剤)が合法だった時代を、いま作られる映画のさわやかで好感持てる登場人物が「うぉー、ヒロポンは全身がすかっとして気持ちいいなあ。最高だ」と肯定的に描写することはオッケーなのかどうかというような問題がある。これ難しくないですか?
茂木健一郎 @kenichiromogi
薬物は手を出してはいけないけど、芸能人が薬物で逮捕された時の日本のマスコミの報道はカマトトぶっていて気持ちが悪い。覚醒剤やヒロポンの歴史はもちろん、大麻についての海外の論争など一切触れずに、学級委員的な報道に終始していて、やはり悪い意味で東アジアだなと思う。
シバヘイズ @world420
ドラッグについてはこの国にはカマトト野郎ばかりだよ。普段マスメディアを批判しているような人間でも、いざ薬物(特に覚醒剤)の事になると、ほぼ全ての日本人が国やマスコミのデタラメな情報を盲信し、学級委員か風紀委員かのような態度をとるようになる。・・・本当、気味が悪いぜ。
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