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【イベント】第二回CSRMeetup|CSRレポートとコミュニケーションのツイートまとめ

facebookグループ「CSRコミュニケーションを考える」のオフラインイベント第2回。第2回CSRMeetup|CSRレポートとコミュニケーションのツイートまとめです。
経済 CSR csrコミュニケーション
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安藤 光展 @Mitsunobu3
本日はこれから「第二回CSRコミュニケーションを考える|CSR Meetup」。今回のテーマは「CSRレポート」。過去・現在を振り返り、未来を想像します。プレゼンターは僕と、キユーピーの佐々木氏。ハッシュタグ→ #csrmeet
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#csrmeet 始まり。第一部は講演:「CSRレポートの過去・現在・未来」&「キユーピーのCSRレポートとコミュニケーション」。
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#CSRmeet CSRレポートの過去。90年代に環境問題からスタート。環境報告書の時代。2003年にCSR元年。大手企業にCSR部が出き始めた。「環境・社会報告書」になった。2011年は東日本大震災。3つ目のターニングポイント。
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#csrmeet CSRの現在。日本では1200-1500社がレポートを発行。ダイジェスト化(重要なポイントだけ切り出す)、統合化(IRレポートや会社案内とCSRレポートを一冊にする)が進んでいる。
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#CSRmeet 「サステナビリティ」の注目。名称が「CSR報告書」から「サステナビリティレポート」というタイトルにシフトしていく(特に外資系)。
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#CSRmeet ISO26000への対応。26000は「社会的責任規格」。CSRレポートに関するISO規格。参考→11月に発行。ISO26000とはどんな規格?http://t.co/lmoTyr8e
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#CSRmeet 安藤さん。2030年にはCSRレポートが無くなる。名称も変わっていく。紙の冊子は環境負荷の面から廃止。ウェブがベースに。コミュニケーションのあり方も変わる。
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#csrmeet CSRレポートの注目ポイント。「SROI(社会的費用対効果)」「ミッション・ビジョン」「コミュニケーション」。
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#CSRmeet CSRレポートは、読者のどんなアクションを生み出すために作っているのか?という問題提起。企業によっては「報告する」以上の意味を持たせていない。
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#CSRmeet 安藤さん:「CSRって何をすればいいの?」という疑問に対しては「御社のミッション、ビジョン、社是を遂行していけば良い」と答えている。
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#csrmeet キユーピー佐々木さん:社会環境推進部に2005年から所属。CSRレポートの作成などにコミット。
安藤 光展 @Mitsunobu3
次のプレゼンター、キユーピーの佐々木さん。社会環境推進部部の方から見るCSRとは。 http://t.co/GOXlNbLI #csrmeet
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イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#csrmeet キユーピーは2001からCSRレポートを発行。2006年に環境報告書→社会・環境報告書に。ウェブ版の提供開始。「報告」から「コミュニケーション」へ。
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#csrmeet コミュニケーションの対象者は?これはCSR担当が必ずぶちあたる壁。キユーピーの場合は、ターゲットは「従業員とその家族」。持ち帰ってご家族の方と読んでください、と伝えている。従業員の親元にも送っている。
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#csrmeet なぜ従業員なのか?会社と従業員、ではなく、従業員とその家族、従業員と友人・知人、取引先、従業員同士、というコミュニケーションを発生させることを目的にした。なるほど。
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#csrmeet 従業員がコミュニケーションの主体。CSR報告書はコミュニケーションの触媒。
安藤 光展 @Mitsunobu3
CSRコミュニケーションの主体は誰か?CSRレポートはあくまでもツール。CSRコミュニケーションは従業員のコミュニケーションのサポートツールでしかない。か。CSRコミュニケーションの主体を考えるというのは重要だなぁ。 #csrmeet
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#csrmeet レポートの中ではガチンコの社長対談を用意。対談の落としどころは決めてない。
イケハヤ@FIRE(セミリタイア)生活中 @IHayato
#csrmeet CSRレポートの役割。従業員とステークホルダーのコミュニケーションを発生させるツール。レポートをきっかけに対話が生まれれば良い。
安藤 光展 @Mitsunobu3
ステークホルダーとは利害が交わる人たち。利害が一致しない場合も多いのでCSRコミュニケーションは「ぶつかり合い」。と。キユーピー佐々木さん。コミュニケーションの中心がどこになるのかというのは面白い視点。 #csrmeet
@kachidoki_s
シェアハウスにもあてはまる考え方。ふむふむ。参考。 “@IHayato: #csrmeet なぜ従業員なのか?会社と従業員、ではなく、従業員とその家族、従業員と友人・知人、取引先、従業員同士、というコミュニケーションを発生させることを目的にした。なるほど。”
安藤 光展 @Mitsunobu3
CSRレポートの明確な対象者っていない。そうなると統合版(CSRレポートはいらない?)はどうなんだろうね。トレンドとしてはあるけど、CSRのトレンドって微妙だな。 #csrmeet
安藤 光展 @Mitsunobu3
中の人がアツいという企業は少ないですよね。RT @ihayato: #csrmeet ブログで情報発信を行っているキユーピーさん。日本ではほとんど行われていない取組み。 社会と環境について語るブログ | キユーピー - http://t.co/yFN56Enc
安藤 光展 @Mitsunobu3
コミュニケーションがしやすいメディアの選定というものあるよなぁ。RT @ihayato: #csrmeet お、ブラザー工業がCSR活動のフェイスブックページ作ってる。なるほど。 Brother Earth - http://t.co/0RcQ3rZN
安藤 光展 @Mitsunobu3
CSR Meetupの一コマ。今回は女性の参加者が多いなぁ。 #csrmeet http://t.co/ZonnkQWR
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