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「東京連合こども守る会」 @TokyoMamorukai
RT @itoshunya: 昨日のベラルーシ大使とのインタビューで印象的だったのは、彼が慎重に言葉を選びながらも的確に現在の福島の危険性を指摘していた事。中でも食品内部被曝の問題、さらに肺への取り込みの重大性からα線測定の重要性を強く訴えていた。彼は元科学者。このインタビューは3月5日のとくダネ!で放送予定
伊藤隼也 @itoshunya
ベラルーシ大使のインタビュー呟きに非常にたくさんの公式RT を頂きました。正に僕が感じた酔うに先人の学びをこの国に生かせない現状への大きな憤りの声だと。それは政府だけでなく多くのマスコミも同様です。これから何をすべきか3月8日のとくダネ!で検証と可能な提言をしたいと思います
伊藤隼也 @itoshunya
明日フジTV「とくダネ!では原発事故から一年が経とうとしている福島での放射能問題を特集します。子ども達を始め多くの住民が放射能の不安を抱えながらの生活を余儀なくされています。全責任は東電、政府、自治体にありますが最善を尽くしているとは言い難い現況を検証します。午前9時過ぎ放送予定
石川あや子 @3sisters3
今日これから。必見です!→ RT @itoshunya フジTV「とくダネ!では原発事故から一年が経とうとしている福島での放射能問題を特集します。子ども達を始め多くの住民が放射能の不安を抱えながらの生活を余儀なくされています。午前9時過ぎ放送予定
伊藤隼也 @itoshunya
フジTVなう。宜しくお願いします@3sisters3: 今日これから。必見です!→ RT @itoshunya フジTV「とくダネ!では原発事故から一年が経とうとしている福島での放射能問題を特集します。子ども達を始め多くの住民が放射能の不安を抱えながらの生活を余儀なく
まどママ @mama_jp
とくダネで子どもの被ばく影響についての特集が始まった。
まどママ @mama_jp
二本松の幼い兄弟。ガラスバッジの結果。年間被ばく量1ミリシーベルトを超している。
まどママ @mama_jp
福島の小児科医160人へのアンケート。32人から回答。6割の医師が放射能の影響を心配した患者が訪れた、と。放射線が影響しているか?の質問にある2人、ない12人、分からない7人。無回答11人。
まどママ @mama_jp
福島の小児科医へのアンケート。「子ども達に変化を感じる」ある17人/回答者32人。過半数。「元気が無い、よく転倒する、ストレスを感じている」等。
まどママ @mama_jp
南相馬市医師会の回答。市内34の開業医の家族の半数は県外で暮らしている、と。
まどママ @mama_jp
南相馬の吹きだまりの黒い物質を計測。22マイクロシーベルト。神戸大山内教授「舞い上がった物を吸い込むことがある、靴の底について家の中に持ち込むことがある」
まどママ @mama_jp
南相馬の妊娠9ヶ月の妊婦A子さん。市から支給された腕時計型の線量計を持っている。妊娠期間中の積算被ばく量3.56mSvで電離放射線障害防止規則による上限2mSvを大きく上回っている。市に相談しても明確な支援はない。A子さん「福島県民はすごくバカにされてるんだなって感じます」
まどママ @mama_jp
ベラルーシラフマノフ大使「ベラルーシでは110万人がある一定レベルの汚染地域で生活しています。そこでは居住者の安全を確保するために各種の対策が取られています」
まどママ @mama_jp
ベラルーシ大使「全域にわたって土壌の汚染レベルを把握しています。住民は無料で検診を受ける権利を持っていて、健康状態は常時モニタリングされています」
まどママ @mama_jp
日本も子どもには最善を尽くすべきですか?→ベラルーシ大使「当然です。子ども達は放射線の影響が顕著に現れます。ベラルーシでは子ども用に厳しい食品安全基準を設定するだけでなく、汚染地域の子ども達は必ずリハビリセンターで1年間長期滞在することになっています」
まどママ @mama_jp
ベラルーシ大使「汚染地域から離れ、放射性物質から体をキレイにするリハビリが必要です」
まどママ @mama_jp
福島県では去年の秋、避難準備区域が解除され、住民が徐々に戻り始めている。ある母親「一番怖いのは“もう大丈夫だね”と言われること。“学校再開したじゃん、子ども達は入れるならこの地区安全でしょ?大丈夫でしょ?”って。原発事故の前には戻ってないんだよ、っていうのがありますね」
まどママ @mama_jp
記者「保護者の方にはリスクを負いたくない。その地域から離れたい方が公的支援を求めているが?」細野原発事故担当相「まさにその場でデータをもらって色々な不安をもたれている方が多いと思いますので健康管理の面でのケアについては万全を期さなければならないと思います」…ん?答えになってない。
まどママ @mama_jp
記者「年間被ばく量1ミリを超える児童が多いことについて対策は?」細野「健康に対する被害が出る状況ではないと考えているからこそそういう判断をしたわけです。ただ、科学は万能ではありませんので状況をしっかりと長い時間をかけて見ていくことは国としては非常に重要であると思っています」
まどママ @mama_jp
2009年調査の放射線を扱う事業者の被曝量(24万4025人)1人平均年間被曝量→0.21mSv 1mSv以上の被曝者→0.056% 事業者ですら1mSvを超える人は1%に満たない。しかもそれは大人。
まどママ @mama_jp
【南相馬市妊婦の被曝状況】最高→4.27mSv/年、最低→1.80mSv/年、平均→2.80mSv/年。「南相馬市は開示請求に応じなかった。データすら出さない」と。
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