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セコム(.@SECOM_jp)のアカウントが超便利。一人暮らし、女性の為の防犯対策まとめ

TLをみていると時々セコムのアカウントのつぶやきがまわってくるので、いままで見た中で役に立ちそうなのをまとめました。 ・防犯情報 ・子供の防犯 ・女性の防犯 続きを読む
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防犯情報
セコム @SECOM_jp
【防犯情報】セコム広報です。マーキングと言って表札や郵便受けに悪質な業者が〇Ⅹや数字を書いたり、色のシールで仲間に知らせることがあります。買う・買わない、日中の在宅・不在、家族構成などを識別する暗号に使っています。家族の情報が漏れている可能性があり、見つけたらすぐに消しましょう。
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【防犯情報】セコム広報です。住宅の防犯対策で弱点を探してみましょう。勝手口の扉の鍵は古くて簡単にこじ開けられませんか?またキッチンや風呂の小窓は、鍵が簡単なもので開けっ放しになっていませんか?意外とよく侵入される箇所なので、鍵の交換や面格子の設置、戸締りの励行などを行いましょう。
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【防犯情報】セコム広報です。犯罪者が犯罪を諦める要因で多いのは誰かに声をかけられた時で、6割が諦めるという調査がありますす。自宅の近所であれば、見知らぬ人でも、おはようございます、こんばんわとか、こちらから挨拶するようにしましょう。空き巣などの予防に効果が期待できます。
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【防犯情報】セコム広報です。侵入手口で依然として多いのは無施錠です。施錠は習慣で行いますが、逆に慣れで他のことを考えながらやると忘れることがあります。そうした慣れを防ぐために電車の運行などで指差し呼称を行います。鍵をかけたあともう一度、扉をひいて施錠を確認する習慣をつけましょう。
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【防犯情報】セコム広報です。今日3月20日は東京の地下鉄駅で神経ガスのサリンがまかれ、13人が亡くなり、約6300人が被害に遭ってから17年になります。犯罪に限らず、異臭がしたり、目がしみたり、息苦しい時は異変の前兆です。周りを警戒しながら、早くその場から離れるようにしましょう。
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【防犯情報】セコム広報です。この時期、新入学、新社会人、異動、転勤と、学校や職場、生活環境が変わる方がいます。いろいろと不安が重なる時期ですが、事前に新居は下見をして防犯面でも気を付けてチェックしてみましょう。特に新しい住居の扉や窓の鍵、周りの環境に不安がないか見てみましょう。
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【防犯情報】セコム広報です。いつも決まった時間、帰宅ルートで帰るのは防犯上はあまりよくないことです。不定時、不定ルートの帰宅の方が狙われにくくなります。昔、巡回警備サービスをやっていた時に、不定時に巡回警備サービスをして、いつくるか分からないことで、侵入されにくくしていました。
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【防犯情報】セコム広報です。犯罪に遭わないためには犯罪者に近寄られない工夫が必要です。住宅に侵入しようとしたり、人の物を奪おうとする人間にこれは無理だと諦めさせることです。私たちの現場でも 「見せる警備」という言葉を使いますが、今一度そういう観点で身の周りを見直してみてください。
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【防犯情報】セコム広報です。犯罪は件数や種類について、地域格差があります。当社のホームページからも検索して登録できますが、お住まいの自治体や地域の警察、消防などのメールサービスを利用すると、地域の特性や最近発生している犯罪などがタイムリーに、そしてリアルに把握することがてきます。
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【防犯情報】セコム広報です。日本は深夜でも女性が一人で帰宅できます。治安のいい国の証と言えますが、一方で警戒心も必要。犯罪を犯そうとする人間につけ入る隙を与えないことです。深夜は携帯電話を見たりイヤホンをしないで、早足でスタスタと歩くこと。これだけでも狙われる確率は減るはずです。
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【防犯情報】セコム広報です。これから犯罪を犯そうとする人はうまくいくだろうか、人に見られないだろうか、捕まらないだろうかと不安とやましい気持ちで挙動不審になるものです。そういう人が近くにいたら、こちらも警戒心を持って近づかない、また近くにいたら、自然に立ち去るのも予防策です。
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【防犯情報】セコム広報です。空き巣の侵入口は扉か窓です。扉の手口は無施錠時の侵入。施錠時でもピッキング、サムターン回し、カム送りがあります。窓では無施錠時の侵入。施錠時でも打ち破り、こじ破り、焼き破りなどの窓破りがあります。対策は施錠、鍵交換、二重鍵、防犯フィルムの貼付です。
子供の防犯
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【子どもの防犯】セコム広報です。子どもが被害者となった性犯罪の中には就学前の幼い子どもや、男の子が狙われた事件もあります。「まだ小さいから」「ウチは男の子だから」「普通はそんなことありえないだろう」と思わずに、性犯罪にあわないよう対策をしておく必要があるでしょう。
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【子どもの防犯】セコム広報です。お子さんが小学校に入れば、友だちの家を行き来したり、公園で遊ぶ機会も増えます。だんだんと暖かくなり、薄着になる季節には親御さんが服装を気にかけてください。女の子なら肌着をしっかり着せる、スカートの下にスパッツをはかせるなどの自衛策も必要です。
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【子どもの防犯】セコム広報です。子どもが出先で助けを求める場所の代表格は「子ども110番の家」です。「子ども110番の家」のステッカーは「危ないと感じたり、困ったことがあったら、助けてもらえるところ」という印です。一般のお宅や、店舗、タクシーなど協力の輪が広がっています。
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【子どもの防犯】セコム広報です。「プライベートゾーン」とは人に見られたり、触らせたりしてはいけない場所のこと。デリケートで、小さなお子さんには理解しにくい性犯罪の内容を教えるときに便利な言葉です。おしりや胸など、水着になったときに隠れる場所と説明するとわかりやすいでしょう。
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【子どもの防犯】セコム広報です。お子さんが性犯罪から身を守る上では「知らない人への対処法」や「防犯グッズ」なども役に立ちます。どんなときでも「怪しい人には近づかない」「大きな声を出す」「危ないと思ったらすぐ逃げる」が基本行動。条件反射でできるくらい、しっかり教えておきましょう。
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【子どもの防犯】セコム広報です。性犯罪が起きる危ない場所には、マンションのエレベーター・階段・踊り場・屋上、自宅の玄関、自転車置き場などが挙げられます。エレベーターが閉まる瞬間や、玄関のドアを開けた瞬間に後ろから押し入られるケースもありますが、自宅の戸締りにも注意が必要です。
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【子どもの防犯】セコム広報です。お子さんの成長とともに、子どもだけで外に遊びに行く機会が増えると親の心配はつきません。送り出した子どもの安全を守るため「助けて!」というときに頼れる人と場所、子どもの対応力をどのようにつけるかを考えていく必要があります。
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【子どもの防犯】セコム広報です。「子ども110番の家」の目印はステッカー。デザインは地域によって異なります。意識して探さないとなかなか目に入ってきません。まずは、住んでいる地域のステッカーをお子さんと一緒に確認しましょう。防犯マップを作り、場所を書き込んでおくと覚えやすいですよ。
セコム @SECOM_jp
【子どもの防犯】セコム広報です。お子さんに「困ったら大人に助けを求めなさい」と教えても、どの大人が信頼できるか見極めることは困難です。レジャー施設やデパートなどでは少し具体的に「お店の人」や「係員の人」に助けを求めるよう教えましょう。制服や名札を身につけている人が目印です。
女性の防犯
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【女性の防犯】セコム広報です。「#9110」という電話番号をご存知ですか?これは警察総合相談電話の番号。「ちょっと不安」というときに、警察が相談に応じてくれます。被害に遭わないために、被害がより深刻になる前に警察に相談することが大切です。
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コメント

倉瀬美都 @clausemitz 2012年3月27日
セコム(.@SECOM_jp)のアカウントが超便利。一人暮らし、女性の為の防犯対策まとめ/マーキングはうちもやられたことあるな。「子どもが被害者となった○犯罪の中には」「男の子が狙われた事件もあります」冗談抜きにオッサンが小学生の男の子を痴漢している現場を見たことあるぞ…。
川村賢一 @kkawa01 2012年3月27日
セコムしてますか!? うむ、フォローから始めよう
るう之助 @bluelotus2212 2016年11月6日
セコム広報さんフォローしとくの良さそう