10周年のSPコンテンツ!
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安藤 光展 @Mitsunobu3
今日は第三回CSRMeetup。企業のCSRで、日本酒を作るなんてすごいな。三菱地所さんのプロジェクトです。 http://t.co/xiz66Xrk #CSRmeet
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安藤 光展 @Mitsunobu3
今回のCSR Meetupのテーマは「地域CSRとコミュニケーション」です。今回のプレゼンターは三菱地所の平本さん。地域を巻き込んだCSR活動についてお話いただきます。 #CSRmeet
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 三菱地所の平本さんのプレゼン。受付にCSR活動で作った日本酒が置いてあります。純米酒。飲みたいですねぇ。ちなみに三菱地所さんのCSRサイト→ http://t.co/hXSPbqD2
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 平本さん、「皆さんは自分が所属する地域でSR活動してますか?」意外に少ない反応。まぁ、でも現実、そうなんでしょうね。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 大丸有の地域のCSRレポートは切り口が非常に面白い。「街の健康状態」的なコンテンツもある。この活動をする理由は、街を盛り上げたいから。テナント企業が丸の内に来たくなる街になってほしいから、だそうだ。いいねぇ。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 平本さん。「街のシンボルがあると、愛着が湧きやすい。」企業誘致が目的、というのは非常に明確でいいですね。CSRのCはコミュニティ。地域のレポートを出そうということになった。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 三菱地所の本業として、企業さんに来てもらうこと。地域コミュニティを盛り上げることは、本業とリンクしている。CSRレポートに関しては、「皆に読まれる」CSRレポートを作りたかった。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 平本さん「様々な取組みが載っているカタログ必要だった。様々な企業の情報が載り、活動の過不足が視覚化された。そして、その活動を丸の内でできないか。地域にコミットしていきたい」
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 平本さん「環境経営サロン、始めたきっかけは、経営者のCSRの理解が絶対必要。ボトムアップは必ずしも成功しない。経営者同士で、現状を理解していこうというサロン。加えて社内啓発にもなる。」
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 平本さん「10年後、三菱地所の利益を作るために、今、環境活動・CSR活動をしている。そのために普段から議論を継続していく必要がある。だから今、環境経営サロンをしている。」経営戦略はCSR戦略(環境経営)そのものですもんね。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 自分たちの利益のためにCSR活動をする。それは大正解だと僕も思います。だからCSRというレイヤーで、色々なステークホルダーを巻き込む。継続的に、議論していく。そうなんですよね。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 平本さん「CSR活動で作った日本酒は、あまり販売はしていませんが、あります。」実物見ました。純米酒です。ある種地酒ですね。丸の内の。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRMeet こちらが、平本さんの言うCSRレポート→ 大丸有CSRレポート2011 http://t.co/ijKFy3uw
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRMeet CSRはCSR部にとってはメリットあるが、他の部署にとってメリットがあるのか。会社単位ではCSRは良きことでも、部分最適な活動かどうかは疑問。と。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRMeet 地域CSRとは、そもそも何か。地域を使ってCSRをすること。地域住民とは、まさに住んでいる人、企業、NPO、行政も含まれるのではないか。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 平本さんを中心に質疑応答が続いています。 http://t.co/jd4dsMri
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安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRMeet 今後、文化などにコミットするCSRが出てくるのでは。地域コミュニティと企業の関係は切り離せないものかもしれない。ちなみに、「大丸有」という地域の括りは、ここ8年くらいで出てきたもの。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRMeet 平本さん「CSRは次のビジネスチャンスと気付いたから、ここまで推進できた。役員レベルのトップダウンがあってここまできた部分もある。」大手になると、ボトムアップのCSR活動には限界があるのかもしれませんね。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRMeet 参加者同士で情報の共有をしています。地域という括りでのCSR(SR)の活動は、「どうやって街を盛り上げるか」といういわゆる地域活性化的なストーリーが近い様です。って話しも。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRMeet 行政もつながっていくと、地域CSRとなるのか。良くも悪くも、行政が地域CSRに絡んでくると、政治色がどうしても出てくる。それってどうなの?
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 皆さん、ディスカッションのテーマを選んでいます。 http://t.co/2oOx79fF
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安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet これからディスカッションが始まります。「CSRに足りないもの」「NPOとのコラボ」「ボトムアップのCSR」「地域CSR」の4つのグループに分かれてディスカッションをしていきます。自分の興味のある所に、参加してます。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet 遠くの地域に社会貢献としてリソースを投入するのは難しい。会社の全社員が自分ごととして納得してくれるか。「地域」の定義は色々あるが、一番身近な地域(本社近辺など)から対応するのが現実的なCSRなのではないか。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet CSR活動は本業がどうこうというけど、そもそも継続しないと意味がない。本業近辺のCSRであっても継続しなければ意味がない。ゲーム性、エンゲージメントの仕組みが必要。
安藤 光展 @Mitsunobu3
#CSRmeet Web関係の業界は地域CSRはできうるのか。IT業界のCSR活動はあまり積極的でない印象もある。すごく競合が多いレイヤーなので、戦略としてのCSRは難しいのでは?
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